学校の先生とか、一般的な学校という所のイメージは「タブーを受け付けない」というところ。
タブーというと語弊があるけど、
大衆を大事にしていて、個については弱いとうか、まぁ大人数を1人で動かさないといけないので仕方ないんですけど、
浮いている人とか付いてこれない人に対して寂しいですよね。
まぁほんと仕方ない。
そこの対応をしていこうとしたら、
特別支援教室へ、、ということになるんかな。
特支のいいところは個を見てくれやすくなるとこだろうな。いいよな。
うちの子は相変わらず超シャイで、喋らないし、
おまけに先生から「算数が苦手」と言われていて、どうしたものやら。
通信教育とかネットのドリルとかを印刷してあげてやってもらおうと思う。
診断はされてないけど、大衆に混じって教育を受けるのは向いてないかもなぁ。
幼稚園の時は先生が気にかけてくれていたせいか、成長も感じられたけど、小学校になるとうちの子みたいな子は、いわゆる「落ちこぼれ」のような扱いになるのかも。
もうちょっと頑張ってもらって、それでも無理ならフリースクールみたいなところに行かせてもいいのかな。
自分の時とは違うので、 こちらも試行錯誤です。