
京王百貨店の猪木展より
ギッシリ、札止めはこのときとUインター。90年2・10はギッシリではなかったと思う。
ビッグマッチのたびに、望遠レンズの2階のカメラマンには「全景を忘れずに」と、うるさく言った。中には間違えて、暗くなった試合中に撮影する人がいて。客席が見えなくちゃ、意味ないじゃんって。
全景にこだわるのは、月刊時代、国際プロレス、木村vsマッドドッグ・バションの札幌、金網が満員になって。たぶん、見開きで、全景が載った。その写真がうれしくて。
猪木展のアクセスが多い。たいしたこと書いてないが。なので、ちょこちょこ出そうと思ってる。


