昭和20年生まれの人が「中学、サッカー部だった」。えっ、そんな時代にサッカー部があることに驚く | 生きているだけで十分 宍倉清則のいまのキモチ

昭和20年生まれの人が「中学、サッカー部だった」。えっ、そんな時代にサッカー部があることに驚く

21時、帰宅。さあ、これから午前4時まで、どう過ごすか。あっ、録画したDrコトーがあった。思い出したところで、最終回。

 

いま、藤波vs棚橋もやっているんだね。23時20分から「アメトーク」もあるし。

 

私の中学、世田谷区だが、まだサッカー部がなかった。でも、何か運動したかったので、なぜか卓球部に入った。だから、ピンポンのレベルよりはうまいと思う。10歳、上の昭和20年生まれの人が中学、サッカー部だったと聞いたときは驚いた。私の時代でも、ないのに。本当にあったんですか?と何度も確かめたが。昭和20年って、第二次世界大戦の終結だ。

 

キックオフは午前4時。その前、2時間、フジでは直前番組。2時間も何を話すんだ?と突っ込みたくなる。

 

ああ、楽しみ。崖っぷちだから、逆に楽しみが増したというのはある。コスタリカに勝っていたら、こんな気分にはなっていない。たぶん、みんな、そうでしょう。