故ビッグ・ジョン・クインのように「ビッグ」がつくレスラーは多い。だが、いまは「一般」の外国人の | 生きているだけで奇跡 宍倉清則のいまのキモチ

故ビッグ・ジョン・クインのように「ビッグ」がつくレスラーは多い。だが、いまは「一般」の外国人の

ほとんどが「ビッグ」だ。最近、痛切に感じている。

 

わが地元は新宿に近いし、民泊が多いので、外国人だらけ。

 

極端にいうと、ほとんどが190センチ~2メートル。

 

大きいレスラーの中でも大きいから「ビッグ」がつくわけだが、身長だけなら、一般人のほとんどがビッグ。

 

いまもコンビニで並んでいる前の外国人。まったく前が見えない。わかったよ、でかいよ、偉いよ、あんたが大将と言いたくなる。

 

悪いけど、スーパージュニアは見ない。レスラーは大きくないと。武藤は「いまの選手はフィギュアみたい」という表現をした。なるほど。

 

いまは後楽園ホールよりも、新宿にいた方が大きい外国人を見れる。

 

日本人だって、大きくなっている。外国人より大きい政治家って出てこないかなあ。外国人を見下ろす日本人。

 

令和の時代は190センチがザラになったりして。そんなわけないか。

 

いや、そんなことある。小学校高学年の女子はほとんど私と変わらない。昨日のAスタジオの菜々緒クラスは珍しくなくなると思う。

 

もう、民泊は、あきらめた。日本という国は、これほど民泊を推進しているのだから。