西城秀樹=181→178、アントニオ猪木=191→187 | 生きているだけで奇跡 宍倉清則のいまのキモチ

西城秀樹=181→178、アントニオ猪木=191→187

身長のことです。

 

確か、こうだったと思う。サバ読み。

 

別に悪くないと思うんですよ。イメージ戦略。

 

180超え、190超えって、断然、イメージがいいもん。

 

だいたい、当時は日本人、小さいから、正味、178、あったら、180超えです、といってもいいんじゃないの? ってカンジ。それは猪木さんにも言える。比較できる人があんまりいないから、わからない。

 

でも、何度も言うように、いまは180超えはザラ。

 

みんな、ユーチューブで昭和49年、紅白初出場の「傷だらけのローラ」を聴いていると思うけど、オープニングの紹介で「(白組)メンバー中もっとも背が高い1メートル81センチ」って。

 

でも、もう1度、言います。いまは180超えはザラ。街角にザラにいます。

 

 

日テレ「ニュースZERO」いいぞ! 「名曲の数々を」って最初に出たから、あわてて録画した。実に17分間。だから、TBSは見れなかった。

 

追悼番組、やってほしいよね。ヒット曲、じっくり聴きたいもん。「やめろと言われても」も好きだったなあ。「激しい恋」。