「つるかめ助産院」の主題歌を歌うポルノグラフィティは広島・因島出身 | 生きているだけで奇跡 宍倉清則のいまのキモチ

「つるかめ助産院」の主題歌を歌うポルノグラフィティは広島・因島出身

NHKのドラマ「つるかめ助産院」には4週連続、泣かされています(笑)。ラストシーンから次回予告に入って、主題歌「カゲボウシ」が流れる。たまりません。


今日は「笑っていいとも」を録画して、見た。なぜなら「テレフォンショッキング」にその「カゲボウシ」を歌うポルノグラフィティ(以下、PG)が出たから。


PGは広島の因島(いんのしま)の出身。私は知っています。私の身近に、プロレス関係者に、因島出身がいることを。


フリーライターの須山氏です。なんと、須山氏、ウィキの「因島出身の有名人」に入っています。すごいな。ほかに、元みちのくプロレスの篠塚リングアナも。芸能人では東ちづるさん、小説家の湊かなえさんもそう。


正確には因島ではないが、吉田万里子選手もすぐ近くで、いまは統合されて、同じ尾道市出身に。これでいいのかな?


PGが選ぶ「因島の特徴ベスト3」。1位は「親戚がやかましい」、2位は「柑橘系がタダ」、3位は「海がきれい」でした。東京で、みかんがいくらとか見て「えっ、お金、取るの?」と思ったそうです。


100人アンケートも、その因島に行ったことがある人。PGは2人と予想したが、なんと、9人もいた。これには驚き。普通、行かないよね。私は行ったことない。