地上波なら「顔出し」する | 生きているだけで奇跡 宍倉清則のいまのキモチ

地上波なら「顔出し」する

テレビ朝日の朝の「やじうまテレビ!」を見ていたら、気の早いことに、もう、次のリオ五輪のことをやっていた。ブラジルといえば、猪木さんの出番だよなあ。

 

すると、ゴルフの話題で、ボードに「証言者」として、ベースボール・マガジン社の「ゴルフマガジン」編集長の田村さんの顔写真が出ていた。ほんの一瞬。3秒ぐらい。

 

 

でも、これはいいなあ。おいしいなあ。田村さんは私とほぼ同期で、ほんの一時期であるが、佐久間編集長のとき、週プロの部長も務めていた。

 

 

私も、こういう地上波で、必然性があれば「顔出し」します。

 

 

何も知らない人が私のブログの右上の写真を見たら「この人はよっぽど危ないことをして、顔を出せないんだな」と思うでしょうね(笑)。

 

 

ぜんぜんそういうことはなくて、単に、自分の風貌が「死ぬほど」嫌いだから。みにくいものをわざわざ出す必要はない。ただそれだけのことなんです。