ボクらが暮らして働いて遊んでいるニッポンはいい国でなければなりません。したり顔でニッポンを批判しているひとには、ニッポンをよくすることはできません。一人ひとりのマナーとサービスの意識が向上することこそ、しあわせの近道だと信じています。
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