杉浦貴之さんを通じて、知り、動画で視聴して、ぜひ直接お話を聞きたいと思っていた髙原和也さん。
この度、お会いすることができました![]()
髙原さんは余命2週間という末期がんの時に、ある出来事で意識が変容し、自然治癒するという体験をされたのです。
「がんは自分で作りだしたものだ。だから、自分で治すことができる」と気づかれたことが大きかったそうです。
そのことによって、心にスイッチが入り、3か月後には寛解されました。
そんなお話を伺って、改めてがんは心の問題だと思いました。気持ちの持ち方が大切![]()
「毎日、今生かされていることに感謝して、一番楽しいと思うことをして過ごす」これにつきます。
