インサイドワークについて第2回。


「打者は体に近い球筋(ライン)を必ず意識している」

と前提としたインサイドワークを心がけています。


草野球の場合、対戦する打者というのは、初めてというパターンがほとんどであり、その打者がインコースヒッターなのかアウトコースヒッターなのかは分かりません。ただし、打席の中で空振りやファールのスイングを見て、ある程度は判断できます。


特にオープンスタンスで構える打者というのは、基本的にインコースへの意識が高いという感想を持っています。得意なのか苦手なのかは構えだけで判断することはできませんが、確実にインサイドを意識していると思います。構えがオープンスタンスの打者に対しては思い切ってえぐるくらいのボールをインサイドに初球から要求したいですね。バットに当たってもどんずまりのゴロかファールになるような際どいコースへミットを構えます。


死球なったらごめんなさいくらいの心構えで要求したい。オープンスタンスの打者に見せるインサイドというのは、ほんとうに(クソ)ボール球で良いはずです。ボール1つぶんくらいのボール球ですと、オープンスタンスの打者は、バットにボールを当ててきます。なので半端なインサイドよりもえぐるくらいの厳しいコースに1球は見せておくべきです。


オープンスタンスの打者が、インサイドを得意としているのか、苦手としているのか、はたまた踏み込んで外角を狙っているのかは謎です。分かっていることは、インサイドへの意識度は強いということです。この打者心理を活用したリードは必要です。

夕立過ぎる


電車を降りたら、雨が降った形跡が!

聞くところによると雷鳴と激しい夕立があった模様。

ラッキー☆

もうすぐ夏だああああああっ!

あたりまえだー

最近、何故か家に「前田のクラッカー」があるので食べてます(^∇^)


というより、名前は聞いたことあるのですが、幼少時代に好んで食べていたという記憶はありません。


あたりまえだのくらっかー ←このフレーズは聞いたことありますけどね。


小学生の頃の駄菓子といえば、「よっちゃんイカ」「Bigカツ」「どんどん焼き」でしたね。その後はビックリマンとかドキドキ学園とかお菓子よりもオマケが欲しくて食べてました。


それにしても前田のクラッカー、あなどれない美味さです。取り出すと止まりませんね。恐るべし前田のクラッカー。