本題に入る前に1つ。

実は、最近のいくつか(クイズです。タイムリーに書いた記事は何個あったでしょうか?)は、ほとんど12~14日にかけてまとめて記事としてストックしていました。そして、昨日のハタケヤマのバッグに関する記事以降の記事のストックはないため、この記事からタイムリーで更新する予定


だったのですが!


まだ追加です(笑)


厳密に言うと、この記事及び写真は14日の深夜に更新したものです。


umi

今日は潜らず、Tシャツ姿で悪友らと船で沖をおしゃれに散歩です(笑)明日以降(15日以降)の天気が微妙なのが気になりますが。あ、ちなみに僕は明日は海男にはならず、鎮魂歌を歌う歌手になる予定です(謎)。


JHP

このハタケヤマのバッグは、オーダーミットに付いてきた物なんですが、ミットホールダーにミットを収納しているため、実際は使っていないのが現状です。


ミットもミットホールダーもこのバッグも全て赤と黒が基調となっているのに気付いたときは、ハタケヤマに対して何か運命を感じたのです。

夏の甲子園が終わりました。高校球児達のひたむきな全力プレーを見ると、彼らよりもだいぶ年上の自分も、改めて青春時代の記憶が甦ったりします。


さて、筋書きのない甲子園とは別の甲子園の物語をご存知でしょうか・・・。その名は。。。


地獄甲子園


おそらく、ここまで読んでくださった方の中で地獄甲子園を知っていた方は約15%だと推測します。それでは、この地獄甲子園のリニューアル版をご存知の方はどのくらいいてるのか。その名は。。。


地獄大甲子園


by (☆の中にF)大先生



地獄大甲子園

地獄甲子園を知らなかった方は、まずは地獄甲子園を!

地獄大甲子園を知らなかった方は、地獄大甲子園を!


どちらも涙なくしては読めない絶品なのです(敢えてアマゾンのアフィリエイトなどは致しません。そのような手は邪道ですから)。