今回は話題を少し変えて、キャッチャーの後ろにいる審判のおもしろ体験談にひひ


草野球の場合、ほとんどが攻撃側のチームが球審をおこないます。毎回ごとに審判が変わるため、ストライクゾーンに統一性がなく、リードするキャッチャーとしては悩ましい限りです。そんな中で、今まで体験したずっこけ審判体験記を書きたいと思います(もちろん審判をしている方はまじめです!)。


声がやたら小さく、ボールかストライクか確認しないと分からない審判


声がやたら大きく、ボール球でさえ「んんがあああーーぅ」みたいに叫ぶ審判。ストライクかボールか不明


明らかに高めのボール球なのに、高いと腕でジェスチャーしておきながら声では「ストライク」と叫ぶ審判


メジャー流に「スリーボール、ワンストライク」と高々に叫ぶのに、カウント確認すると「ツースリー」と言う審判


審判なのに(一応中立)、打者(チームメイト)がヒットを打った瞬間「よっしゃー」と我を忘れて喜ぶ審判


キャッチャー(男)の大事な急所に直撃して、うっすら笑みを浮かべて背中トントンしてくる怪しい審判


エラーもしくはミスをした次の攻撃の時に非難されたくないから、素早く審判になろうとする選手


いかがですか?


ちなみに21日の試合は審判さんが来てくれる予定です。公平なジャッジが期待できますチョキ