じゅんさんのひとこと -2ページ目

じゅんさんのひとこと

こちらは過去記事になりました

とはいえ、ひとこと。

明日はあしたの風が吹くだろうが、今日の風をよけよう。
おはようございます。

今日からブログは冬休みに入ります。
永年お世話になりました。
ありがとうございました。


こんばんは。今日は深夜の投稿。

冬至という日をご存知でしょうか。
今年は12月22日にあたります。
24節気の一つですが、とても重要な意味があります。
日中の時間が一番短い日なので、もっとも陰な日です。
つまり、この日を境に陽が増すことから、自然の世界の正月といえます。
だんだんと明るくなっていくのです。

もう一つ今年は12月22日が、旧暦の11月1日になります。
つまり、お月さんが最大の陰になる朔日(さくじつ)です。
全く明かりが見えないけれど、この日を境に陽が増すのです。

12月22日はもっとも陰な日ですが、ここからスタートする意味はありそうです。

PS
ゆずをいつも買い忘れるので、今年は買いそびれないようにしたい。

おはようございます。

今朝もお掃除、お洗濯、ご先祖供養、神祭り等々をやって、夕食のブリ大根まで作って今に至ります。もちろんその間にご飯を食べてます。

家事でも何でもそうですが、あいまあいまに、いろいろなことができるので、頭の体操にもなります。
洗濯機を回している間、じっとそれを待っていることはありません。

合間に何かができるということは、仕事にも役に立ちます。
何ができるかは、作業がどれくらいの時間がかかるかを知っている必要があります。
合間の時間と合間にできることの時間です。
そして、もし終了できなかったとしても放っておけるかも知っておく必要があります。

合間に何かができるということは、じつは凄いことなのです。
頭もからだもフルに使います。

ま、いい運動になります。
おはようございます。

コシヒカリの代名詞魚沼産のお米の値段が崩れているそうです。

一世を風靡しましても、いつかは落ちてくるものです。
ローマ帝国もしかり、イギリス帝国もしかり。
ましてや、命あるものなどは瞬時で灰となります。

だから上がることだけを考えずに、横に長くいるのが、結果的に人生を楽しめます。
いまの時代は特にそうです。

栄枯盛衰は盛んです。
株が上がっても一夜にして転ずることもありえますから、銘柄を選んで安心していたらダメです。

この人がお金持ちだから、お金を稼ぐからという理由だけで相手を選んだとしたら。
この会社に入っているから、この職業に就いているからという理由だけで相手を選んだとしたら。
顔立ちが美人だから、プロポーションがいいからという理由だけで選んだとしたら。
それがダメになった時、必ずもう相手にたいする愛情はなくなるでしょう。

相手を選ぶには、いろんなことを条件にしなければなりません。
上記のことも一つです。とても重要です。
しかし、それだけでは浮き沈みに耐えきれなくなります。

どのようなことがあっても、あきらめないで生き抜くことができる人が、素晴らしいと思います。
そしてもうすでにパートナーがいる人は、常にヘルプしてあげることが肝要です。
言葉の一つ、ありがとう、助かったわ、といった感謝の気持ちを伝えておくことが大事です。
おはようございます。

今日は穏やかな天候で窓を開け、洗濯物を干し、朝食を済ませました。

昨日から頭をぐるぐるとまわっている懸案があります。
ちょっとすっきりしたいのですが、大事なことなのでぐるぐるです。

迷ったときには静観する。
つまり、じっと待って観察しながら時を過ごし、これぞと決めたときまで動かないことです。。
動かないといっても、その懸案だけで日々の生活やお仕事は動いていなければなりません。。
座禅を組んでも降りては来ないものです。

ということで静観しております。
おはようございます。

きのう、あまりの寒さに
1京都の散策を途中で打ち切った
2赤外線ヒーターをだして点けた。

そういえば去年の冬はまだコタツ生活をしていました。
床に寝っ転がって、こたつに首まで入っていれば十分暖かいです。
今年は床上生活、テーブルと椅子とベッドです。
どうりで寒いわけです。

どちらがいいとは言えませんが、臨機応変です。
隣の和室にはちゃんとコタツが設置済み。
ここで静かにPCを開けて作業することも可能です。
でもエアコンが届きにくいので上半身は寒いです(笑)

こちらをとればあちらがたたず。
これもまた人生の縮図です。

そのときの状況で、どう転んでも、どちらをとっても、結果「良し」とできるよう、その場の状況を観察して決断して実行する。
これも大事なことだと思います。

予想した記事http://ameblo.jp/jheart/entry-11950895282.html
おはようございます。

お仕事編は、毎日とはいかないような状況です。
でも、一日に一回は書き込みする予定です。

今日の深夜一時ごろ若狭湾(福井県)で地震がありました。
天気.jpより
その揺れは東北です。

こういう地震も珍しいと思います。
震源の深さが360kですから、もうどこの地下かわからないぐらいの深さです。

こういうことがこれから意外に起こるかもしれません。
ちょっとしたことが遠くで反応する。
深いところでくすぶっていたものの吐息が出て、遠くでその息がかかる。

時空を超えるわけではなく、いろいろなルートを通って一瞬にして伝わるということです。

どこまでもつながっているかもしれません。
おはようございます。

寒いけれど晴れて良かったです。
外では雑草を切る業者さんがせっせとモーターを回して刈り込んでいます。
若いころは、こういう下界の音が鬱陶しくおもい、イラついたこともありました。
でも、いまはそういうことは全くありません。
お仕事ご苦労様です、と思えるからです。
毎日毎日続くわけではないからです。

もちろん騒音が毎日続くような場所にいたら、それはよくよく考える必要があると思います。
でも、大抵のことは一日中続くわけではないです。
そして、いづれは変わっていくものです。

子どものころ親は鬱陶しい存在であったとしても、成人して一人立ちすれば、少しは変わります。また、いずれ親のほうが先にあの世に行くのが通例ですから、その時点で全く印象が変わります。それでも恨んでいるなら本人に何らかの障害があるのでしょう。しかしそれもまた変わっていくものです。

仕事の人間関係だって変わっていくものです。
小さな企業でもひとは長い目で見て変わります。
お客さんだって変わっていきます。

なにごとも変わっていくのですから、憂うることはないです。
他のことに楽しみを感じて生きていけば、それこそ運気も変わってくるでしょう

人が何かを伝えようとするとき、会話はその一つの手段にすぎません。
伝える側の態度、表情、気、などもかなりの影響をあたえます。

伝える以前から伝わることもあります。
帰宅した(ここでは)旦那さんの玄関の開ける音、ただいまという声、部屋に入ってきたときの雰囲気から、すべてを読み取る奥さんもいます。(びっくりさせられる人もいるかもです(笑))
会話でいくら説得しても、嘘がばれることもしばしばです。(経験があるでしょう(笑))

これらがお仕事の場でも起こりうることです。
店の雰囲気を察してしまうお客さんはとても多いです。
だから、接客だけがよければいいというものではなさそうです。
この辺についてこれから続けて書いていきます。

今日はココまで。

PS
バレそうになったときでも、絶対にNOといいましょう。
世の旦那様方へ