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宮城関門!
何事にも、リタイヤは人生で一度もなかったが、これは、人生初!笑
完走するための
分析と参りましょう!
1回目ふくがわ通貨を、
トップ差11分!脚がつったので、3分は落とした!
平地で、他の部分を考慮すると、5分は離された!
奥までで、更に3分開いた!楽だったが、単独は、速度が落ちる!
2回目ふくがわ、までは20数分差だった!
しかし、脚のつりは終始あったので、
更に開いて、30分差!
宮城で関門20分オーバー!アウト!
簡単に!
技量のある
知り合い同士で、走れば必ず無理せず完走はできる!
しかし、皆さん1人参加が多いので、詰める、ふらつく、落車を誘発する感じでした!
要するに、後ろは精神は楽だが、かなりしんどい!
40キロ地点までは、速度はかなり不安定!最後の登りは絶対離れないこと!
遅れた人のホイールを見ていると、殆どディープリムだ!
恐らく、急加速に対応できない!ということだと思う!
リムの軽いホイールの方が良い!
ふくがわから宮城まで、あべから川上までは、恐らく主催者側のトラップである!
初めから、
ここでまとめて、回収する為にバスもトラックも大量に待たせている!笑
しかし、ふくがわから宮城間を60分にすれば殆どの人は完走できるはずだ!
だから、何が言いたいかというと、
完走目的の人は、よなで、関門30分前に通過しないと、宮城は通過できない!
さらに言うなら、40分前がベストだ!
しかし、トップ選手と同じグループで走ることになる!
だから、2回目ふくがわまでは、脚を残していないと、完走は無理だという結論だった!笑
自分の足の状態は、
前半集団から離れていなければ、もっと分かりやすかったかもしれないが、
スタート45キロ地点からは、ほぼ単独なので、160キロ宮城までは、頑張れば誰でも単独で行けるということだ!
上川は、ふくがわで足を使い切った人が、
引っかかる場所なんだろう?
因みに、ふくらはぎだけが、痛かったが、ハムやそこらへんの主要な筋肉は、問題なく最後まで持つことは、感じ取れた!
長らくツールドおきなわを読んでいただいてありがとう御座いました。
番外編
飲み放題!食べ放題だった!
完走はしてないが、久々のビールはよく回った!






