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ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

インターネットというツールのおかげで誰にでも情報にアクセス出来る社会になりました。
この社会でビジネスで生き抜く為には、他との違いを生み出さなければあなたのビジネスは価格競争に巻き込まれるだけ

”人間力マーケッター”

久米本でございます。


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<人間力って?>

小手先のテクニックでお客さんを操るのではなく、

お客さんの事を考え、

お客さんのための

マーケティング活動の事をそう定義します。
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立て続けに、
目標設定に関する考え方のメルマガです。

何故、ここまで口をすっぱく
目標に関してのメルマガを書くのか?

それは、

ゴールがなければ、ゴールには到達しないから。

多くの人が、ゴールのない迷路を
さまよっているようなものが人生だと思っています。

ゴールは何でも本当はいいのです。

やりたいことじゃないと。。。
楽しいことじゃないと。。。

考えすぎです。

ゴールなんて設定してしまえば、
それが一番楽なんです。

だって目指す所がしっかり決まっているのだから、
そのゴールに向かって進む事が間違いなわけがありません。

なぜならば、

そのゴールは?

○○が決めたから。

答えは?

『あなた』

あなたが決めたゴールに間違いなどないのです。

決めない事自体が悪です。

どんな事でもいい、ゴールを設定する。
これを、すぐにでも実践してください!

と前置きが長くなってしまいましたが、

===========================================
■10人中1人しかやらない目標設定の秘密===========================================
逆説的な話から入りますが、
10人中、10人が目標を達成するって事はありますか?

それが特に、長い目標1年間だとしたら、
1年前に決めた目標がかなっている人が、
10人中10人いるって事自体、
ありえないですよね。

では、あなたが1年前に決めた目標は
どうでしたでしょうか?

叶いましたか?

目標は数を設定することだ!
と話は覚えていますよね?

去年は10個設定していたら何個叶いましたか?

1個?2個?

どうでしょうか?

とまず、振り返ってみて欲しいんですね。

数多くの人が出来ていないと思います。

そんな、私も結構出来ない事が多いです(笑)

これ、無意識でやっているときは、
目標って、だいたい達成していてて、

無意識で設定していないときって、達成してないんです。

それは、

『1日単位の行動目標に落とし込む』
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

って事なんです。

例えば、

1年間で、1,000枚の喜びの声を貰おう!
と決めるじゃないですか。

そしたら、12ヶ月で分割すると、

1ヶ月あたり、83枚なんですね。

83枚っておいこれ。

1日単位で割ると、
2.8枚なんですよ。

これが、

つまり、1日3枚の喜びの声をもらえれば、
年間で、1,000枚の喜びの声をもらえると。

ここを算出してるかどうかなんですよ。

目標は、具体的かつ明確に。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

これも大事な部分ですが、

具体的かつ明確になっているか?が大事だと
言う事は、常に話をしていると思うのですが、

ここまで明確になっていると、

1日どうだったのか?
1ヶ月どうだったのか?

これの振り返りが出来ますよね。

目標ってのが、必ず時間軸が存在します。

年間であれば、12ヶ月、及び、365日、
1ヶ月であれば、30日、24時間×30日=720時間

この時間(期間)であなたが
やっていることが目標とどれだけかけ離れているか?

を考える時間を常にとらないと、
目標は思っていれば叶うわけではありません。

その為に必要なのが、

1日の行動目標に落とし込む。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


年間で、お客様から1,000枚の感謝の声を貰う
のであれば、1日3枚貰うように、心がける。
       ^^^^^^^^^^^^^^^^^

ここまで目標が落ちているかどうかが重要なのです。

もしかして、現状では、
3枚なんて。。。

とありえない目標になっているかもしれません。

しかし、2011年の目標なら1年間なんです。

後で、1日10人からそんな声がもらえるようになれば、
30日で300人、3ヶ月で900人で、達成は現実的ですよね?

今がその目標にどれだけ足りていないのか?
達成させるためにはどうすればよいのか?

これを真剣に悩み考え、行動するからこそ、
目標達成があるのです。

”無理だ!”
”考え付かない”
”時間がない。時間があれば考えるのに”

それもあなたが選択したことですよね?
        ^^^^^^^^^^^^

そりゃそうです。

10人中10人が出来ている事ではありません。

面倒です。
保証なんてありません。

それでもやった人間だけが、
報われるのがこの世界です。

目標設定をするならば、
ここまで落とし込む努力をして下さい。

適当でもいいんです。

漠然とした状態から、
とりあえずやるってことでもいいのです。

書いた事、考えてアウトプットしてこそ
あなたの頭の中の考えは、
具現化されて、行動に落ちてくるのです。

適当でもいい、
出来るか出来ないかわからなくてもいい、
1日単位まで落とし込む。

後は、これを行動して実践するだけです。

是非、目標設定の際には
この考え方も取り入れて下さい。

”人間力マーケッター”

久米本でございます。


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<人間力って?>

小手先のテクニックでお客さんを操るのではなく、

お客さんの事を考え、

お客さんのための

マーケティング活動の事をそう呼びます。

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目標達成したいなら、
○○を増やせ!

この○○って何だと思いますか?

ちょっとだけ真剣に考えて見ましょう。






何が入りましたか?






さっしが言い方は、
これがくるんではないでしょうか?

『行動!』

はい。

ずばり、行動と答えたあなた。

正解です(笑)

正解というよりも、行動する事が
あなたの目標を達成するために大事な事ですね。

でも、いまいち、
行動ってなると、そのための行動をとっているのだけど
目標が達成しないという人もいるのではないでしょうか?

私が、今回この目標達成で必要な事を
考えていたら、行動よりももっと具体的な部分が見えてきました。

それは。。。

『目標の数を増やせ!』

です。

2011年、スタートから、もう11日、
いや、まだ11日です。

もう2011年の目標は決定して、
行動していますか?

私は、1ヶ月ぐらいはかけて、
この目標はしっかりと練っていきます。

しかも、1個で終わるつもりもありません。

何個でも掲げます。

10個でも、20個でも、
1ヶ月が終わるまでに掲げれる限りは、
沢山目標を掲げたいと思います。

では、何で目標は数が多い方が良いか?

これには2点の良い点があります。


1.数多くあげるとなると、目標が具体的になるから。

目標は、明確かつ具体的ではないといけない。

これはよく目標設定で言われますよね。

・成長する!

これよりも、具体的にどの分野でどのように成長するか?

これを具体的に掲げていた方が、
よりあなたの目指すアンテナは、はっきりしているので、
その情報に敏感に反応します。

成長する!
より、
マーケティングの分野で新規顧客を100%回収で入れる
集客方法を3つ達成する!

この2つの違いは、きっと見ればわかると思います。

あなたが、何をしなければならないか?
具体的かつ明確になっているので、
何をしなければならないのか?

わかりやすいからこそ、達成もわかりやすいですね。

売上を達成する!
より、
年間で、○○まるの売上を達成する!

このほうが、より明確でわかりやすい。

これが、数を多くあげるとなると、
いろいろ出てくると言う事です。

成長する!も、

○○の分野では○○○のような目標
○○の分野では○○○のような目標

と、分野毎の成長の定義もまちまちですし、
明確にする数値もバラバラだと思います。

だからこそ、この目標を数掲げる事は大事なんです。

では、もう1つの理由は、




2.達成経験がつめて、自信を持てる。

これは、”数うちゃ当たる”的な考え方です。

多くの人は、1つ目標を決めたら、
それが出来たか、出来なかったのみで自分を評価します。

しかし、ちょっとした成長でも、自分の自信に出来る人は、
10個掲げて1個でも達成できたら、よしとします。

この考え方は非常に重要です。

今月は、○○をやる!

これを決めて、出来なかったら、その人は、
今月は何をやっていたことになるのでしょうか?

それはもちろん、上司がいれば上司もわかりません。

それに自分自身もわかりません。

”残る事実は、達成出来なかった。”

それだけなのです。

10個中1個達成しなかった人が、
翌月の目標
10個中3個達成できたら、

どうでしょうか?

おおーすげー、俺今月は3つも出来た。

こうなりますよね?

これが自信なのです。


2011年になって、
今年のテーマ(目標は)?という質問をしたとき、

多くの人が、1個だけの目標を話をしていました。

私の現状を考えても、

7個の目標が2011年のテーマにはあります。

2011年、他の人はどんな目標を立てているんだろうか?
と思って、いろいろな人のメルマガや、ブログを見ていたのですが、

実は、多くの起業家の人、経営者の人が、
その1年の目標だけでも、10個とか掲げています。

・今年は新規事業を立ち上げる!
・売上目標○○○
・新しい人100人に絡む。

etc…

これを考えると、
私自身も、そのくちでした。

まだ足りない。
もっと明確に具体的に…

このジャンルではこれを今年はやろう。

プライベートでもあってもいいと思うぐらいです。

今年は、家族で○○に行く。

とか、

思っているだけではだめですよ。

目標は、いつでも見れる場所にあるところに
掲げて初めて目標なので。

ここまで聞いてきて、どうでしょうか?

目標を達成したいなら、
『目標の数を増やせ!』

いかに大事がおわかり頂けましたでしょうか?

私は、まだ11日しかたっていないと思います。

今月は振りしぼって、
1年間の目標をしっかりと設定してほしいと思います。

これで今年の良し悪しが変わると思うぐらい、
1年のスタートは大事な時期です。

再度、時間がある時に、
今年はどうなりたいのか?

仕事ではどうなりたいか?
プライベートではどうなりたいか?

これを暇がある時に振り絞って下さい。

出来るかどうかなんて考えなくていいのです。

なぜならば、
1年間、365日という膨大な時間をかけて
やればいいのです。

是非、今一度、あなたの2011年の目標を
設定することをおすすめします。

まだ間に合う!

久米本


PS.
あなたの、この目標に関しての感想をお待ちしております。

では、是非、2011年の目標を頑張って
設定してくださいね!

”人間力マーケッター”

久米本でございます。


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<人間力って?>

小手先のテクニックでお客さんを操るのではなく、

お客さんの事を考え、

お客さんのための

マーケティング活動の事をそう呼びます。

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と、注意書きを加えるとどうでしょうか?


人間力の意味がわかりますでしょうか?


そんな人間力マーケッターの久米本が

本日お伝えする、


お客様に感動を生む4つの教育の3つ目が、


■行動する事の教育


行動する事の重要性、
これは誰しもが頭では理解していることですよね?

でも、本当の理解とは、
頭でわかるものではなく、
実践(行動)して初めて理解する事なんです。

簡単に、おさらいも含めて、これまで説明した、
お客様に感動を生む4つの教育を振り返ります。

1.選択の自由
2.素直さ
3.行動する事

これは、3つは全てセットになります。

あなたは、先日のメルマガで、
素直さに対する教育に関して
何の疑問ももちませんでしたでしょうか?

実際に、今の自分にどう使えばいいのだろうか?

どういう事なのだろうか?

そのほか、何か疑問は必ず残る部分があると思います。

それに対して、私は具体的な疑問があれば、
ここにこのように連絡をしてくれれば、
質問には返答をするよ。

と具体的なアクションすらも促しました。

とこで、そこで行動した人はどのぐらいしたのでしょうか?

あなたは行動をしないという事を選択したのです。

中には、実際に、私のところに直に質問を
ぶつけてきてくれた人もいらっしゃいました。

アクティブですねー(笑)

そういう人は、決まって成長するし、
私の持っている能力や考え方は無料で提供します。

だって、この場は商売の場ではありませんから(笑)

行動した方が”得”をする。

そりゃそうなんです。

行動しないから、現実は何も変わらない。

あなたが、それを選択している事を理解して頂けましたか?

もちろん、魅力的なオファーをつけて、
ここで疑問を投げてくれた人には、
『もれなく、○○○で4つの○○○が出来る秘訣』

といった、無料プレゼントを送りますよ!

といって、あなたの選択、行動をコントロールすることは可能です。

ただ、今回はあなたに伝えたいのは、
この教育がいかに大事かわかりますか?

あなたの言動に選択して、行動するように教育する事の
重要性は理解頂けますか?

実践する事の大事さとは、
「行動したからこそ現実が変わる」
「あなたが現実から変わりたいならとにかく行動です」

これを徹底的にあなたのお客様に伝えるという事です。

これは、実例を入れて、
実際に、○○さんは行動する事によって、○○という結果を
手に入れたという具体的な例を入れることによってさらに
高い教育効果を生む事にもなります。

---------------------------------------------------
例えば、私の言う事を実践して、
実行してくれた、Yさんと、Fさんは、
結果として、二人とも1年という期間の中で、
人並み以上の生活を手に入れるようになって頂けました。

私が教えた事は、実践的なテクニックではなく、
このような、人間の本質に訴えかける基本原則にのっとった行動を
徹底的に教育しただけです。

ミスしたら報告する。
相手が嫌な事をされたと思ったら、
徹底して、相手が満足するまでやる。
相手の満足度の120%を越える
etc…

基本原則にのっとって
徹底的にフォローしただけです。

もちろん、この選択、素直さ、行動する事の教育はしっかりしていたので、
言ってる事がわからなければ、質問。
それに対する、明確な回答
これを繰り返していたからこその結果だとは思います。

----------------------------------------------------------
こういう例ですね。

こういうのを聞くと、あー、行動してよけばよかったと
思うようになりませんか?

これが、行動する事の大切さを教育すると言う事です。


もう一個例を挙げてみましょうか。

----------------------------------------------------------
私は、基本的に望む結果を手に入れる為には


どういう、考え方をしなければならないか?
どういう行動をしなければならないか?
どういう勉強をしなければならないか?

等の、基本的概念(本質)はある程度理解しています。

ご存知の方もいると思うのですが、
私は、ダイエットで、-10kg、体脂肪ー12%という結果
をたったの2ヶ月間で手に入れる事が出来ました。

これは、ある意味、自分が欲しい結果を
手に入れる時に、どう自分をコントロールすればよいかの
具体的なやり方を知っているからです。

別に、インターネットマーケティングで収益を増やす、
ダイエットで結果を出す。
禁煙をする。

これは、目的を達成させるためにはどうすればよいか?
という、解決の本質のフレームワークがあれば、
どれでも解決するのは問題ありません。

もっと言えば、収入をどれぐらい欲しい?
月収50万?月収100万?

これも簡単に達成するためのフレームワークを持っています。

手段ではありません。

手段とは、営業をやってとか、情報販売をしてとか、
ネットショップをしてとか、そう言う事です。

どれでも出来るとすら思っています。

それは、具体的な目的達成のフレームワークを持っているからです。

ただ、あなたが具体的に何を達成させたいかを
明確にしてくれれば、的確なアドバイスが実は可能なのです。

私が、ダイエットで結果を達成させたとき、

その話を聞いていた、Yさんという方は
熱心に私の話を聞いていました。

”そして私もダイエットがやりたい”
という意思表示をして、ダイエットをスタートしました。

もちろん、私は別にお金ももらっていませんし、
彼がダイエットをすると言う事に対して、
何か特別なサポートをするという事も話をしていません。

しかし、彼は必ず、私のところに来ては、
現在の体重の報告、そして、現在の状況、
何に疑問を持っているか?これはどうすればよいか?

それを、私のところに来るたびに、聞いていきました。

具体的になっているからこそ、
私も的確なアドバイスが出来ます。

彼「食事は今こんな感じのものを食べています」
私「それなら、○○を多めに摂取して、○○は極力減らした方が良いね」

彼「ランニングもしようと思っているんです」
私「まぁ、筋トレから始めればいいんじゃないかな?なぜなら○○」
私「ただ、○○は、別に○○だから今はまずは○○した方がよいんじゃない?」

こういうやり取りが、月に2~3回ありました。

で、実際はどうだったのでしょうか?

彼は、2ヶ月で-7kgという減量に成功したようです。

すばらしい。
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これは、選択、素直さ、行動する事で
得られたすばらしい例だと思います。

このような例を挙げることで、
あなたはどう感じましたか?

あなたは、今までこういう教育をしてきましたか?
あなた自身が、この大事さが本質的に理解していなければ、
もちろん、お客さんに伝えることも無理でしょう。

これが、行動する事の大事さの例を挙げるということです。

まずは、あなた自身が、
行動していないならば、あなた自身がまず行動する事の
大事さを、実践を持って経験をする事をおすすめします。

人に教育すると言う事は、
自分自身が本質的に理解していないことは、
教育は出来ないという事も、理解して下さい。

では、行動する事の教育の話はここまでで。

明日は。。。

と、実はお客様に感動を生む4つの教育と書いていたのですが、
よく考えてみたら、

あれ?4つ+αあるなーと思ってきました。

最初から、計画した話をしようと思っていたのに、
よく考えてみたら、4つ+αだと日々書きながら思ってきたので、

4つ目と、+αを、今度また書きたいと思います。

何か疑問、質問があれば、
是非、あなた自身が選択して、アクションを起こして下さいね(笑)

こちらがプライベートメールアドレスです。
kumemotojun02@gmail.com






”人間力マーケッター”

久米本でございます。


いまいちこれも、

意味が伝わりにくいですかね?


人間力って社内でよく使う言葉なんですが、

商売の基本は、”人としてどうあるか?”


だと思っています。


よくビジネスをしていると、

”食うか食われるかだ”

”弱肉強食だ”


という人にお会いする事があったりしますが、


おそらく、今後の時代は、競合ではなく共存

なのだろうと思うと、


マーケティングのあり方も、

人間力が問われるのではないかなと思っております。


という事で、人間力マーケッターという言葉に

してみたのですが

どうでしょうか?しっくりきますでしょうか?


あなたの感想を是非聞かせてもらいたいです。


と、


今日は、お客差に感動を生み出す4つの教育の

2つ目、

”素直さの教育”


というテーマになるのですが、


先日のお客さんに感動を生む4つの教育

その中の1つ、

”お客さんに選択する自由の教育”
は覚えていますか?

あなたにも、選択する自由があるという事を
お客さんだったり、相手の人に教える
これが出来ると、お客さんは自分の意思で
アクション(行動)をとってくれるようになります。

これは大きいですね。

あなたも、この内容を選択して
読んでくれているんですよね?

読まされているんですか?

あなたの意思で読んでもらえていると思っています。

そんな、先日の、選択する自由の教育でした。

それでは、今日は2つ目の、

■素直さの教育

というテーマのお話をしたいと思います。


素直に話を忠実に聞ける人が
得をするという意味です。

とは、いっても、
何が真実で、誰が本当の事を言っているかわからない。

そう思うのもわかります。

私も、実際にそう思ってきました。

ただ、食わず嫌いは良くないというのと一緒で、
何が真実で、誰が本当の事を言っているかなんて、
インスピレーションでわかるでしょうか?

食べもせずに、この食べ物が嫌いと決め付けれるでしょうか?

この”素直に聞く”という事がいかに大事であるかを
お客様、相手に教育するという事です。

食べてから決めればいいじゃないですか。

食べたものが自分が好きか嫌いかなんて。

「これをやってみた方が良いよ」
「この本を読んでみた方が良いよ」
「あなたの悩みを解決するならこういう方法があるよ」

と、言われたとき、

「はいはい、またそういう話ね」
「どうせ出来ないから、聞き流そう」
「どこを信じれば良いのか。。。」

と思わず思ってしまって、大切なチャンスすらも
つぶしてしまっている可能性がある事を知っていますか?

そうなんです。
確かに、もしかして相手が間違った情報を伝えていたり、
詐欺師のように、あなたの心をコントロールしようとしている
可能性もあるかもしれません。

しかし、その逆の反面、その話があなたにとって
今まで自分では解決できなかった悩みを解決できる
魔法のような方法なのかもしれないのです。

その時に、しっかりと、素直に聞いた人だけが、
そのチャンスを手に入れる事が出来るという事を

おわかり頂けましたでしょうか?

だから、まずは”素直に話を聞く”
この重要性をあなたにも理解してもらわなければなりません。

この話を読んで頂いているだけで、
その、私の話を聞くという部分に関しては
素直に理解しようと思っているので、
問題はないと思うのですが、

これを、あなたのお客様、あなたの部下、あなたの相手に
説く(教育)する必要があるのです。

あなたの話を素直に聞いてもらう為にも。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

これも、間接的に教育が必要です。

直接的に、私の話は非常にためになります。
私はあなたの悩みを解決出来る力があります。
だから、私の話をしっかり素直に聞きなさい。

これでは、お客さんも聞く気にはなりませんよね。

ですので、直接的ではなく間接的に
相手に教育する必要があるのです。

とまぁ、これが素直さの教育の重要なポイントなのですが、
あなたはこの話を聞いてわかりましたでしょうか?

わからなければ、是非、
一度、メールなりで返信をもらえれば、
もうちょっと具体的な例を挙げての説明も可能だと思いますので
是非、返信を頂戴出来ればと思います。
kumemotojun02@gmail.com

上記は、私のプライベートアドレスです。

i-phoneに転送がかかるようになっているので
いつでも、不明な部分があれば、リアルタイムで
見れるようになっているので、
出来る限り返信しますが、忙しくて返信出来ない場合は
まとめて、質問を解答させて頂く事もあります。

これが、4つの感動を生む、2つ目の素直さの選択です。

一番わかりやすい例えで言えば、
あなたの友人から進められたお勧めされた事
これを実行していますか?

「あそこは大変おいしいお店だったよ」
「あなたにとってこの本は読んでおいてもらいたい」
「あなたが好きそうな○○があそこで売っていたよ」

こういう時、あなたは一番素直に話を聞いているはずです。

その時ですら、

「いや、あそこは私の舌にはあわなかった」
「あの本は難しくて読めなかったな」
「あの人は、私の○○の趣向を本当に知っているんだろうか?」

という事もあるだろうし、

「すごいおいしかった、友達に感謝」
「いやー非常にためになった本だ。あの人の紹介はありがたい」
「本当にあいつは、私の趣味趣向を把握しているなー」

と、2つの意見にわかれると思います。

あなたの友人から素直に話を聞く場合ですら、
このような、事が起こる可能性があるのです。

大事なのは、だからといって、
あの友人は、私にとって必要な情報をくれるかどうかは、
まず最初に、素直に聞いてみないとわかりませんよね?

その素直に話をまずは聞くという事の重要性を
お客様に説く。教育する。

これを徹底してみてください。

自分の例を出してもいいんです。

最近、○○さんの言っていることを実践したら、
すごく記憶力、学習の効率がアップしたんです。

○○さんから教えてもらったことを実践したら、
○○のような結果が手に入った。

これは、自分も、そのように素直に相手の話を
聞いているんですよ。

と直接的じゃなく、間接的に訴える(教育)する方法です。

後半、なんか結構話が長くなってきてしまったのですが、

素直さを教育する事の
重要性ってのがわかってきましたでしょうか?

私のこの話の中でも、
”選択の自由”
”素直さ”

これに関しては、随所随所で無意識のうちに
話のないようにおりまぜられていると思いますので、

あなたも、無意識のうちに、こういった話題が
かけるようになったり、話せるようになるまでは、
意識して最初は使う必要性があると思います。


では、次回は、『お客様の感動を生む4つの教育』
の、3つ目、「行動する事の教育」
についてお話しますね。

どうも、

熱くロジカルにあなたのサイトへお客さんを導く

伝道師、久米本でございます。


ってちょっと意味不明ですね。


個人的には”伝道師”


ってのは、昨日友人に言われて、

元々のこのブログのコンセプトで、

人生を説いていたので、

久しぶりに使ってみただけなのですが。。。


まぁ、この辺は時間をかけて、しっかり

自分のポジショニングを明確にしていきますね!!


今日は、


■お客さんに感動を生む4つの教育■


という話をしていきたいと思います。


実際、お客さんにものを買ってもらいたいなら、

この4つの教育を最低限する必要があります。


実は、この4つの教育は、

よくある商品の販売サイトでも成約率の高いページなどに

使われていますし、


メルマガの中にも使われている方は

非常に、商品の売れ行きが良いです。


なぜならば、お客さんがこの価値観に感動して

あなたの商品を購入してくれるから。


是非、あなたも、文章を書くのであれば、

お客さんに感動を生むこの4つの教育は

是非押させておくことをオススメしますよ!


では、まず、

お客さんに教育をする?


という言い方をすると、


説教をするのですか?何かを説くのですか?


というイメージになりそうですが、


そうではなく、お客さんに4つの価値観を
共感してもらうというイメージです。


お客さんに、共感してもらうって事は、
あなたの事を理解してもらう?って事でしょうか。



実はこれ、私は社内でもやっている

教育の根源(本質)

にある事なんです。


じゃあ、その4つの事って何でしょうか?


ここではお客さんとしてではなく、
相手として表現しますね。


まずは一つづつ

■相手に選択の教育をする

という事です。


相手に選択の教育をするって事は?

常に、人生はあなたの選択で創られているって事を
しっかり、教育するって事です。


何故この教育が必要かというと、
簡単に、人は人のせいにするのが大好きだからです。


すぐに、何かを外的要因のせいにしてしまいます。

でも、あなたの選択には自由があるのです。


あなたが、今、あなたの会社に勤めている事も、
そこで働き続ける事を選択していることも、
私の商品を購入する事も、
他の人の商品を購入する事も、


世の中、全部全て自分の選択以外の
結果は目の前に現れない

といった教育を行う事が大事です。

実際に、その通りなんです。


これが出来てないと
人に何かを販売しようとすると、
購入してから、これはつかえないと
あなたのせいにされてしまいます。



社員にこれをやって欲しいと依頼しても
失敗したら、全てそれを指示を出したあなたのせいになります。


この、”選択の教育”

が、いかに大事であるかがを認識出来ましたでしょうか?


ただ、人は直接的な教育でいうと、
直接的に受け取ってしまう傾向があるので、

この教育を行う場合はあくまでも、
間接的に行わなければ、深い気づきは得られません。


『私の商品を買うも買わないも
あなたの自由なんです!』



という選択の自由の教育って事ではありません。


間接的に、あなたは今まで
選択の自由があったのですよ!


という事を相手に受け入れてもらう教育ではなければ、

相手が、当事者としてこの選択の自由の話をしてしまっても、、


「どうせそんな事言って、買わせようとしてるのだろう。」
「どうせそんな事言って、自分を動かしたいだけじゃないのか?」


と変に心理的な抵抗が生まれてしまうからです。


だから、この”選択の教育”は、
あくまでも、例を出して、過去を振り返ってもらう
という、作業が必要になります。



あなたは今までの過去を振り返ってみて
どうでしょうか?


「あれは、あいつのせいだ。」
「あいつのでせいで、こんな失敗を起こした事がある。」

「時代が悪い。」

「上司がこういったから動いたからこんな事になった。」


あげたらきりがないぐらい、
出来なかった理由はあげれますよね?


では、その全ての事柄に
自分は、”断る””拒否”するという選択を
してきたでしょうか?


こういう話をすると、

「それは断れなかったんだ。。。」
「しょうがないことだったんだ。。。」
「自分が知らない所で起こっていた。。。」


といった、また出来ない理由がたくさん出てきますよね?


でも、それでも、人間には選択する自由はありますよね?

仕方なくでも、
決まった事を実行するという『YES』という
選択はした事にはなってしまうという事です。


あなたの意思を決定できるのは、
上司でも、販売者でも、友達でも、
親でも、奥さんでもありません。


あなたの意思決定を出来るのは
あなただけなのです。


この言葉の真理に気づけた時、
ものすごい心が開放された事に気づくでしょう。

是非、気づいて下さい。


とまぁ、これが選択の教育という事になるのですが、
このような教育を、あなたのまわりの人間(お客様や部下)
に伝えて行かなければなりません。


今日はこの1つ目の

”相手に選択の教育をする”

に関しての話でした。


では、次回は、”お客さんに4つの価値観を教育する”
2つ目の『素直さの教育』に関して
お伝えしていきますね。