どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<外的マーケティング編>
=========================================
■ステージが1つ上がると頭は3つ■
=========================================
今いる自分のステージから
1つ上に上がると、
今まで1つしか考えていなかったことが、
3つ考える事が増える。
先日経理のお話をさせて頂いた時も、
自分というところでは、
入ってきたお金をどう使うかという部分の思考回路だけで
何とかなっていたものも、
経営的な観点で言えば、
入ってきたお金の考え方は、3通りに増える。
それぞれの考える点が、
全く別ものなので、最初は戸惑う事も多いと思うが、
それは、自分の成長へのステップだと思って
考える事から逃げるのは辞めよう。
それこそ、自己成長のステップなのである。
そこから逃げていれば、
きっとその人の成長はそこで止まってしまうだろう。
なんでこんなに考えなければいけないんだ。
めんどくさい。
ではなく、
これが、自分の更なるステップの前触れだと
受け止めて欲しい。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
=========================================
■与えられるのを待つ事をやめよ■
=========================================
会社を作っている人達へ。
与えられるのを待つのはやめよう。
見返りを求めた行動は、本当の行動ではない。
それは仕事も一緒。
誰かに何かをしてもらいたくて、
頑張るんじゃない。
頑張ったから
誰かが何かをしてくれる。
この考えをもとう!
努力は報われない事はない。
その努力の向け先が、
誰かに何かをしてもらいたくて努力するなら、
その結果は実らないでしょう。
努力して結果が出るのは、
頑張った結果、誰かが何かをしてくれるからなんです。
この考え方が違うだけで、
努力は努力でも違う努力になります。
見返りを求めるのを辞めよう。
人が恩を返してくれるのは、
頑張った結果なんだよね。
成果が欲しければ、頑張ってみればいいじゃない。
地位、名誉が欲しいなら頑張ってみればいいじゃない。
そんな人に、チャンスは来る。
チャンスを見逃すな。
見返りを求めるあまりに、チャンスを見逃しているぞ。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マインド編>
==========================================
■初めの一歩はチャレンジの一歩■
==========================================
個人事業主の人へ。
リスクを背負う=自分の行動に責任を持つ。
その一歩を踏み出したあなたへ。
その一歩は何より大きい一歩でしょう。
不安、迷い、自信のなさを受け入れて、
その不安や迷いといったマイナスの感情より、
自分の先に切り開かれた明るい未来へのプラスの感情を
抱き、あなたはその一歩を踏み出しました。
その一歩は何よりも大きい一歩でしょう。
しかし、これがチャレンジの一歩であり、
今後はチャレンジの連続であります。
その一歩の踏み出した結果のあなたはどうでしょう?
踏み出した事で満足しているあなた。
それは今までのあなた自身です。
それではあなたの求めている成果には辿りつけません。
個人事業主とは、
自分へのチャレンジを重ねる事への連続なのです。
今、結果が出ない事へ不安に思っているあなた。
それは、あなたが、チャレンジをしていないからです。
個人事業主になる一歩は、
チャレンジの一歩なのです。
チャレンジし続ける人生を選択したのなら、
チャレンジし続けるた先に、成果は待っているです。
葛藤の中もがけ!
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マインド編>
==========================================
■初めの一歩はチャレンジの一歩■
==========================================
個人事業主の人へ。
リスクを背負う=自分の行動に責任を持つ。
その一歩を踏み出したあなたへ。
その一歩は何より大きい一歩でしょう。
不安、迷い、自信のなさを受け入れて、
その不安や迷いといったマイナスの感情より、
自分の先に切り開かれた明るい未来へのプラスの感情を
抱き、あなたはその一歩を踏み出しました。
その一歩は何よりも大きい一歩でしょう。
しかし、これがチャレンジの一歩であり、
今後はチャレンジの連続であります。
その一歩の踏み出した結果のあなたはどうでしょう?
踏み出した事で満足しているあなた。
それは今までのあなた自身です。
それではあなたの求めている成果には辿りつけません。
個人事業主とは、
自分へのチャレンジを重ねる事への連続なのです。
今、結果が出ない事へ不安に思っているあなた。
それは、あなたが、チャレンジをしていないからです。
個人事業主になる一歩は、
チャレンジの一歩なのです。
チャレンジし続ける人生を選択したのなら、
チャレンジし続けるた先に、成果は待っているです。
葛藤の中もがけ!
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
=========================================
■右脳からの戦略へのアプローチ■
=========================================
会社の収益に関しては、
左脳をフル回転させて分析をすれば、
ある程度の、根拠を元に経営戦略を
練れる事はご理解頂けたかと思います。
今回は、そんな利益からのアプローチとは
正反対の、右脳からの戦略へのアプローチ。
それは。。。
”直感”
ですw
4通のつぶやきでは、利益から戦略を立てる!って事を
書いてきましたが、
もちろん、これは基本的にはすごく大事です。
ただ、経営とはこういった数字からではない所の判断も
ものすごく大事な部分があります。
会社としては、利益も出ている!会計上も大丈夫だ!
キャッシュフローも把握は十分出来ている!
さぁ、これから、こういう戦略でアプローチをかけよう!!!!
という時に、最後に大事になるのは、
”直感”です。
いざ、この戦略で行くぞと思った時に、
何かひっかかる。
これは、面白いのか?
そういった直感を、経営者は何よりも大事にするんですね。
だから、分析がしっかり出来ているから、
経営はうまく出来る!って事ではないのです。
最終的に、この”直感”でGOが出なければ、
だいたいは、分析が出来ていてもうまくはいきません。
成功の過程を踏む為には、
何よりも、情熱が必要なんです。
情熱は、自分の奥底からGOが出なければ、
湧き上がるものではありませんから。
という事で、
最後に大事になるのは、この”直感”だよと。
もちろん、”直感”だけでやる事はそれはそれでうまくいかないでしょう。
ある程度のベーシックがある上で、
後は、”直感”をフル活用してもらればって事です。
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
=========================================
■右脳からの戦略へのアプローチ■
=========================================
会社の収益に関しては、
左脳をフル回転させて分析をすれば、
ある程度の、根拠を元に経営戦略を
練れる事はご理解頂けたかと思います。
今回は、そんな利益からのアプローチとは
正反対の、右脳からの戦略へのアプローチ。
それは。。。
”直感”
ですw
4通のつぶやきでは、利益から戦略を立てる!って事を
書いてきましたが、
もちろん、これは基本的にはすごく大事です。
ただ、経営とはこういった数字からではない所の判断も
ものすごく大事な部分があります。
会社としては、利益も出ている!会計上も大丈夫だ!
キャッシュフローも把握は十分出来ている!
さぁ、これから、こういう戦略でアプローチをかけよう!!!!
という時に、最後に大事になるのは、
”直感”です。
いざ、この戦略で行くぞと思った時に、
何かひっかかる。
これは、面白いのか?
そういった直感を、経営者は何よりも大事にするんですね。
だから、分析がしっかり出来ているから、
経営はうまく出来る!って事ではないのです。
最終的に、この”直感”でGOが出なければ、
だいたいは、分析が出来ていてもうまくはいきません。
成功の過程を踏む為には、
何よりも、情熱が必要なんです。
情熱は、自分の奥底からGOが出なければ、
湧き上がるものではありませんから。
という事で、
最後に大事になるのは、この”直感”だよと。
もちろん、”直感”だけでやる事はそれはそれでうまくいかないでしょう。
ある程度のベーシックがある上で、
後は、”直感”をフル活用してもらればって事です。
久米本
どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
==================================
■キャッシュフロー上のお金■
==================================
最後の、会社の利益の3つ目、
③キャッシュフロー上の利益
ここでは、利益という言葉がちょっとしっくこないので、
キャッシュフロー上のお金としてみました。
キャッシュフローって言葉は結構耳にします。
お金の流れって事なのですが、
いつ入ってきて、いつ出ていく。
これが完了する流れが、キャッシュフローです。
ここも見なければならないのが経営なんです。
仕事とは、お金が入ってきて完了なんですから。
実は昔勤めていた会社が、
ここは死ぬほどうるさくしていました。
何がなんでも、貰ってから出すというルールを守るという。
むしろ、これはこれで、経営者としては、
ある意味すごい理想的だなと。
ただ、それによって取引先を逃すという事もあったりしたので、
その辺の臨機応変さがなかったのが痛かったですが。
ただ、このお金が入ってきてから、出すという流れが出来ていれば、
キャッシュフローは問題ありません!
これなら、基本お金に困るという事はまずなりえないので。
しかし、キャッシュフローとは、
そういった、お金が十分に流れるようにする為だけではありません。
キャッシュフローを見る事で、
厳密に、どのくらいのお金を投資にまわせるかという所の戦略が
立てやすくなるのです。
入ってから、出すという流れが出来ている事で、
一時的な、会社への蓄えは増加します。
(※もちろん、利益ではないので、人様のお金なのですがw)
そこで、どのくらいの額が、会社として先行投資出来るのかという
戦略があるいみ練る事も可能になります。
基本会社での借金には2通りあり、
1つは、先の事業への投資での借金。
2つは、会社がまわらない事への運営資金の借金。
この蓄えは、1みたいなものですね。
銀行とかよりも、そもそも一時的に自社の会社へ蓄えられるお金なので、
もちろん利息はなし。
しかも、すぐに使える魔法のお金です。
こういった余剰貯蓄を把握する為にも、
キャッシュフローを厳密に見る必要があります。
逆に、支払いが先で、お金が入ってくるのが後になると、
そもそも、キャッシュフローがまわらなくなります。
利益はあがっているはずなのに、肝心の現金がないという状況です。
このケースが、黒字倒産です。
こういった場合は2の借金に頼ることになるのですが、
基本、支払いがされなく資金を調達出来る限りはいいのですが、
支払いが遅れる事により、信用も失う。
それで仕事がなくなるといった、負のスパイラルを生み出しかねません。
こういう事態を避ける為にも、
キャッシュフローはしっかりと見ておく必要があります。
借金という言葉が出てきたのですが、
基本、会社の借金も、個人の借金も変わらないのが、
返せる道筋があるのなら、借金はしても問題ありませんが、
返せる道筋が立てれてないのに、借りるのはNGです。
そのためにも、キャッシュフローを厳密に見て、
分析をする必要があると。
以上が会社の収益の3つ目になります。
自立した人間とは、
ある意味、こういうレベルのお金の見方が出来る人間だと私は思います。
人には得意、不得意というのがありますが、
何も、完璧にこなす必要があるというわけではありません。
せめて、こういう視点で、収益も見れると、
ひとつの事を動かしていても、理解度がますのかなと。
役割分担とは、
けして、苦手な分野、得意な分野にわけて仕事をするのではなく、
同じ視点で、役割分担をするという所に本質はあると私は思います。
是が非でも、こういった、お金の視点の力は身につけてもらいたいところです。
久米本
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マーケティング編>
==================================
■キャッシュフロー上のお金■
==================================
最後の、会社の利益の3つ目、
③キャッシュフロー上の利益
ここでは、利益という言葉がちょっとしっくこないので、
キャッシュフロー上のお金としてみました。
キャッシュフローって言葉は結構耳にします。
お金の流れって事なのですが、
いつ入ってきて、いつ出ていく。
これが完了する流れが、キャッシュフローです。
ここも見なければならないのが経営なんです。
仕事とは、お金が入ってきて完了なんですから。
実は昔勤めていた会社が、
ここは死ぬほどうるさくしていました。
何がなんでも、貰ってから出すというルールを守るという。
むしろ、これはこれで、経営者としては、
ある意味すごい理想的だなと。
ただ、それによって取引先を逃すという事もあったりしたので、
その辺の臨機応変さがなかったのが痛かったですが。
ただ、このお金が入ってきてから、出すという流れが出来ていれば、
キャッシュフローは問題ありません!
これなら、基本お金に困るという事はまずなりえないので。
しかし、キャッシュフローとは、
そういった、お金が十分に流れるようにする為だけではありません。
キャッシュフローを見る事で、
厳密に、どのくらいのお金を投資にまわせるかという所の戦略が
立てやすくなるのです。
入ってから、出すという流れが出来ている事で、
一時的な、会社への蓄えは増加します。
(※もちろん、利益ではないので、人様のお金なのですがw)
そこで、どのくらいの額が、会社として先行投資出来るのかという
戦略があるいみ練る事も可能になります。
基本会社での借金には2通りあり、
1つは、先の事業への投資での借金。
2つは、会社がまわらない事への運営資金の借金。
この蓄えは、1みたいなものですね。
銀行とかよりも、そもそも一時的に自社の会社へ蓄えられるお金なので、
もちろん利息はなし。
しかも、すぐに使える魔法のお金です。
こういった余剰貯蓄を把握する為にも、
キャッシュフローを厳密に見る必要があります。
逆に、支払いが先で、お金が入ってくるのが後になると、
そもそも、キャッシュフローがまわらなくなります。
利益はあがっているはずなのに、肝心の現金がないという状況です。
このケースが、黒字倒産です。
こういった場合は2の借金に頼ることになるのですが、
基本、支払いがされなく資金を調達出来る限りはいいのですが、
支払いが遅れる事により、信用も失う。
それで仕事がなくなるといった、負のスパイラルを生み出しかねません。
こういう事態を避ける為にも、
キャッシュフローはしっかりと見ておく必要があります。
借金という言葉が出てきたのですが、
基本、会社の借金も、個人の借金も変わらないのが、
返せる道筋があるのなら、借金はしても問題ありませんが、
返せる道筋が立てれてないのに、借りるのはNGです。
そのためにも、キャッシュフローを厳密に見て、
分析をする必要があると。
以上が会社の収益の3つ目になります。
自立した人間とは、
ある意味、こういうレベルのお金の見方が出来る人間だと私は思います。
人には得意、不得意というのがありますが、
何も、完璧にこなす必要があるというわけではありません。
せめて、こういう視点で、収益も見れると、
ひとつの事を動かしていても、理解度がますのかなと。
役割分担とは、
けして、苦手な分野、得意な分野にわけて仕事をするのではなく、
同じ視点で、役割分担をするという所に本質はあると私は思います。
是が非でも、こういった、お金の視点の力は身につけてもらいたいところです。
久米本