土日は教会で礼拝とセミナーがありました。
海外からの宣教チームがいらして、
礼拝とセミナーを導いてくださいました。
礼拝もセミナーも、海外からの、S牧師先生が取り次いでくださったのですが、
主に、伝道についての教えでした。
私が心に残ったのは、ひとりの人に愛を届けることの大切さでした。
教会に誘うというより、私が外に向かって愛を届ける。
種を蒔く。
罪を示したり救いを導くのは、聖霊さまのお働き。
相手の方が、準備ができるのを待ちながら、
断食したりして、お祈りすること、愛を届けること、
相手の方のことを愛して、時間やお金を使い、
肯定的な言葉を用い、時には贈り物を用い、
おもてなしをし、優しくタッチする。
ひとりの人に、とにかく愛をお伝えする。
それが、この土日を通して私の心にあることです。
周囲のクリスチャンではない方々を覚えて祈りたい、
そしてひとりの人に私も愛を届けられるようになりたい。
それにしても、土日、二日間を礼拝とセミナーを受講したので、
正直に言うと恵まれつつも、相当疲れ果てました。
週明けから、昨日まで疲れて寝込みました。
やっと今日、起き上がれました。
この土日の恵みはとても多かったので、
まだ整理できていませんが、
祈りつつ、日々に適用したいなと思っています。
海外からいらしたチームの皆さんにも感謝です。