お礼用と子供の誕生日プレゼント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アマプラで私が好きなドラマがアマプラで再度公開されたので、ご紹介。

 

一つ目 地味にスゴイ!校閲ガール

 

 

 

痛快と、河野悦子のちょうど直球な性格が見ていてスカッとします。

あと、服装のデザインを見ていて面白い。よくもまぁ、こんなデザインの服を現実世界で探してくるなと思って見ています。

 

二つ目 重版出来!

こちらはコミックもおすすめ

 

原作に忠実な感じがします。

これもスカッとするストーリーが個人的にお気に入り。

原作も気にいると何度も読んでます。

最近、美しいものに飢えているので、時間を見て迎賓館の見学に行ってきました。

 

 

 

建物の中は撮影禁止なので、写真はありませんが、外観はいっぱいとってきました。

 

こちらは、正面入り口の門の隙間から撮ったもの。シンメトリーは美しいね。

 

こちらは主庭。本館と噴水。この噴水は重要文化物だそう。

 

ちょっとアングルを変えて。

 

こちらは和風別館の入り口。ここ通って中に入ります。

 

入り口の桐の門

 

和風別館の庭から見た感じ。手前に鯉が泳いでます。餌やりのイベントはこの窓が開くそうです。

 

和風別館を庭から正面で。

 

またちょっとアングルを変えて。

 

本館を前庭から正面で。

人がいないチャンスが少ないので待つのも、大変。

 
中は、それこそ豪華絢爛というのにふさわしいですね。
一つ一つの彫刻、飾り、絵が綺麗におさまっていて、いい感じです。
部屋を通路に沿って見ていくのですが、ものすごく広い部屋というわけではなく、ちょっとしたホールのような感じの広さです。
接遇もなかなか大変だろうな、と思いますね。
和風別館は、壁に当たらないように気を遣っていました。
もう、それほど取れない材料の土壁で、表面しか濡れないそう。しかも、一部だけの塗り直しは色が変わってしまうので、基本全面塗り直しになるそうです。いやぁ、金かかるなぁ、と感じました。
 
あとは、和風別館は靴を脱ぐのですが、外国の賓客だとそれを嫌がる方もいらしゃるようでして、相手の文化の理解というのも難しいなと感じた次第です。

 

今度は京都迎賓館も行って見たいなぁ。