悔しい。

ただただ悔しい。

自分が悪戦苦闘しながら3年以上かけて勉強してきたものに、これでもかって裏切られるなんて!!

散々ハンデのことで傷ついて、死にたくなるくらい辛くなっても、心のどこかで、頑張っていればいつかって思って自分の人生終わらせることも闇に落ちるのも踏みとどまっていたのに、自分が生まれた頃から法律で障害者差別はやめようって国が言っていても、その裏でインチキを数え切れないくらいやっていたことがわかって、あまりにも悔しい。

騙されてたんだから!!

裏切られたんだから!!

努力は嘘つかないなんてみんな簡単にいうけど、嘘っぱちもいいところだった!!この国の中では。

 

私だけじゃない、障害者たちの生きてきた時間を返せ!

健常者並みに色々できるようにするための努力のために使ったお金返せ!

障害者の親たちが当事者のために使った時間とお金も返せ!

障害者に寄り添おうと頑張ってくれている人たちの努力を返せ!

本当は中学時代から感じていた。

不自由な体で理解もされず健常者のように生きること、努力することを強いられることの虚しさ。

でもそれを言うとひどいことを言われたりあからさまに馬鹿にされそうだから言えないでいたし、健常者に負けない努力することでしか自分は認めてもらえない。そう思っていた。

でも、去年それが間違いだったことに気がついた。

いや、本当は大好きな仮面ライダーが少しずつ教えてくれていたのかもしれない。ずっと昔から。

 

それで私は気がついた。

健常者の真似事やっても意味がないと。

ハンデのある私だからできることを口では綺麗事を言っても障害者のことをそれほどわからない人と一緒に探しても見付かりっこなかったんだと。

それに気がついたら、作業所の仕事を離れたところで自分がライフワークにしたいことがどんどん広がっていく。

 

今私はお金のやりくりはかなり大変。

ハンデのために体にかかる負担もあって、毎日毎日バリバリ動けるわけじゃない。

だけど、たまには作業所の仲間の困った癖のことで嫌な思いをすることがあるとはいえ、かつていじめでひどい目に遭い、そのトラウマで人間不信になり、社会人になってもそれが影響して落ちこぼれまくった挙句、閉鎖病棟に入る羽目になるくらいボロボロになった、下手したらいつ死んでもおかしくなかった私が、今は環境も180度変わり、少なくとも意地悪する人はほとんどいなくなり、今じゃスタッフさんに、ついつい昔からのくせで無理やり頑張ろうとすると、もっと自分のこと大事にしなさいって逆に叱られるくらい。

 

12年前の今頃、どん底もどん底だった時は、こんなこととてもじゃないけど想像できなかった。

でも今はっきり言える。

私には本当は「健常者みたいになる努力」なんて必要なかったんだと。

もう私はたまには困らせることはあっても私の本当の心をちゃんとわかってくれる人を上手に頼れば、無茶苦茶に頑張らなくてもちゃんと生きていける。

 

昔、いろんな事情でフルートを諦めた時、そしてお芝居の夢も密かに抱いていてもそれを封印した時、もう自分にはどんなに頑張っても夢を叶えることなんてできないんだと思っていた。

でも今は違う。

プロ中のプロみたいなプレーヤーや役者にはなれなくても、障害のある自分だからできることがあるとわかったから。

 

これからは健常者の真似事はやめて、自分の信じたこの道を行こう。

きっとあの方達も、頑張れよって言ってくれると思うから。

 

 

 

私が最近デーモン閣下ばりな悪魔っぽい格好で悪い大人をぶった斬るお笑いやろうと考えているのも、実はある意味障害者差別への皮肉も入っているんですよ。
だって障害者は仮に悪いことしても政治家たちがやるようなことなんてやってないし、むしろ悪いことなんてほとんどやってない人が大半なのに悪者どころか社会の邪魔者扱いなんだから。
だけど障害者を邪魔者にする今の日本に正義もへったくれもあるか!って思ってるから。
いっぱい迷惑はかけていたって、そんなの健常者だって五十歩百歩でしょ?
むしろ自分が五体満足なのはなにかけて弱いものいじめばっかやってる健常者の方が、私に言わせりゃ悪の風上にも置けない許せない人間なんですよ。

 

 

作業所の仕事や身の回りのことで何かと忙しいゆえ、すっかりご無沙汰してしまいました。

みなさま、あけましておめでとうございます。

 

実は私、年末にひょんなことからエレキギターをめちゃ安でゲットしました。

しかもそのギター、ギターを長くやってる友達から色々雑学を教わりながらよくよく調べて見たら、なんとビギナーモデルではあるものの30年前のある意味年代物のギターだったのです。

 

年末ようやくゆっくり触ることができたのでコード弾きの練習をしたら、しばらくベースもできなかったゆえいきなり左手が痛くなっちゃいましたが。

でも本格的に曲を弾くまではいかなくてもコードだけでもできれば、エレキで波田陽区さんみたいなこともできるかな?なんて考えてたりしてます。

 

そうそう、芝居の夢の方も忘れてませんよ。

健常者並みに色々ものすごい勢いで頑張るのを長くやりすぎちゃうとパンクしちゃうから、ちょっと頑張り方は考えないとではありますが、やまゆり園事件以来久しぶりに作業所通いに本格復帰したのもあってずっと思っていたことがあったから、作業所の日常をモチーフにしたお話を作ってそれを舞台化したいなと。

なんでかというと障害者ヘイトそのものには私も脳性麻痺の当事者としてめちゃめちゃ怒ってますし、政府の福祉政策にも言いたいことたくさんあるけど、でも…たまには派手にどじったり喧嘩したりで友達にも作業所の仲間やスタッフさんにも迷惑かけることはあっても、少なからずひどい目にあったゆえ人を信じきれない心の傷を抱えている私を信じてくれている人たちもいることを考えると、健常者の世界から障害者の世界が見えにくくなってることの方が何より問題なんじゃないかと気がついたから。

理解したつもりになって障害者はめんどくさいとかわがままだって決めつけてる感じの人たちに、ちゃんと障害者の世界がどんなものか見て欲しいから。

それこそ健常者の世界も障害者の世界もよく知ってる私のできることだと思ったからです。

 

もちろん作業所が良いと自分のこともやりつつの作業になるのでかなり時間はかかりますが、この話を作るための一歩を踏み出そうと今考えてます。

 

今年はなるべくこちらもまた書いていくのでよろしくお願いしますね。

 

 

 

政党名に軽々しく希望の字を使うのに私最近めっちゃムカついているんですよ。

自分もハンデのことでいっぱい泣いたし回り道もしたし、ハンデや運命や親を恨んだり、いろいろ悩んだ。

人の道を外す手前までいきかけたし、メンタルまでやられちゃった。

だけど未だに人間不信が治りきってなくても、いろんな人の優しさがあったから私はなんとか生きていられる。

そういう私からするといっぱい苦しんでいっぱい悩んだ人こそ希望という言葉の重みをちゃんとわかる人だと思っているんです。

苦しみや悩みを超越できなくたって、そういう重さを知っている人こそ、本当に強い人でみんなの心に希望の光を灯せる人間と言えるんじゃないかって。

 

悩んで苦しんでいる人を馬鹿にする人は、本当の地獄を知らないんだよ。

苦しくて前に進む元気が出ない人に弱虫とか馬鹿じゃないのみたいにいうのは簡単だけど、そんなの愛の鞭でもなんでもない。

自分が頑張ってるのに人を見下すことで自己満足しているだけじゃないですか。

悩んで苦しんでいっぱい泣いてどうにもならなくなった時の人の優しさこそ本当の希望の光になるものだし、そういう優しさが今の社会に一番足りないからおかしなことばかりになってるのに。

 

どん底の苦しみの中、あるいは生まれ持ってしまったハンデのために、難病で大変な思いしながら頑張っている人が、裏でどれだけたくさん絶望して泣いているか想像もできない人間に希望という言葉を軽々しく使って欲しくないね!

そういう人たちに何よりも必要なのは優しさのオーラに包まれた勇気の出る言葉なんだよ。

みんなに優しい社会なんだよ!

 

とんでもない犯罪やらかす人以上に私がこの世で一番嫌いなのは、自分が努力していろいろできるようになったからって、悩んで苦しんでいっぱい泣き過ぎて前に進めなくなっちゃった人をいじめる人間と、そういう人たちの生活の大変さをきちんと見ようともしないで好き勝手やってる偉い立場の大人なんだから!

相模原のあの事件以来、正直言って私は正義というものを100%信じられなくなった。

 

最近それがどんどんひどくなっている。

 

なぜかはあえて書かない。

 

でもとにかく社会の何もかもが信じられなくなって来ている最近の私。

 

決して私は清廉潔白じゃないけど今の世の中のあまりの酷さに嫌気がさしている。

やーっと借りて来ました!スペーススクワッド!!

ゴーカイジャーとギャバンの映画以来、文句なしに面白い!!っていう東映特撮のシリーズの垣根を超えたコラボが中々なくってモヤモヤしていただけに、スペーススクワッドの話が出た時から、映画館では見れなかったとはいえ、ずーっと私、うずうずしちゃってたんです!!

 

だってゴーカイVSギャバンはめちゃくちゃ面白かったのに、ギャバンの映画は変にマニアックな人には叩かれるし、その後のコラボ映画での撃くんと烈さんの扱いが酷過ぎて、私本気でブチ切れたくらいだから。

撃くんは猪突猛進でおっちょこちょいではあるけれど、意外と根性しっかりしているキャラだし、あのキャラを数回だけで終わらせるなんて絶対ダメだよって思っていたし。

だから、その後のシャリバン・シャイダーのネクストで撃くんにも意外と良い役回りがあっただけに、これは久々にめちゃ熱な話がくるかなと思っていたら、実はまだデカレンジャーをゆっくり見たことない私ではあるけれど、それでも十二分に面白かった!!

 

 

潜入捜査でマッドギャランを捕まえようとして不注意からシェリーちゃんが敵に襲われてしまい、自分も大怪我をしてしまう撃くん。

そのリベンジのために別の事件を追いかけていたデカレンの面々を思わぬところで巻き込む形になってしまい、シェリーちゃんを襲った犯人を捕まえようとするのですが、スパイ紅牙の襲撃にあい、ドルギランの中で大騒動。

撃くんはデカレンの面々を残してシェリーちゃんを襲った犯人を捕まえようとするものの、マッドギャランに痛めつけられ、自分のレーザーブレードを壊されてしまいます。

そこに助けに来たデカレンのバンにきついことを言われてしまった撃くん。

ルール違反を犯してまでデカレンのみんなの心配をよそに強引な行動をとってしまい、それが原因でウメコちゃんが大怪我をする羽目になり、長官のソフィーさんから謹慎命令!

でも、実はソフィーさん、きつくお灸を据えていたものの、本当は撃くんの様子がおかしいことにそれとなく気がついていて、教官になっていた烈さんにそっと撃くんの様子がおかしいことを伝えていたのでした。

あえて鬼にはなったけど、ソフィーさんは撃くんに落ち着かせる時間が必要だと考えたのでしょうね。

 

そんな中事件が思わぬ方向に!

ママになっていたジャスミンの一言がきっかけで事件の真相にたどり着いたデカレンの面々は、ジャスミンが買っているオムツの会社の社長を事情聴取するのですが、実はこの社長ラーズこそ事件の黒幕であり、マッドギャランの力を使って悪事を働いていたのです!!

それがわかったデカレンの面々は、怪我から帰って来たウメコちゃんの話で撃くんの一見無茶な行動が事件の真相にたどり着くのに役立っていたのに気がつき、みんなで撃くんを呼び出して、事件の全てを打ち明けます。

 

自分を責めていた撃くんもみんなの言葉で気を取り直し、バンがレーザーブレードがないことを心配するものの、みんなと一緒なら…と言ってデカレンの5人と敵の本拠に乗り込んでいきます。

しかし、ウメコちゃんの言葉で敵の本拠の入り口に入るヒントをつかんだ撃くん、皆と突入するものの、そこにいたのはラーズにひどい拷問をされていたシェリーちゃん。

本気で怒った撃くんはレーザーブレードを持たないままでマッドギャランの力を使って戦うラーズに立ち向かうのですが、大ピンチ!!

が、その時…思いがけない援護射撃が!!

 

 

火がついたら止まらないんだよ!のセリフ通り、これだと思ったら一直線に猪突猛進な撃くん。

意外とおっちょこちょいで不器用なところがあるゆえドジも多いし誤解されることもあるけど、やっぱり本当は烈さんとはまた違うハートの熱い刑事!!

デカレンの面々も男性陣は若干活躍が地味だったけど、ウメコちゃんが一度はひどい目に遭いながらも大活躍。

撃くんの行動に一番引っ掻き回されてヒヤヒヤさせられてもいたけど、意外な名コンビでしたね。

 

それから、いろんなオマージュもとっても楽しませていただきました。

敵キャラ・マッドギャランとかつて戦ったあのヒーローへのオマージュはもちろんのこと、まさかまさかデカレンのロボがあんな楽しい反則になってしまうとは。

撃くんも「聞いてないよ!」ってびっくりしてたっけ(笑)

 

だけどこのお話の一番めちゃ熱なところは、撃くんの大ピンチにあの必殺技をぶちかまして登場した烈さんのレーザーブレードを撃くんが託されてからの大逆転!

もうこれしかない!!断言しちゃいます。

あのシーン、ゴーカイVSギャバンで偽物に痛めつけられた烈さんの大逆転以上にすごいと言っても過言じゃない。

本当はまだ自分も撃くんと一緒に戦えるかもしれないのに、自分の武器を撃くんに託して後方支援に徹した烈さんもかっこいいけど、烈さんの言葉に勇気をもらった撃くんの強さ、半端じゃなかった!!

シェリーちゃんとウメコちゃんにひどいことをしたマッドギャラン、いやラーズに怒りの一撃を立て続けに浴びせてのとどめのお仕置きも、あのヒーローの必殺技とうまくドッキングさせて、最高にかっこいいシーンになってたしね。

 

撃くんギャバンも大好きなだけに数回で終わってしまうのは勿体無いと思っていたので、こうやって撃くん主役のお話がこれからしばらく見られるなら本当に嬉しい!!

でもギャバンファンでもある私からすると、もう一回で良いから撃くんと烈さんの揃っての大暴れも見たいなあ。なんてめちゃくちゃ欲張りなことつい考えちゃった。

 

って、だってそれだけめちゃくちゃ面白かったんだもーんo(^▽^)o

 

あの嫌な事件から一年がすぎた。

 

未だにこの事件の報道がされるたびに語られる犯人の言葉

「障害者なんていなくなればいい」

それを聞くだけで私はかつてのいじめの記憶がまだ強烈にフラッシュバックする。

同じことを異口同音に言われていたから。

 

こんなひどい言葉を毎日言われてばかりでも守ってくれた大人は全くいなかったから。

 

そして私は二重の意味でこの事件が許せない。

「障害者は不幸しか作らない」とか言った犯人の言葉に同調して障害者叩きをしている輩が今の日本に多いこと。

心の中だけで思うのは勝手でもネットでやりたい放題したり、困っている障害者を足蹴にしている人が許せないのだ。

そして何より許せないのは、障害のある子供をものすごい覚悟を持って育ててきた親御さんの人生を否定しているからだ。

 

私の双子の妹は重度の脳性麻痺です。

着替えとご飯を食べるのは少しは自分でできるけど、それ以外のことは全面的にサポートが必要です。

今ほど支援が充実していなかった時代、今は亡き母は電車で私たちのリハビリに通院に行くのがしんどくなったためにやむなく車の免許を取ったりしていたほどです。

小さい頃は妹を今でいうエルゴに背負って、まだそれほど歩きまわれなかった私をカートに乗せて買い物やリハビリに行っていたくらいですから。

もちろんそこそこ大きい妹の体のことで私がお手伝いできることもなく、私も長時間の立ちっ放しがきついが故、洗濯物の片付けくらいはやったけど、炊事と洗濯は母まかせになりがち、もう来年で母が亡くなって十年だけど、あの時母には本当に大変な思いをさせてしまったなと思います。

 

でも私がいじめでだんだん心が荒んで行き、そこから自分をいじめる行為がやめられなくなってしまったときも母は私を見捨てることはなかった。

妹のこともちゃんとやっていた。

私たちのことを持ち出して私が問題を起こしてばかりなのにかこつけて、色々うるさいことを言う外野の声もシャットアウトして、ガンで倒れるまで見守ってくれた。

 

母とはいっぱい喧嘩もしたし、迷惑もたくさんかけた。

父にも本当に私のハンデのことをちゃんとわかってくれているのか分からなくなったことがあって、反発していた時期が長かった。

だけど今はっきりわかる。

障害のことで色々困難が私たちにあるのをわかった上で、母も父も覚悟して私たちを育てて愛してくれてたんだと。

 

一昨年の春、父が糖尿病を拗らせてちょっと入院した時、私は人生最大級のパニックになっていた。

ずっと父の本当の気持ちが分からず反発していたのもあるし、父も口が悪いからカチンときてしまい、どうしたらいいか分からなくて、大好きなヒーローの方から知恵をお借りしたこともあった。

だけどあの時、父の口の悪いのは頭にきてたけど、それでもやっぱり本当は心配だった。

だから毎日とまではいかなくても一日おきに病院に行っていた。

 

そして1ヶ月くらいで退院した後父の日直前のときに、思いがけずにヨーカドーでばったりした時、元気??と聞いたら大丈夫だよ。とたわいのない話になったけど、明後日父の日だし欲しいのある?って聞いたら、いらね!と父。でもその後、「みほが元気でいてくれれば十分だよ」・・・あとで泣きそうになったこと覚えてます。

 

こう言う父や母の思いがわかるから、私はこれからも相模原のあの事件は絶対許しません!

犯人は障害者のことどころか子供に障害があってもその大変さを覚悟を持って引き受けて頑張っている親御さんを否定したんだから!!

 

 

今ズムサタで海老蔵さんの会見見てたけど、大事な大事な人がいなくなって本当に辛い中舞台をやらなくちゃダメなのって、こういう言い方しちゃあれだけど、役者って酷な仕事だね。

でも、なんとか最後まで昨日も舞台をやってた海老蔵さんすごい。

自分が舞台やライブやるようになって、本番に向けて準備中の時ならまだしも本番真っ只中の時にそうなったら、あそこまで強くいられるかわかんない。

それが役者でありミュージシャンなんだろうけど。

 

だけど神様がもしいるのならなんて意地悪なことするんだろう。

癌治療がかえって麻央さんの寿命を縮めたような気がしなくもないし。

神様、生かさないといけない人を間違えてるよ。絶対!

 

我が家もお母さんがまだかなり若いうちに他界したけど、お父さん、覚悟はしてたんだろうけど、告別式では滅多なことでは泣かないのに大号泣していたな。

あの時のお父さんお気持ち、昨日の海老蔵さんの言葉聞いていてなんとなく少しわかった気がするな。

 

でも逆にこんな辛い時でも少し泣きながらでも気丈にしている海老蔵さんの立派さ、見習わねば。