JAL。
成田屋ドキュメンタリー映画「襲名」
9月公開決定カンヌで世界に向けて発信とのことおめでとうございます。
先日から投稿していた私の記事、
変な話予知夢的なところがあるというかな🎯。
世界に羽ばたけ世界の縮図。
知っていたわけじゃないんだけど。團十郎白猿さんは、心から嬉しいばかりの喜びの波動を感じていたのかもしれませんね。
スピリチュアルとか、あまり全く気にしないけれど、團十郎白猿さんは波動で伝わる気がします。
「六本木歌舞伎」の演出を手掛けているのは
映画監督の三池崇史(みいけ たかし)氏です。
V6の三宅健さんとも共演されていました。
歌舞伎というよりも、斬新な舞台。
何度も何度も生まれ変わる――そんな内容でした。
小池監督の作品って、“良いもの”をどんどん取り込みながら、新しい作品として昇華していく独特の感覚がありますよね。だからこそ、「国宝」人気に刺激を受けた 市川團十郎白猿 さんが、カメラを握ったり、「国宝」風の写真を撮ったりしていた姿を見て、「やっぱり来たか、来たか〜」と今回思いました。
俯瞰して見る“崇”という文字や世界観も、お気に入りだったのかどうかは分かりませんが、小池監督とは長くご縁が続いているんだなぁと感じます。以前も「偶然ばったり会った」と発信されていましたし、不思議な縁の流れがありますよね。
六本木歌舞伎の内容も、「何度も生まれ変わる」というテーマ。
ちょうどその頃、私はブログで「人は何回でも仕事、生まれ変わったらいいんだよ」と書いていた時期で、不思議なくらい重なって見えました。
「あれ、私の感覚、パクられたんかな?🤭」なんて半分冗談みたいに思ったりもしましたが、時代を少し先取りしてしまうことって、あるのかもしれません。
……自分で言うな、という感じですが。笑
それに比べると、最近は母からも父からも、
“波動”のようなものを感じにくくなってきました。
そこは少し、寂しく感じるところでもあります

