韓国ミュージカル「エリザベート」に出演するジュンス(JYJ)にファンから成功祈願のドリーミー米花 | tea  for  Junsu

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JYJが好きなんだけど最近複雑なんて思っていたらJYJ自体が消滅してしまうとは



韓流MPOSTより転載

JYJキム·ジュンスの多国籍ファンたちからミュージカル 「エリザベート」に出演するキム·ジュンスに、たくさんのドリーミー米花輪がミュージカルの成功祈願として贈られた!

中国と日本の10余りのファン達が贈った、ドリーミー米花輪は、総2,570 kg、2万1千人の経済的困窮により、食事が食べられない子供が一食を食べることができる巨大な量である。

ミュージカル 「エリザベート」に出演するキム·ジュンスを応援するためのドリーミー米花輪2.57トンは、キム·ジュンスが経済的困窮により、十分に食事を与えられていない子供など困っている人に寄付される。

JYJファンは去る2010年から現在までのコンサートやミュージカル、ドラマ制作発表会などに計28トンのドリーミー米花輪を送って経済的困窮により、食事を与えられていない子供など困っている人に寄付した。

漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエア SAMSUNG電子ホールに配達されたミュージカル応援ドリーミー米花輪は、キム·ジュンスを応援するドリーミー米花輪の他に俳優ソン·チャンウィ、パク·ウンテ、キム·スヨン、リュジョンハン、ジョンドンソクなどに、成功を祈ってドリーミー米花輪4,340 kg200枚の練炭ドリーミー花輪が配達され俳優を応援した。

米花輪4,340kgは経済的困窮により、食事が食べられない子供3万 6千人が一食を食べることができる量だそうです。

この米花輪や練炭ドリーミー花輪は、俳優達が指定する困っている方達に寄付されるそうです。

(参考資料:米花輪ドリーミー公式HP )エリザベートの記事詳細や写真は、こちら

ミュージカル「エリザベート」は1992年オーストリア 、ウィーン で初演されて20年間愛されてきたミハイル クンツェと作曲家シルヴェスター・リーヴァイの作品。死と愛に陥った皇后という独特な設定のストーリーとヨーロッパ特有の雄壮な音楽、豪華な舞台装置と衣 装が調和を作り出す秀作。2月9日から5月13日までブルースクエア SAMSUNG電子ホールで公演される。

いやぁ、米花輪すごい量ですね。
お花ではななく、その後も寄付できる心温まるお米の花輪。
すごく、いいですよねぇ。考えた人(会社?)もすごいです。
そして、ファンの熱意もすごい!!感嘆します。
各国から贈られてきて半端ない数で、会場にもいっぱいのようです。
ジュンスは、今回はトートという黄泉の国の王(死神)を演じます。
ジュンスのイメージとは、逆のような役をどのように演じてくれるのかが、楽しみです。
そして、また、ジュンスの新たな一頁をつくるのでしょう。

そして、韓国ミュージカルは、すごい勢いをかんじます。
エリザベートの他、多数のミュージカル公演があるのですが、皆さんがおなじみの方がでているミュージカルだけでもたくさんあるので、改めてこれは、書きたいと思ってます。

今日から、韓国では、初めて上演になるミュージカル「エリザベート」 、韓国ならではの特色ある公演を楽しみにしています。
「エリザベート」ファイティン!

なお、日本のミュージカル「エリザベート」も5/9から6/27まで、帝国劇場で公演がはじまります。
日韓の違いをみるのも面白いかもしれません。




継続して送られるペンたちの気持ちに感謝

私はちょっとお休み中

まあね 色々使いすぎているところもあるので

じゅんちゃん エリザベート がんばってね


それはそうとジェジュンの背景画変わったけど

なんか意味ある?

つぅか もう なんか めっちゃ意味あるお顔だよね

煮て焼いて食っちゃいたい

早くFBに流れてきたらいいのに 遅いなあtea  for  JYJ &   そして過去になってしまったけれど5人の東方神起