ロストエイジ ボイジャークラス ガルバトロン
昨日か一昨日か、ブラックナイトオプティマスなる物の情報が出てますね。
物はアーマーナイトのリカラーでしょうか、武器やら頭部が同じかなと。
ブラックナイトとは言うものの、色はネメシス......ディセプティコンなのかオートボットなのかww
なかなか人気がありそうなだけに、発売日にはトイザらスで並ばねばいけませんな。
さて、今日は久々にTF玩具を紹介したいなと思います。
本日紹介しますのは、実写4作目ロストエイジよりボイジャークラス、
ガルバトロン
を紹介します!
ガルバトロンはKSIがメガトロンとセンチネルの頭部を利用し作った人造トランスフォーマーです。
でも実はメガ様は頭だけでも生きていて、ブレインズを介して染色体を新体に植え付けていたと。
やはりスパークを潰さないとダメなのか、頭だけでも生存可能なのか...メガ様恐るべしww
終盤では他の人造TFを手下にし中国で暴れるものの、ダイノボット介入で撤退。
ガルバトロン共々、人造TFは変形シーンが特徴的ですが玩具ではさすがに再現不可とww
あと字幕等ではガルヴァトロンとVの発音でしたっけ。
【ビークルモード】
ビークルモードはフレイトライナー・アーゴシー(Wikipedia)に変形します。
Blu-rayの特典映像では天井が高くてアメリカではあまり走って無い、とか言ってたような?
後部に足が見えているものの、運転席周りはまとまりが良いですよね。
まぁ、ロボット時ではそのまま畳むのでガワバトロンと呼ばれるのですが.....ww
フロントガラスはスモークがかかっているので、薄らと透けて内部が見えます(中には腕)。
【比較】

前作ダークサイド・ムーンのメガ様(左)と比較です。
中身は同じでも体が異なるので、トラックと言う点以外では共通点は無さそうですね。
KSIもオプティマスっぽくするなら、なぜに全面が平な車種を選んだのか.....。
【武器】

付属の武器は天井部分に装備する事が可能で、青いボタンを押す事でミサイルが飛びます。
映画では車体側面からミサイルが発射してましたが、玩具では不可です。
【トランスフォーム】




運転席から腕と頭を出し、その運転席部分は畳む......足を調整して完成と。
トラックの見た目に比べて変形はかなり簡単なんですよねww
ボイジャーにしては物足りないかもですが、簡単なので手軽に変形させられます。
【ロボットモード】




映画に比べて色が色の異なる個所が多いですが、デザインは似てるのではないですかね?
後ろから見るとガワが目立ちますが、逆に映画のように両モード両立は無理かなと。
分子みたいにバラバラになり再構成.....それを考えるとこの玩具は変形可能で素晴らしいですよ。
胸部にはジョシュアが文句言ってた穴があり、一応胴体を貫通してます。
【顔】

顔はこんな感じで、映画に比べるとツノがペタッとなってますかね。
目はフロントガラスと同じクリア素材ですが、目が塗装されているので集光ギミックは無いです。
【比較】

ビークル同様にメガ様(左)と比較です。
新しい体なので細身だった実写3からガッシリした体格に変わりました。
.....でもあくまで玩具の話で、実写3でもボロボロながら結構ガッシリした体型でしたよねww
【武器】


ビークル時で装備しました武器、ロボット時では2通りで装備出来ます。
また同様に青いボタンを押す事でミサイルも発射可能と。
砲身部分はタイヤっぽいモールドがあるので、タイヤが変形した武器でしょうかね。
また4方に展開している羽の内側にミサイルのモールドがあります。
映画でも腕からミサイルを発射してましたっけ、こんな感じの腕?
【可動~】




腰可動はありませんが、それ以外の可動面はそこそこと言ったところ。
腕は2重関節で手の回転は無し、また肩が干渉して腕が真上に上がりません。
足は股関節が少々独特ですが特に問題は無く、足首は接地性がかなり良いです。
膝関節が上の方にあるので立膝は無理だったり、少しポーズが限定されるかなと。
以上、ガルバトロンでした~
映画での活躍の少なさ、色の違いやガワ等で今でもそこそこ売れ残ってますかねww
とは言えじっくり見てみると造形は良く変形はしやすいんですよね。
有名ですがガワを畳まずそのままだとカゴを背負ってる感じになったりとww
可動面でも干渉するガワが無い分、他と比べてガシガシ動かせますね。
造型が良いだけに塗装やブレードの自作等で化けるんじゃないでしょうかねぇ、ホント。
ともかく、次回の5作目で活躍するはずですし、自分はオススメしたいです!
【1作目から4作目】

1作目から並べてみましたが、中身は同じでもデザインが変わりますよねぇ。
この中だと1作目と4作目が通常、2作目が修理済みで3作目がガタガタとww
とは言えどれも個性的で自分は好きですねぇ。
物はアーマーナイトのリカラーでしょうか、武器やら頭部が同じかなと。
ブラックナイトとは言うものの、色はネメシス......ディセプティコンなのかオートボットなのかww
なかなか人気がありそうなだけに、発売日にはトイザらスで並ばねばいけませんな。
さて、今日は久々にTF玩具を紹介したいなと思います。
本日紹介しますのは、実写4作目ロストエイジよりボイジャークラス、
ガルバトロン
を紹介します!
ガルバトロンはKSIがメガトロンとセンチネルの頭部を利用し作った人造トランスフォーマーです。
でも実はメガ様は頭だけでも生きていて、ブレインズを介して染色体を新体に植え付けていたと。
やはりスパークを潰さないとダメなのか、頭だけでも生存可能なのか...メガ様恐るべしww
終盤では他の人造TFを手下にし中国で暴れるものの、ダイノボット介入で撤退。
ガルバトロン共々、人造TFは変形シーンが特徴的ですが玩具ではさすがに再現不可とww
あと字幕等ではガルヴァトロンとVの発音でしたっけ。
【ビークルモード】
ビークルモードはフレイトライナー・アーゴシー(Wikipedia)に変形します。
Blu-rayの特典映像では天井が高くてアメリカではあまり走って無い、とか言ってたような?
後部に足が見えているものの、運転席周りはまとまりが良いですよね。
まぁ、ロボット時ではそのまま畳むのでガワバトロンと呼ばれるのですが.....ww
フロントガラスはスモークがかかっているので、薄らと透けて内部が見えます(中には腕)。
【比較】

前作ダークサイド・ムーンのメガ様(左)と比較です。
中身は同じでも体が異なるので、トラックと言う点以外では共通点は無さそうですね。
KSIもオプティマスっぽくするなら、なぜに全面が平な車種を選んだのか.....。
【武器】

付属の武器は天井部分に装備する事が可能で、青いボタンを押す事でミサイルが飛びます。
映画では車体側面からミサイルが発射してましたが、玩具では不可です。
【トランスフォーム】




運転席から腕と頭を出し、その運転席部分は畳む......足を調整して完成と。
トラックの見た目に比べて変形はかなり簡単なんですよねww
ボイジャーにしては物足りないかもですが、簡単なので手軽に変形させられます。
【ロボットモード】




映画に比べて色が色の異なる個所が多いですが、デザインは似てるのではないですかね?
後ろから見るとガワが目立ちますが、逆に映画のように両モード両立は無理かなと。
分子みたいにバラバラになり再構成.....それを考えるとこの玩具は変形可能で素晴らしいですよ。
胸部にはジョシュアが文句言ってた穴があり、一応胴体を貫通してます。
【顔】

顔はこんな感じで、映画に比べるとツノがペタッとなってますかね。
目はフロントガラスと同じクリア素材ですが、目が塗装されているので集光ギミックは無いです。
【比較】

ビークル同様にメガ様(左)と比較です。
新しい体なので細身だった実写3からガッシリした体格に変わりました。
.....でもあくまで玩具の話で、実写3でもボロボロながら結構ガッシリした体型でしたよねww
【武器】


ビークル時で装備しました武器、ロボット時では2通りで装備出来ます。
また同様に青いボタンを押す事でミサイルも発射可能と。
砲身部分はタイヤっぽいモールドがあるので、タイヤが変形した武器でしょうかね。
また4方に展開している羽の内側にミサイルのモールドがあります。
映画でも腕からミサイルを発射してましたっけ、こんな感じの腕?
【可動~】




腰可動はありませんが、それ以外の可動面はそこそこと言ったところ。
腕は2重関節で手の回転は無し、また肩が干渉して腕が真上に上がりません。
足は股関節が少々独特ですが特に問題は無く、足首は接地性がかなり良いです。
膝関節が上の方にあるので立膝は無理だったり、少しポーズが限定されるかなと。
以上、ガルバトロンでした~
映画での活躍の少なさ、色の違いやガワ等で今でもそこそこ売れ残ってますかねww
とは言えじっくり見てみると造形は良く変形はしやすいんですよね。
有名ですがガワを畳まずそのままだとカゴを背負ってる感じになったりとww
可動面でも干渉するガワが無い分、他と比べてガシガシ動かせますね。
造型が良いだけに塗装やブレードの自作等で化けるんじゃないでしょうかねぇ、ホント。
ともかく、次回の5作目で活躍するはずですし、自分はオススメしたいです!
【1作目から4作目】

1作目から並べてみましたが、中身は同じでもデザインが変わりますよねぇ。
この中だと1作目と4作目が通常、2作目が修理済みで3作目がガタガタとww
とは言えどれも個性的で自分は好きですねぇ。

