人は長所で失敗します。

 

 

そのことをカラーメンタリング®では

個性が行き過ぎた

と表現します。

 

 

行動力のある人は

強引になりやすく結果、孤立します。

 

観察力のある方は

空気を読み過ぎ自分が疲弊してしまいます。

 

 

 

これらを裏読みすると

短所を直してはいけない

が腹落ちしませんか?

 

 

ようはチューニング!

バランスを取れるように自らが意識を向ける。

 

 

強引になりやすければ、周りを見渡せるように目配りをする。

空気を読み過ぎるのなら、課題の分離を意識する。

 

 

みんなそれぞれに素晴らしい才能を持っています。

見方や出し方のクセで長所にも短所にも感じられるのです。

 

 

 

もし、自分の中で

こんなところを直したい!

と思っていたら、

直すのではなく、バランスを取ると意識して!

 

 

悪い・直す

こんな言葉を自分に与えるのはやめにしましょうね!

 

 

 

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