学校や、会社をサボる
学生や、サラリーマンがいる
そんな連中を 楽しませることが、俺の仕事。
セイブ開発 濱田社長の思想により、
1990年 『雷電』は 誕生した。
2021年7月1日
アーケードアーカイブス『雷電』
配信開始
<<< ゲームが好きなことと、上手なことは違う >>>
1プレイを競い合うハイスコアモード
まともにやったら、勝ち目は無い
せめて 5分間でスコアを競い合う キャラバンだけは
1等賞になりたい
キャラバンなら つけ入るスキがあるハズ・・・
そんな思いで挑み続けて、2年が経過
5分間 完走さえままならない状況下で
トライ&エラーを繰り返し、ありとあらゆるミスを重ね
やっとの思いで 海外版 RANKING 3位
あとちょっとが 届かない(><
そして遂に 2024年 2月 17日
※誰もツッコミを入れてくれないから、自分でつっ込む
「おいおい Desperadoに紛れて、デストラーデがおるやん!」
その場復活の海外版で 頂点に立つ事が出来た
※日本版と海外版では攻略方法が異なります
そのちょっと前
戦友のSENさんが 『レインボーアイランド』で1位になり、
その時に こんな事を言われてました
「エキストラのスコアは、まだもうちょっと伸ばせるかなと思っているぐらいなんですが」
「まだもうちょっと伸ばせるかなと思っているぐらいなんですが」
「まだもうちょっと伸ばせるかなと思っているぐらいなんですが」
「まだもうちょっと伸ばせるかなと思っているぐらいなんですが」
実は私も、『雷電』で 同じ事を思ってました
やり切ったというより、「まだ行ける!」「もっとだ!」と
それが そもそもの間違いw
「この未熟者めが! 自惚れてんじゃねぇ!」
ここからが 自分との戦いの 始まりでした(ーー;
雷電のアルゴリズム
こちらの動きに対し、見透かしたかのような動きは
※イメージです
まるで バケモノ
そんなのを相手に、どこから、どうやってスコアを絞り出すんだ?
自分で叩き出したスコアが抜けねぇ
2024年 2月 26日 am 8:45
<<<もう、ダメだと思うことは 今まで何度でもあった>>>
そんな 何をやらせてもダメな奴(私)が放った
渾身の一撃(サンダーボルト)は
ザコ1機分 分厚い装甲を貫き、
観測史上最高
スコアランキングのてっぺんに 突き刺さった
自己ベスト更新!
193310点
たった180点 されど180点
自分自身との戦いに 撃ち勝った
このスコアは いつか、誰かに抜かれるだろう・・・
でもそれでいい
だからまた 挑戦できるのだから













































































