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+ PocketGame Museum へ ようこそ!楽しんでいって下さい +

コロナの感染者が 20万人を超えたと 報道されています。
凄い感染者数!と 脅威に感じてしまうのですが・・・

 

不謹慎かも 知れませんが、

「忍者じゃじゃ丸くん」とか 人気のファミコンソフトは

100万本突破している
あの「ファナルファンタジーⅡ」でさえ 76万本
そう考えると、20万は 大した事無いと 思えてしまう (ーー;
コロナ感染者よりも、ファミコンプレイヤーの方が

圧倒的に 多く、感染率も 高かったんだぜ!


足ファミコン(女子)は  eスポーツに 認定されるべき

そんなファミコンにも 絶対的に欠落していたのが 「アダルト」の分野
裏では ハッカーインターナショナルを始めとする
任天堂非公認のソフトメーカーが 暗躍していたのですが
美少女に対して、誠実な 私も
健全な アンダーグラウンドの世界を 知るハズもなく


家庭用機で 初めて、アダルトゲームをプレイしたのは
PCエンジンでした。 これを手に入れた時は、

 

人生最大級の 場外満塁ホームラン
PCエンジンは 生涯手放せません!と 誓ったと同時に

心が汚された 気持ちになりました。

あれから 30年以上・・・
背徳だろうが、心が汚されようが お構いなし! あらヤダ
己の欲望のままに、手を出しては つかまされ(ーー;
分かっていても、また手を出す!

 


そこに 存在するのなら、入手あるのみ!


ゲーム内容が 面白いことに 越したことはありませんが、
それを 望んでは いけない!ルナ先生

 

 

ドット絵・美少女をめがけて 猪突猛進!

そのために 数々の試練や、苦行を乗り越える

揺るぎのない覚悟が 求められるのです!

 

   

 

混浴をねじ込んで来る 「ゼノブレイド3」など

令和の美少女も、大好物ですが、

そればっかりでは ありがたみがなくて ルナ先生

連射のし過ぎで、指が折れそうになる

その先にある ファミコンならではの

ご褒美グラフィックを 愛でてこそだと

思うような そうでもないような・・・ 

 

「美少女コレクション」

元々はファミコンのディスクシステムで

単体で売られていたものを、1本にまとめたロムカセット

麻雀、競馬、写真、シューティングなど

これ 1本あれば 色々、遊べます。

ただ あくまで、

美少女を眺めたり、拝んだりするのが目的 なので

収録されているゲームが、

「今まで遊んだ どのゲームよりも 面白い!」と 言うのであれば、

病院に行って、診て貰った方が いいかも知れません!?

 

セクシーダイナマイ度★★★★

 

 

 

古いゲーセンの隅に 眩しい おっぱいがいっぱい

無邪気なアテナの ビキニ ショウ子は 遥かなメモリー

 

パステル クラリス ワルキューレ 乳揺れ 不知火舞だね
藤崎詩織は 告白に来ない  霧姫 もう 出歩くな

 

おやじがハシゴを登る 余所見をして 死ンデレラさ

裏ワザは誰かがきっと 見つけてくれると 信じてるね

「少女ばっか!」と いつの日か 思う時が 来るのさ


 

 

表紙に釣られて 本を買う 中身は 文字文字で いっぱい

美少女のフィギュアを 真下から覗く 終始 見られていた

おやじがハシゴを登る 踏み外せば 死ンデレラさ
『アレ』 とか クロネコが きっと 運んでくれると 信じてるね
「少女ばっか!」と いつの日か 思う時が来るのさ

 

おやじがハシゴを登る 余所見をして 死ンデレラさ

裏ワザは誰かがきっと 見つけてくれると 信じてるね

「少女ばっか!」と いつの日か 思う時が 来るのさ

 

 

ミクさん:「みなさん こんにちは~ 働かざる者食うべからず! の時間です。
       電脳風な見た目も人気があるみたい 初音ミク と」

 

はちゅねちゃん:「たたたた とぅとぅ でんやぶー はちゅねです」

 

ミクさん:「PocketGmae Museum 久し振りだね」

 

はちゅねちゃん:「リストラされたのっていつだっけ?」

 

ミクさん:「Yahoo!ブログの終了のアナウンスを知って

終焉に向かってた時期?」

 

はちゅねちゃん:「結局、私たちだけが切られて

ブログは継続・・・ メルト・ショックだね」

 

ミクさん:「だね」

 

じーっ

はちゅねちゃん:「・・・・それはマインクラフトのコスプレ?」

 

ミクさん:「元からです」

 

『初音ミク「マジカルミライ」10th Anniversary』のオフィシャルアルバム
 

久し振りに、初音ミクのCDを購入しました♪
マジカルミライのメモリアル的なタイトルで、
歴代のマジカルミライテーマ曲のスペシャルディスクが収録されています。

 

私が初音ミクに触れて、傾倒したのも 5年前

その間、色んなことがありました・・・・


 

 

 

いつのことだか 思いだしてごらん

あんなことこんなこと あったでしょう

 

 

 

 

うれしかったこと おもしろかったこと

いつになっても わすれない

 

 

 

ミクさん:「はちゅねちゃーん 学習系のソフトで 何かオススメのソフトってない?」

 

はちゅね:「それなら アレがいいよ! 何だっけ?

「記憶なんとか」ってヤツ! 記憶力つくから マジオススメ!」

 

ミクさん:「はちゅねちゃん。。。(--;」

 

 

 

 

いつになっても わすれない

 

初音ミクにしか伝えられない 音がある 

初音ミクだから 伝えられる 言葉がある 歌がある

たとえ存在しなくても、確かに 感じられる

一人、一人の心に寄り添って

いつもそばにいてくれるのが

初音ミクなのです。

この前、ファミマで本人から 直筆サイン貰ったし

(おいおい それは 嘘)

 

暑中お見舞い申し上げます。

 

水着を誰かに見られるだけでも あなたから駄目だよと言われそう 

「泳ぎませんか」と誘いに来るけど 振り向かず眠った振りよ

早くあなたに会いたくて 時計を逆さに回してます

今年の夏は心も弾む 不思議な 不思議な夏です

暑中見舞い申し上げます。

PocketGameMuseum 2022 JET+BOY

 

 

 

 

PocketGame Museum の方向性を決定付けた1枚

大好きな『グラディウス』(ゲーム)を、詩織ちゃん(女の子)が

ガイド&アドバイスしている!

これを初めて見た時、「コレだ!」と思った

 

 

ちょっとした サービスが 嬉しかった

 

居ても立っても 居られず、

さっそく自分も 真似てみた。

 

無理だった・・・・(><

 

 

これは 私のたからもの  ファミコンカセットです。

39年間かけて、色んなゲームを遊んで

学んで、経験して 辿り着いた  ひとつの軌跡。

このラインナップになるとは・・・ 想像も出来なかった。

 

『どんなゲームソフトにも、

そこには必ず ドラマがある。』

 

 

約20年間に渡ってコンプリートできずにいた、とあるゲーム。

その最後の鍵を持っていたのは、何も知らない旦那さんだった――

そんなドラマ性のありすぎる実話が話題になっています。

 

 

約20年前にゲームボーイアドバンス専用タイトルとして

株式会社ロケットカンパニーから発売された

『どうぶつ島のチョビぐるみ』。

本作は、街の住人と交流しながら生活を楽しむというものです。

 

妻である らげしばさんは 小学生だった時、

友達とゲームの貸し借りをする中で本作に出会いました。

しかし当時のプレイでは、『チョビぐるみ』に登場する住人キャラクターを

全て集めることは叶わず。

それが心残りだったらげしばさんは後年、

中古ショップで『チョビぐるみ』を購入し、再度プレイを始めます。

 

その後は 本作の攻略サイト「さかなさかなかまぼこ」を運営し、

他のプレイヤーさんとも 情報を共有しながらプレイを進め、

ついにコンプリートまで 残り1キャラクターとなりました。

しかし、最後のキャラクターである 「オウジ」がどうしても見つかりません。

 

悩み抜いた らげしばさんは、最後の望みを掛けて

『チョビぐるみ』の制作スタッフであった ホリウチさんに連絡します。

そして、「オウジ」入手のためには、

『ガチャステ!ダイナデバイス2』という別のゲームソフトが必要であると知るのです。

 

一方、時を同じくしてTwitterを眺めていた てぃがががさん。

そのタイムライン上で、妻である らげしばさんが

『ダイナデバイス2』について 呟いていることに 気付きます。

 

 

『ダイナデバイス2』は 『チョビぐるみ』と同様、

2003年にロケットカンパニーから発売された ゲームボーイアドバンス専用タイトル。

当時、まだ高校生だったてぃがががさんは

中古ショップで本作を購入しており、今も所有していました。

 

とはいえ、『ダイナデバイス2』は マイナーなタイトルです。

「なぜ妻は、これを話題にしているのだろう?」と

疑問に思ったてぃがががさんは、Twitterを詳しく確認することに。

 

そして、

『チョビぐるみ』コンプリートに欠かせない最後のキャラクター「オウジ」の入手には、

『ダイナデバイス2』との通信が必要であるという 情報に行き着きます。

 

この事実に驚いた てぃがががさんは、

自分がそのゲームソフトを持っていると らげしばさんへ連絡。

自宅にいたらげしばさんも驚きながら捜索し、無事に『ダイナデバイス2』を発見しました。

そして遂に、20年越しに悲願だった「オウジ」を入手したのです

 

スゴイ偶然!

コンプリートに必要な まったくジャンルが異なるゲームソフトを、

夫婦が結婚前から 1本ずつ持っていた、ということになります。

 

 

「予想もしていなかったのでとても驚きました」と語る

製作スタッフの ホリウチさん。

 

「『どうぶつ島のチョビぐるみ』は自分にとって

特に思い出深いタイトルだったので、なんとか解決できて本当に良かったです」

とツイート。

『チョビぐるみ』開発期に、急遽ロケットカンパニーの代表を務めることになるなど

多大なご苦労があったそうですが、それを乗り越えて発売されたからこそ、

今回の奇跡が起きたとも言えます。

 

今回の出来事で感じたことをお聞きした所、

「関わった人間が、ありったけの情熱をかけてつくったものは、

たとえセールス的に大成功しなかったとしても、ポジティブな何かが残るのだということを

改めて思い知りました」と、コメントされました。

 

どんなゲームソフトにも、そこには 必ず ドラマがある。

おしまい。

 

 

ゲームが紡いだ 以前の 奇蹟の物語は こちら↓