ブログの戦友 ヒロツグさんが ワールドランキングに
電撃参戦!
得意ではないと言ってますが、しっかり ステージクリアして
善戦しているところは ゲーマーのなせる業。
本当のところ、結果は二の次、同じピッチに 立てた事が 嬉しいのです。
そんな ヒロツグさんの雄姿を 見せつけられたら
いてもたっても いられない!と
フライング・ゲット!
「え!?」
違うし!
気が付けば I'm in the 長野!?
遠路はるばる フライングにも ほどがある
雷電Ⅳは敵の出現位置、攻撃パターンはもちろん
次の敵弾の発射の間隔
サブ・ウェポンの飛距離や、着弾のタイミングまでも考慮し、
アホみたいに遊んで来ました。(現在進行形)
そんな 純度の高い雷電Ⅳを上回る事が出来るだろうか?
期待と不安が入り混じる位置づけ それが「雷電Ⅲ」に抱いてるイメージです。
ドット絵から ポリゴンになり、3Dならではの演出や、
デジ・ロックを取り入れる等
伝統を受け継ぎ、進化を遂げた雷電Ⅲ
そんな進化の過程を全身全霊で受けつつ
戦場に赴き、熾烈な攻防を繰り広げる
プレイフィールに 毛色の違いはあれど、
これは紛れもなく 雷電!=パッケージにも、そう書いてある
ライデン・ファイターズのみなさん
「見せて 見せて♪」
『Fairy が 聴きたい』
雷電シリーズ これまでのエンディング曲は
作曲者の佐藤豪さん曰く
「戦いが終わって お疲れさまでした」という 楽曲でした
(佐藤豪さん 言い方が 軽い・・・w)
「雷電Ⅲ」では 作品を紐づける意味合いも込めて
シリーズ共通として登場する Fairyに 焦点を当てたのでした。
この楽曲を初めて聴いた時、
雷電のゲーム性と相まって 目頭が熱くなりました
激しい戦いを締めくくるに 相応しい バラード
この曲が作品に 深みを与えただけでなく、
私の雷電好きを 底上げしていると言っても 過言ではありません。
敵が硬い? 弾が速い? 初見殺しが多い?
つくづく おめでたい奴だな
逆に聞きたい
初プレイで、クリアする気でいたのかよ=何様のつもりだよ
どんなにカッコ悪くたって、悪足掻きして 爪痕を残してやんよ
砕ける前に 撃て!!
2023年 新たに刻まれる 雷の系譜
さぁ 始めようぜ・・・
雷電!
初参戦!&初プレイの戦績は・・・
4位!
まだ発売されたばかりだし、
雷電Ⅳでそれなりに 鍛えられてますからねぇ (^^;
実は 最初に叩き出したスコアが 一番良くて
その後、挑戦するも、抜けなくて 涙目です。























































