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「なんで さっき 出来た事が 出来ないんだよ!」

 

焦りは 戸惑いを生み、

一瞬の判断ミスが、命取りとなる

 

ダ ダ ダ ダ ダッ

 

ガラ ガラ ガラ!

 

「!?」

 

LEVEL5のBOSSを

撃ち砕くだけの翼が欲しいッ!

そのためなら、寿命が縮んだって 別に構わない!

 

 

キャーッ!

 

 

自機狙い、奇数弾、偶数弾

一筋縄では行かないケド、無理な事じゃない

理由はどうあれ

こんな所で、燻ってる場合じゃないんだ!(><

目指すは イスカンダ・・・

未知の領域 LEVEL 6

 

ボム?

 

必ず押し倒してやる!

あー悔しいッ!ったら ありゃしない (><

 

 

Crying  今は見えなくとも. Searching 道しるべは 浮かぶ

 

 

娘と 歳がたいして 変わらない 入社したての女子社員と たわむれるJETさん

 

「JETさん 趣味はなんですか?」

 

「趣味!? 趣味は・・・・」

 

<<< JET's脳内 >>>

 

 

 

 

「・・・・筋トレかな?」

 

「えーッ!?体鍛えてるんですか? 全然、そんな風には 見えないです」

 

 

 

 

「そう? これでも 四六時中、イメージトレーニング してるんだよ」

 

 

 

存在自体がセクハラです。

 

からの~

以前紹介した

 

 

第2巻が 3月20日に発売されます!

 

 

 

さらに!その5日後の

3月25日には・・・

 

今日を生き抜く 糧にします!

 

シリーズを通して 一貫して変わらない

カッコ良さ が、雷電にはある。

 

  

 

 

「雷電Ⅳ」を先にプレイしていたため、

少なからず抵抗や、不安もあったのですが 杞憂でしたね

着弾以来、しこたま遊んでいる

 

「雷電III×MIKADO MANIAX」

 

イケダ・ミノロック氏が以前、どこかで

「アレンジ楽曲には 今までずっと裏切られて来た」

「だから絶対に 裏切ったりしない」という 言葉通り

本作の特徴である 素晴らしい楽曲の数々は 言わずもがな

ゲームの中で、フェスが 開催されてる

「そこでこの曲!?」とか 胸熱の演出に MAXハイテンション!

 

ゲームの方も、メインプログラマー(斎藤さん)が

元々スコアラーという 経歴のため、

敵の配置から 攻撃パターンに 至るまで

計算し尽くされた 緻密さは 一級品。

短期決戦のボス戦や、高速スクロールの中で 展開する

熱い戦闘が とても印象的。

 

シリーズ共通の敵機、中型機にも

「ここに いたのか!」 「デカっ!」 など ニヤリとさせられ

「こんなの無理!」と 思わされる 攻撃

突破した時のカタルシスに 「あぁ 雷電だ」と 実感するのです。

「雷電Ⅳ」で 開花する 種を宿した 「雷電Ⅲ」

そこに込められた沢山の人の思い、流れ過ぎた年月 を乗せて

降り注ぐ弾幕 戦火の中を 飛翔する ファイティング・サンダー

 

 

どこまでも どこまでも 果てしない空

信じている限り 夢は 終わらない~♪

 

ワールドランキングは

プレイヤーが増えれば、増えるほど、ランクダウン(><

一時期は 17位まで 落ちたケド、意地で取り戻し

2023年2月27日 23:45 現時点で

11位

LEVEL5のBOSSに 到達

プレイが安定しないのが、課題

己のメンタルの弱さを 克服するためにも

ここは ひとつ

パラシュートを付けづに、スカイダイビングか?

ほ~ら 高い 高い 他界!