
シリーズを通して 一貫して変わらない
カッコ良さ が、雷電にはある。


「雷電Ⅳ」を先にプレイしていたため、
少なからず抵抗や、不安もあったのですが 杞憂でしたね
着弾以来、しこたま遊んでいる
「雷電III×MIKADO MANIAX」
イケダ・ミノロック氏が以前、どこかで
「アレンジ楽曲には 今までずっと裏切られて来た」
「だから絶対に 裏切ったりしない」という 言葉通り
本作の特徴である 素晴らしい楽曲の数々は 言わずもがな
ゲームの中で、フェスが 開催されてる
「そこでこの曲!?」とか 胸熱の演出に MAXハイテンション!
ゲームの方も、メインプログラマー(斎藤さん)が
元々スコアラーという 経歴のため、
敵の配置から 攻撃パターンに 至るまで
計算し尽くされた 緻密さは 一級品。
短期決戦のボス戦や、高速スクロールの中で 展開する
熱い戦闘が とても印象的。
シリーズ共通の敵機、中型機にも
「ここに いたのか!」 「デカっ!」 など ニヤリとさせられ
「こんなの無理!」と 思わされる 攻撃を
突破した時のカタルシスに 「あぁ 雷電だ」と 実感するのです。

「雷電Ⅳ」で 開花する 種を宿した 「雷電Ⅲ」
そこに込められた沢山の人の思い、流れ過ぎた年月 を乗せて
降り注ぐ弾幕 戦火の中を 飛翔する ファイティング・サンダー

どこまでも どこまでも 果てしない空
信じている限り 夢は 終わらない~♪
ワールドランキングは
プレイヤーが増えれば、増えるほど、ランクダウン(><
一時期は 17位まで 落ちたケド、意地で取り戻し
2023年2月27日 23:45 現時点で
11位
LEVEL5のBOSSに 到達
プレイが安定しないのが、課題
己のメンタルの弱さを 克服するためにも
ここは ひとつ
パラシュートを付けづに、スカイダイビングか?
ほ~ら 高い 高い 他界!



