火の鳥が羽ばたくような武器・スーパーファイアーの絶大な視覚的インパクトや
プレイヤーの闘志を刺激する熱い闘いとサウンドが人気の縦スクロールシューティング。
AIに聞いてみよう!
よう!AIちゃん
「鮫!鮫!鮫!の難所はどう攻略するの?」
ひとことで言うと
鮫!鮫!鮫!の難所は、危険敵の出現位置を覚えて先に潰し、
左右に振りすぎず、ボムを惜しまないで攻略します。
とくに1面からの高速弾に慣れるのが最初の壁です。
「鮫!鮫!鮫!はなぜ人気を集めたの?」
“東亜プランらしさ”が詰まっていた
いわゆる東亜プランの縦スクロールSTGの魅力、
つまり歯ごたえのある難度と、
攻める楽しさのバランスがわかりやすく出ていました。
シリーズの流れの中で見ると、
代表作の系譜に連なる重要な1本として扱われています。
つまりは 『究極タイガー』と『TATSUJIN』を経て
そこで得たノウハウを活かし、『飛翔鮫』の続編として
『鮫!鮫!鮫!』を製作したってこと?
それと エンディングが シュールだけど それについてどう思う?
「・・・」
ん? どうした? おい、何とか言えよAI!
この前トラ縞のビキニと、花柄の水着を間違えただろ?
AIなんだから、他人様の性癖くらい 学習しろよな!
膨大なデータを検索&学習出来るみたいだけど
エロ画像だけで、パソコンをクラッシュさせた経験ないだろ?
俺は2回やった!(いい加減、学習しろよ)
『鮫!鮫!鮫!』は弓削さんがクリエイターとして
最後に携わった作品らしく
その後の東亜作品は 若手に任せ、弓削さん自身は
管理や監修に回ったようです。
メガドライブ版『鮫!鮫!鮫!』でも
弓削さんと上村さんの東亜節が 冴えわたっていて、とにかく熱いです。
実はアーケード基板より、メガドライブの音源の方が良いとか
裏事情は 後で知り得た事ですが
ゲームの『面白さ』だけは 当時、しっかり受け取ってました。
自分にとって、メガドライブと言えば
『鮫!鮫!鮫!』に 一票なのであります。
最後に・・・
AIにブログ、PocketGame Museumについて聞いてみた(恐;
レトロゲームやミニチュア、音源の思い出を綴る
ゲームの思い出が詰まった空間として親しまれています。
思い出のタイトルをしみじみと振り返るブログ(運営:JET+BOY256氏)
懐かしい記憶が語り継がれています。・・・だってさ
良かったぁ~!
優秀で有能なAIが そう言うんだから 間違いない!
ここに訪れるみなさまと100% 同じ認識!
全然、エロくないし、露出度が やたら高けぇとか
おっぱいとか そんな事、何人たりとも思ってなくて
自分一人だけが そう思っていたようで、安心しました!
あと ワンダースワンというワードを 推してくるのは、やめたまえ!























