春は終わったというのに | 竹千代物語

竹千代物語

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マルとチヨの発情行為(それぞれが)がとどまるところをしりません

させるな!というのに夫の頭の上はその舞台で

夫はそれを甘んじていやむしろうきうき?で受け入れる

2羽がそれぞれ髪の毛を両の足でガシとつかんでふんばって


スリスリ~・・・スリスリ~・・・


犬のマーキングばりにスリスリ好きすぎて私は困っていますよ

(ちなみに私にはめったにしません)

しまいにはマルがチヨに向かって羽根を広げ始めるではありませんか


夫「こら!マルちゃん タケちゃんの四十九日もすぎてないでしょっ!!」

なんか嬉しそうに聞こえるのは私だけでしょうか






友人が以前タケをモデルにフェルトの人形を作ってくれていたのを
その時は送ってもらうのも悪いかなとコレクションに加えてくださいと
受け取っていなかったのですが
ふと思い出し もしもまだあったら送ってくれませんか?とお願いしたところ
快く送ってくれたのが

この写真の右側(緑)です






コザクラインコを飼っているわけではないのに
いろんなアングルの写真を参考に形はもとより色までとても
リアルに再現してくれましたありがたいことです

そして毎朝


この人形にびくっとしているのはこのわたし笑


まだここにいるみたい