
ちょっと前の日記にも書いたのですが、
マルはたまーにデカッて突っ込んでしまうような紙切れを腰に挿します。

マルの紙のかじり方が竹千代と違って、必ず折り曲げてからかじるので
ちょいちょい、でかい紙切れを腰に挿す事になるようです。
おかげで、マルのかじった紙キレは蟻の巣状といいましょうか、
虫食い状態となっていて若干気持ち悪い。
そして、「紙を探して三千里」


思わず、「コウモリか!」と突っ込んでしまいました。

通常は上の棚から下へ飛び降りてここにある紙をかじるのですが、
おそらく下にある紙が前へ飛び出ているため、
何度か飛び降りようとチャレンジしたものの、
紙がたわんで?ズルット滑って止まれないことが続いたので
この手に出たものと思われます。
そうでないときは、そんなに足って開くのねってくらい足を広げて
(片足は上の棚、片足は下の紙)かじっていることも。
執念の鳥です。