残念ながら、今現在2012年6月3日01:55の時点でAmebaサイドからの何らかのコンタクト、また対処などは全くありません。
“表現の自由”とでも定義しているのかもしれません。
このブログは、元々『四次元ポケット静マスター正義のブログ』を応援、コメントするためにIDを取得していたのを、Twitterの140文字では伝えきれない内容の補完用ボードとして使っているものです。
それ以外、特に私はAmebaを支持するものでもなく、Amebaでなければならないという理由も持ち合わせていません。
中高生の、学校のドレス・コードに文句たらたら、のようでもありますが、
今の私の心境は、
Amebaのジャスティス・コードには多いに不満、
不快感すら感じています。
以下に、最初に苦言を伝えた際のAmeba宛ての文面を載せておきます。
“利用規約違反の報告や通報”の窓口から送信しました。
------(ココから)-------
文体から、今2ちゃんねるの猫虐待掲示板で連続書込みをしている、捕獲器を使って野良猫、飼い猫を問わず捕獲し、保健所に持ち込む、という行動を逐一リポートしている人物と思われます。
野外の動物、特に猫については飼い主が不明の場合も強制排除は都、県の条例で禁止されています。
(県、都、野外、猫、条例、禁止などで検索すれば多くの都道府県の声明を確認できます)
このようなタイトルのブログを放置する事は、違反行為を認めることとなります。
速やかに対応願います。
敬具
------(以上)-------
慎重に調査でもしてくれているのであれば、まだ期待も出来ますが、
『四次元ポケット静マスター正義のブログ』の主でもあるマスターさんのとある記事が、どなたかの報告によって即日サッと削除された事を知っているだけに、
この放置とも悪徳の認可とも言えるAmebaサイドの考え方が分かりかねます。
社会的責任感というものが運営陣にあるのかどうか、本当に危ぶまれて仕方ありません。
(記事削除については、おそらくブログ主であるマスターさんへの連絡も無かったと思われます)
不幸にも、Amebaが軽く見ていると思われる、“動物虐待の種”が、実際に発芽して成長したとも言える事件が、今度はカナダから報告されています。
CNNニュースサイトの記事です。
どんどん新しいニュースに流され、削除されていくと思われますのでコピーして記載しておきます。
バラバラ殺人でポルノ男優に容疑、足入り小包にも関与か カナダ
2012.05.31 Thu posted at: 11:32 JST
カナダのモントリオールでバラバラに切断された遺体が見つかった事件で、警察は30日、殺人などの容疑で同市に住むポルノ俳優の男の行方を追っている。首都オタワにある与党保守党の本部に人間の足が送り付けられた事件にもこの男が関与したとみて調べている。
ルーカ・マグノッタ容疑者(29)は、29日にモントリオールの集合住宅裏のごみの中から手足を切断された胴体が見つかった事件に関与した疑いが持たれている。同じ日にオタワの保守党本部には人間の足が入った小包が届いたほか、オタワの住所宛てに発送された人間の手がモントリオールの郵便局で見つかっていた。
モントリオール警察は一連の事件について「オタワで見つかった部位は、モントリオールの殺人事件に関係していると信じるに足る理由がある」と説明。バラバラに見つかった部位は同一人物のものだったと見て鑑定を急いでいる。
捜査情報に詳しい関係者によると、マグノッタ容疑者は被害者の遺体を切断する様子をビデオで撮影し、インターネットに投稿していたとされる。
(犯人画像。ルーカ・マグノッタ容疑者=Montreal Police Department提供)

犯人は、これら殺人などの犯行の前に何度も仔猫の虐殺動画をインターネットに公開しており、非難され、動物虐待犯として犯人探しをされていたとの事です。
この犯人について、もう少し詳細に触れているブログ記事があります。
【閲覧には十分な注意をして下さい!!】
大変残虐な犯行のリポートがされており、画像があります。
報告を含む所感を管理人氏が述べているブログですが、国内外の社会の様々なリアルを伝えているもので、
流血、暴力に耐性の無い方が興味本位で閲覧するのには非常に不向きです。
※簡単な概要は私が以下に述べますので、不用意にサイト遷移なさらぬようお願い致します※
クリック注意!>>>ルーカ・マグノッタ。死体損壊をしていたカナダのポルノ男優
※2012年5月30日、カナダ、殺人犯人逮捕の事件。
殺人と死体損壊の罪に問われている男は、この事件の前に連続仔猫殺しの疑いも持たれている。
犯人の顔は映らないが、仔猫をビニールで窒息死させるなど、様々な方法で殺し、最後に殺された仔猫を映し出し終わる、という動画を次々とインターネット上に公開していた…。※
動物愛護精神は人の生活を守るボーダーでもあるのです。
たかが犬、猫、ではありません。
また兎でもフェレットでも豚でも、
どんな動物でも、
動物虐待を看過する事は、
人と人との間柄をも非常な危険に晒す元になるのです。
Amebaサイドは、問題のブログを、アカウントを『表現の自由』として存在意義を認めているのかもしれませんが、
そうさせないで下さい。
これを認可させないよう、あなたの強い要望をAmebaに伝えて下さい。
Amebaへの意見送付窓口 ←クリックして、最下段からチョイス