区別が付かない人、言鳳山と蕭武陽(早くも先帝になった方)。このふたりってばマジで分からん、周りにいる人達で見分けている。
王朴と男主の勝負はひとまずお預けです、長安には言鳳山が戻り形成逆転ですもん(早!)。
と思っていたら王朴が退場!
男主にとっては妹を殺された復讐ですね、言鳳山が引き取って育てた王朴の最期を目の前で見させたっつー復讐。
やられたらやり返す。
顧玉が〜顧玉が生きてる。凄い所で命を繋いでいた。もう1人蕭武陽が生きてた!しかも男主側に匿われていて阿墨(中身は蕭文敬)が世話しててその因果よ!
このふたりが生きてると分かった時は心が躍ったわ〜、見せ方がイイ。
阿墨に任務を与えるんだけど、躊躇する彼に皇帝だろと背中を押すんですよね。あれ?男主って阿墨を育ててる?と思ったわ。
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18話 うわ〜!!と声が出た。
凄い。
謝淮安はあえて捕まり言鳳山と対面する道を選んだ、そのきっかけだったのは鉄秣の皇子。
その頃屋引(鉄秣皇子)は阿墨こと蕭文敬との久しぶりの対面中、ふたりが以前出会っていたので蕭文敬の顔を晒して皇帝として再会。
屋引が蕭文敬に兵はあるのか?と聞けば、見せてやるからついて来いと出た(兵なんてどこにいるのさ)。
同時刻ごろ宮中にて、1か月ほどの飯のやり取りをしていた高大臣(車椅子)と溝内にいる顧玉の会話。
「腕は治ったのか?足は動くのか」「お前と同じくらいな」(顧玉回復して来たのか〜と聞いてた)
その後のシーン...車椅子に乗って宮中を出る男、通常なら上奏文を持ってよっこらしょいと漕いで行く高大臣なのです。
でもこの会話の後なら顧玉に替わってるはず、ご丁寧にフード被ってて顔見えないんよ。
蕭文敬が見せようとしたのが生きていた顧玉その人。兵っていうのが白吻虎?と思ったらマジで震えたわ。
凄過ぎて!もう感心したわ。