小夭が相柳に37年かけて治療されていた32話辺りを見ながら思ったのが、この期間の過ごし方がそれぞれの愛の深さを表していたってこと。
シーズン1はもう5周目くらいしてるので斜めから見てしまいます。
相柳は蠱虫もあるが小夭を救うために敵(瑲玹)にも会いに行ったし、自分の命一つ捧げてた。
愛する深さは誰にも負けない。
我が推しの璟は小夭がいない世界にいる意味はなく、生きることを諦めていた。
愛する強さは随一です。
瑲玹は小夭がいなくて寂しいですが、やるべき事はきっちりとやる男。小夭が帰って来たらあれもこれもやってあげたいから西炎王になるべく進んでいる。
想っているが待てる男でもある。
赤水豊隆は.....通常運転なのよ!上の3人には到底及ばない。