適当に飛ばして見ると言いながらキチンと見てあらすじまで書いちゃってます。
封殺になった俳優ではなく胡意旋でしか考えられないくらい男主とのケミがあっていいです。AIかどうかは始めは気になってましたが、今は物語に没頭してて気になりません。
もうすぐ今世が終わりそうですね、では29話からです。
慕仙は将軍府を出て献王を討伐しに行く、錦繡も武装して崑崙を救出しに、その崑崙は陸瑶がもう救ってた(連携とって動こうよ)。
献王vs慕仙と錦繡
その前に大切な約束を交わす。「もし私たちが打ち勝てば昇仙して私を娶ってくれる?」「よし約束だ」
えっいきなり娶ってとか?娶るよとかそういう話になってるよ。ちょっとビックリした。
献王は強かったがギリ倒しました。
崑崙は今世を終えました、特出すべきは陸瑶がかなり崑崙に惹かれていた点で来世では成就しそう。
錦繡は献王の怨恨を吸収していて真っ黒な影に覆われている、慕仙はその彼を討つのでしょうか?
彼を取り巻く怨恨(紅凝の怨恨も吸収してる)から前前世、前世でのふたりの悲愛を知る。錦繡は「君が自分を討って終わらせるべきだから殺すよう」さとす。
剣を構えるが彼女が討てる訳もなくやめようとする、察した彼が剣を掴み自分で刺した。
2つ約束をさせる...
1)業火橋に自分を導くこと
2)来世では君が私を見つけること。
錦繡は消え今世を終えました。直後に慕仙も消えてなくなり今世を終えた。
1回目の転生前に業火橋を渡った時錦繡が辛そうだったのは転生佩を持っていなかったから。許しもなく橋を通ったから罰として業火に痛めつけられた。
3回目の今回は紅凝が佩を持たずに錦繡と同じ状況下に、相手の立場になってお互いを理解していくそのための輪廻転生ですね。
その錦繡は行方知れずで天帝が命じて三界中探している。紅凝は業火に耐え橋を渡り終え、天から祝福を受け昇仙し【慕仙仙子】となった(なんちゃら国を救ったから)。
早速帝君神后に召されるが、女狐こと神后は「この紅茶妖め!」とオマエは紅凝だろうと糾弾し始める。
慕仙は冷静に言い返し帝君に自分はただの人間であってこの度昇仙しただけと説明。帝君も納得の人間そのものの体で妖丹は持っていない。
女狐が慕仙の勤め先を決める事になり、もちろん意地悪な場所へ配置する。
花朝宮の残花園ですって...あの紅凝が始めに居た場所だよね。