第二季は見るのは2回目です。1回目は英語字幕でストーリー重視で見ていたので細かいところはスルーしていました。
この2回目は日本語字幕なので頭にスッと入ってきて分かりやすい。
考察かねて新たな発見あったら書いていきます。
1話 小夭と防風邶が賭場で本気の質問していたシーン、璟はリモートで成り行きを見守っていた。
离戒昶が最後に璟に言った言葉「お前の衣の色がよくなかったな」の意味が分かった。
賭場なので薄暗いんですよ、璟の来ていた衣は緑色だとやっと分かった。華ドラオタクなので緑色帽子という言葉はもう何回も聞いた。
揶揄されたのは寝取られ男ってことですね、恋人に浮気された人という揶揄でよく聞きます。
离戒昶が言いたかったのはお前の好きな女人は他の男(相柳)にも好かれている。おまけにふたりはデート中...なのにお前はここで見てるだけ。
次は
2回目で気になっていた点をやっと確認出来ました。小夭と相柳が結婚式から逃避した場所とその期間がよく分かってなかったのです。
場所は清水鎮で期間はたぶん2ヶ月かな。
『3か月前王姫から婚礼の招待を受け...』とあり招待から婚礼までひと月くらいだったよね。
清水鎮にいて昔の知人に会ったのは分かっていたが、花嫁衣装で連れて来られた場所とは違うかも?と思って見ていた。ずっと一緒の場所だったみたい。
次は
璟が相柳に式をぶち壊すよう頼んだのは小夭に嫁いで欲しくなかったから
と(新たに知ったのは)
小夭に相柳を選ぶ機会を与えるためでもあった!
「何年も前に一緒になりたいがために小夭の情を利用したから」→これって15年待ってくれれば葉十七に戻るから誰とも恋に落ちないでって誓わせたアレだよね。
う〜こんなこと見落としていたとは不覚だ。