2回目ですので一度見た方しか理解出来ない内容です。自分の言いたい事だけ書いてますのでご了承くださいね。
やっぱり何度見ても少商母の贔屓がひどい!少商がそれに耐えてるのを見ていると泣けてくる。少商母がその過ちに気づくのはまだまだ先ですがね。
少商が運命の男性3人で出会った灯会でしたね、その後の彼らを暗示するかのような出会いが印象的でした。
登場時はミステリアスだった袁若君、早くも羨望の眼差しで見ていた楼ヤオ。そしてすでに少商が彼が決めた女人であると宣言している凌不疑。
凌不疑の表情や目線の機微が素晴らしいですね。
新たな発見はなかったけど、凌家の人たちや不疑の実母更に郡主なんかの行く末を知りながら見るのも面白いです。