硬式野球(シニア)の遠征にて

非常に残念な出来事がありました


いわゆる監督の暴言です。

審判のみならず選手にも暴言をはくのです

それも6チーム中2チーム


監督が審判および選手に暴言をはくことは、

シニアの規定で禁止されています。


審判にはこうです。

それをストライクにされたらやってられない。

それで空タッグなんてありえない

ぶつかるようにタッグしろ


選手にはこうです。

何やってんだクソショート!

そんなんなら辞めちまえ!

ふざけんなこの野郎!


あまりにもひどいので

注意をしようと思いましたが、

遠征先での数チームの交流戦のため、

黙っておきました。


このようなチームがあることは悲しいです。

非常に悲しいです。

うちのチームとは、

2度と交流してほしくありません。


今は昭和ではなく令和です。

審判だけではなく、

監督コーチなどのスタッフも、

今の時代のやり方を学ぶべきだと私は思います。


たまたまここを見ていただいた方で

上記のような暴言に自覚のある方は、

現代の指導方法について

ぜひ勉強してもらいたいです。