12月28日は癌と向き合った父の一周忌。天国からのメッセージ。 | ゆっくり福祉ライター♪ジュレのブログ

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こんにちは。

去年の暮れ12月28日の夜父春男が
直腸癌との闘病の末、永眠しましたショボーン

父は私が、小学2年生の時に両親が離婚していて

会えることはなかったけど

息子と同じ中学2年生の時に

私は、京都から父がいる敦賀に家出をしました。



学校に今現在のようなサポートがなかった。
私は、学校が苦手でした。

敦賀のわたし。↓左


父に見せていた中学2年生のわたしの笑顔です。

ここでもいじめ受けて苦労しました。(別記事更新します)


それで京都に戻り。
父とは会うことはほとんどなく

実際に父を介護すると決めたのは

一昨年の夏。友人のお母さんから

父が余命1年だと知らされた時です。

父は最後までわたしに愛を注いでくれました。

『わしいままで子供に会いたいと思うことなかった』笑

なんて言いながら


元気になったらジュレの家に
ひょこっと料理持っていきたいな☺️

はしょっちゅう口にしていました。

一番ビックリしたのは、末期癌だと言うのに
ジュレも頑張れこうやって生きるんや❗
と週5回働きだしたことショボーンびっくり父は調理師です。



最後は死ぬのが怖いとイライラしだした父

わたしに甘えていたのだと心からおもいます。


今日もずっと父の夢をみていて。。

スピリチュアル♥️

今朝、父からの天国からのメッセージを体内通して
うけとりました。メモアプリより

遺骨はいずれお墓にいれたら大丈夫。なんかそんなお話ししよ。

まだ寝てるお父さん。。
ある意味なぁわし
死んでない。

亡くなった時、寝たつもりやった。

死んでしもた。

あれは確か、去年の暮れ。

敦賀な遊びに行く時持っていきこそっと墓に入れて置いて。あまり考えるな、明日くるから大丈夫。
遺骨はおいてお金以上に大事な笑顔を待ち望む。


あの世はいつもいるけど
生きてる。

父より


お願い

先ほど、父にお花を買ってきました。

一周忌の、お供養とは

知識が、ないわたしにとって

父がわたしを守ってくれているという心を持つこと
です。


全ては、愛だとやはり思う12月28日

毎年確かめるようにしよう。

父を想いながら。






お父さん沢山愛をありがとう。