あ、気がついたらAiriが書いていたのね。
それはそうと。先週の体育の時、実は僕、命の(?)危機にさらされていたみたいです。そのときは気づきませんでしたが。
いま、僕たちは(人生最後の?)ソフトボールをやっているわけです。
特別体格がいいわけでもないんですが(BMI 17.6 \(^^)/オワタ)、なぜかキャッチャーをやってるんですよ。(メットなし)
それで、バッターがボールを打った→ボールが垂直に飛んだ→ボールが着地した→跳ね返ってバッターの顔に直撃→バッターのバットに対する気持ちが一瞬お留守になる→バットが手から離れる→バットが宙に舞う
・・・ここらでだいたい想像つきましたよね^^;
俺の真上からバットが降ってきた”らしい”です。
というのも、俺は飛んでいったボールを追っかけるのに一生懸命だったので、運良くその場から離れいたわけです。
でも、そうやって考えたらぞっとしますよ。無傷で入れてよかったなぁ(笑)
でも、メットはつけませんよ(^四^)