好きな具は梅 -86ページ目

No.125 オレはこうやってレベルを上げた

あぁ~~毎日寒いなオイ!

オレは寒いの苦手だ! あの攻撃的な冷たさがたまらなく嫌だ!

イヨウ、シャルワールだ。こんなオレだけど冬の好きなところもある。

クリスマスはケーキ食えるだろ、正月は雑煮が食えるだろ。

でもやっぱり寒いのは嫌いだからマメには自分で散歩に行ってもらいたいと思うんだけど野放しにしたら必ず(野良)犬仲間を連れて帰ってくるからおちおち目も離せねぇ。

全く、誰に似たんだろうな。

全然関係ないんだけどオレらの家には暖房器具もストーブも無い。

コタツはあるけど二人以上入らない時は電源を入れるなってジェングに言われているんだ。電気代が勿体無いそうだ。

そんなジェングは冬になると台所に立つ時間が長くなる。

あの野郎コンロの火で暖を取っていやがる。

他には家事の合間に筋トレをしていたのも数回見た。ジェングも寒いのは嫌いだからじっとしていられないんだろうな。何でドラツイ使いなんだろうなアイツ。

 

 

さて、前から予告していたけど経験値2倍期間があったじゃん、その時の活動レポをやるぞ。

確かRS世界大会?で日本代表チームが準優勝したからその記念に開催されたんだよな。日本代表の方たちおめでとうございましたクラッカー

公式ページにはもう2倍期間のページは載ってないのかな、探してもないや…残念。

 

経験値2倍タイムが来る前に、オレは2倍期間中の計画を念入りに立てた。

そこでオレは普通の狩りはせずに今の時点で溜めに溜め込んであるクエストを消化して経験値を稼ぐ事にしたのだ!

そうだよそうだよ、きっとみんな狩り場を巡って争うに決まってんじゃん! きっとのんびり狩ってる余裕なんか無いぜ!

そこでオレは少しの狩りで大量の経験値を稼ぐ、うっはチョー賢いんですけど。

何だか四方八方から冷たい視線を感じるからこれくらにしとく。

で、経験値2倍タイムが来る前にまずオレはハイランダーの前に待機した。

 

 
好きな具は梅-出だしはハイランダークエ

 

いようハイランダー、あと5分で経験値2倍タイムが始まるなぁ。

この時点でオレはヘルシャウトの頼みごとクリアする寸前で止めている。

ここまで言えばもう分かるな。

そう言っている間に経験値2倍タイムが始まったぜー!!

 

そこでオレはすかさず次のアイテムを取り出した!
 
好きな具は梅-プチポタオープン!

 

じゃーん! プチポータル・スフィアー!

 

経験値2倍タイム×プチポタで経験値2倍=経験値4倍!!

すげーーーーーー!

これを出したからにはもう止まっている時間は無い!!
 

 
好きな具は梅-いやっほーう!

 

ハイランダーに話しかけて一気にレベルアーッポ!!

あーっはっはっは気持ちいーーーーー!

 

そしてプチポタにこの場所を記憶させる。

いいか、この記憶が凄く大事なんだ! とても大事なんだ! 二度言いましたよ!
 

 
好きな具は梅-じゅうたんだ!カッコイー!

 

一旦古都に帰ります。

絨毯出してみたよ、オレどっから見ても課金者。

ぐふ、っえっへっへっへwwwww
 

 
好きな具は梅-少女とお父さんクエ終わり

 

古都に帰ったらすかさずエミリーに話しかけて経験値獲得!!

これも経験値2倍タイムが始まる前に経験値を貰う寸前で止めておいたんだ。

よっしゃ逝けるとこまでやるぜシア・ルフトクエー!
 

 
好きな具は梅-未完の任務スタート

 

セシルからクエの続きをもらって
 

 
好きな具は梅-絨毯ステキ!

 

絨毯でイルレインのところまで一直線ー!

なお、急いでいたのでイルレインと初対面したところのシーンはカットしました。

 

そしてイルレインの前で前の記憶場所を上書きしないように記憶。

これが物凄く大事なんだ!

だってイルレインはな、泉の穴に行ってクエ品取ってこいって言うんだよ!

これでもう分かったな、オレが最初に記憶した場所はハイランダーの居る泉の穴!

記憶を使ってひとっ飛びだぜイヤッホーーーー!

 
 
好きな具は梅-ガスくさい…

 

楽勝楽勝!

クエ品を全部ゲットしたら記憶でイルレインのところまで戻ってすかさずクエストアップ!

何この無駄の無さ! オレ自分で自分が怖い!

 
 
好きな具は梅-宝石クエ入手

 

プチポタ使っている間はポタ代がタダだから今のうちにハノブからスマグに行って宝石クエを入手。

いいか、これもすごく大事なんだ! 後で分かるから!

って事で泉の穴の記憶はもう要らないからカリン・デイズの前で記憶上書きっと。

 
 
好きな具は梅-未完の任務終了

 

すかさずセシルのところに戻って経験値獲得!

気持ちいーーーーーー!w
 

この後すぐに記憶でカリン・デイズのいるスマグに戻ってウィザードギルドにいるスタークというジジイを尋ねる。セシルがジジイに会えと言うからだ。

ほら、もうスマグ記憶が役に立っただろ!

 

 
好きな具は梅-真っ赤な足跡中

 

ジジイの命令でキャンサー気孔のデスピンサーを狩る。
 

 
好きな具は梅-ルフトクエ一旦終了

 

ジジイにクエ品を渡してレベルアーッポ!!

あーーっはっはっは気持ちい(ry

ここまでで20分はかかっていなかったはずだ。

レベル制限でオレはこれ以上進められないな、次行くぞ次!

 
 
好きな具は梅-ドがアツい!

 

宝石クエで河口ダンジョン ドに突入!&イルレインの記憶を消してドの記憶上書きっと。

何この経験値の美味さ、パねぇ!!(←正しい使い方だと思う)

プレーガーからはさっさと宝石をせしめた。あとはファントムだな。

 
 
好きな具は梅-普通に狩ってもウマい

 

ちくしょ~美味ぇ~!

こんだけ経験値が美味いならなかなかクエ品出なくてもいっかなって気になるなw

 
 
好きな具は梅-ド クリア

 

まだ出なくてもいいのにファントムからもあっさり出た。

もうちょっと狩って行こうかなと思ったけど残りの宝石の出が悪かったらヤバいのでカリン・デイズに報告しに行った。

クエが終わってプチポタの時間が残っていたら戻ってこようっと。

 
 
好きな具は梅-レもウマい

 

次は河口ダンジョン レ!

ここは適正よりちょっと高いんだけど経験値美味いな!

クラッシュも混乱も効くし、なかなか狩りやすいぞ。
 

 
好きな具は梅-リザードの玉ゲット

 

颯爽とリザードの玉ゲット~。

後はトルーパだな。

 

 
好きな具は梅-レベルアップ!

 

狩り途中にレベルアップ!
 

 
好きな具は梅-トルーパの玉ゲット

 

しばらくしてトルーパの玉をゲット!

経験値が美味かったから長引いても全然気にならなかったな、ごちそうさん♪
 

 
好きな具は梅-ミも…なかなか

 

次は河口ダンジョン ミ!

この辺まできたら記憶はどうやっていたかよく覚えていない、必死に上書きしまくったのは覚えているが。

さすがにレベル差が20もあると経験値が少ないな。全然美味いけど。

ここの敵はドとレより硬いし、コールド攻撃をしてくるから凍っちまってその分倒すのに時間がかかっちまう。やりづれぇ~
 

 
好きな具は梅-ん…何か落ちたぞ

 
ん…Lv10だと?

 

 
好きな具は梅-こんな時に限って補正いいし

 

何このよく分かんないけど凄い武器…

 

普段は出ないくせに忙しい時に限って出てくるんだもんなぁ、じっくり鑑定している暇はねぇよ! とりあえずSSゲットしていつの間にか鍛冶屋に売ってしまっていた。
 

 
好きな具は梅-クラゲの玉ゲット

 

あ~やっと出た! クラゲの玉出た!

しかし本当の戦いはここからだった…!!

 
 
好きな具は梅-アチョー!

 

だから何でこういう時に限ってイイモノ出るわけ~!
 

 
好きな具は梅-クローラーの玉ゲット

 

ゼェゼェゼェ…!!

 

テメェクローラー! お前出し惜しみすぎなんだよ!!

経験値どんだけ溜まったと思ってんだ、4分の3も溜まっちまったじゃねーか!

いやそれはいいんだけどさ! でもどうせ出し惜しみされるならドかレがよかったよ! ドかレならレベル上がってた勢いだちくしょう!
 

時間制限は心の余裕を失くすという事を身をもって学んだオレだった。次いこう。

 

 
好きな具は梅-ラは……あぼんっ!

 

宝石クエ最後、河口ダンジョン ラ!

 

……って、あら?

 

オレ死んでる。超死んでるんですけど。

えっ、何? タコの範囲攻撃?

 

おのれタコがぁ!!
 

 
好きな具は梅-調子いいぞ

 

ネクストトライ。

よしよし、いい調子。

 
 
好きな具は梅-ぐへぇ

 

おのれタコがああああ!!!

 
 
好きな具は梅-憎い憎い!

 

さすがに頭キたんでコールド抵抗100%に付けれるだけの水抵抗を付けた。

タコは容赦無く範囲攻撃をしてきたが今度は死ななかった!

でもコールドは完全に防げなかった、100%じゃダメなのか? 凍ってる時間は一瞬になったけど。
 

 
好きな具は梅-メロウの玉ゲット

 

ようやくメロウの玉ゲット~! 感動した。

 
 
好きな具は梅-キャストアイの玉ゲット

 

しばらくしてタコの玉もゲット! オレはやったぞ~~~~!



好きな具は梅-宝石クエクリア!

 

即カリン・デイズのところに戻ってクエスト完了&レベルアップ!

すっげぇー、一気に2レベルも上がっちまった!

 

これで今が旬のクエストは全部終わったな、プチポタの時間もそろそろ終了だし…あとどれくらい残ってるんだろ?

…何っ、あと10分だと!?

こうしちゃいられねぇ、ドに戻るぞド!!

 
 
好きな具は梅-残り時間はドでソロ狩り

 

慌てて戻ったから装備がラのタコ対策のままでちょっと狩りづらかった。

でももう戻ってる時間は無いからそのままがんばった。

 

そしてついにプチポタが壊れた!

嗚呼、プチポタ~~~!

ありがとう、お前のおかげでオレは一回り大人になったぞーーーーー!

 
 
好きな具は梅-ポタ切れても美味い

 

プチポタが壊れてもこの美味さ。

経験値2倍バンザーイ♪

 

しかし思ったよりもソロしている人いなかったな。

みんなどこに行っているんだ、PT狩場か?

 
 
好きな具は梅-計6レベルアップ!
 

10分くらいしてレベルが上がった!

このオレがついに160台突入だ!

2倍期間開始から3時間で6レベルも上がったのか…

ちょっと頑張りすぎたかな。

 

2倍タイムは6時間あってまだ3時間残っているんだけど、トバしすぎて疲れたから今回はこれで終了した。

2倍タイムは今日と明日の二日間あるんだけどな~、どうしようかな。もう十分満喫したしなぁ。

気力が残っていたらインするって事で、今回はこれでおしまい!

 

お疲れ様でした~、ジェング腹減ったー!

No.124 アレやるぞ

管理人:「みんな、アレやるぞーーーーーー!」

 

 

 

ジェング「…アレが来たか…」

 

シェザ「半年に一回の行事なのによく覚えてるわね…」

 

シャルワール「アレって何? ご馳走でも食うのか?」

 

管理人:「お前は昆虫でも食っとれ! 半年に一回のアレと言えばアレしかないだろう!」

 

ブーメラン剣士「成長チェックだろ?」

 

管理人:「そう! さすがブーメラン剣士イイコですね」

 

ブーメラン剣士「気持ち悪い」

 

管理人:「………。  では気合入れていきますよ」

 

シャルワール「また~? もうそれ飽きた」

 

管理人「お前、選択画面から存在を消してやろうか」

 

シャルワール「出来るもんならやってみやがれ」

 

管理人:「キーーー生意気!! 可愛げが無い!!」

 

シェザ「もう放っときなさいよ。いいからさっさと進めましょ」

 

管理人:「ああ、じゃあ…はい、ジェングからね!」

 

 

<ジェング’s成長記録>
好きな具は梅-ジェングの成長度
 

 

シャルワール「画像の編集に手が込んでる」

 

管理人:「でしょ…って、注目するとこはそこ?」

 

ジェング(………) ←もっと違うところを見てほしい。

 

管理人:「ジェングは前回からレベルが17上がっています。さすがレベルがそれだけ上がるともう上がりにくいし、2008年後期は活動が大人しかったものね。称号はメインクエ関連のものがちらほらアップしているくらいかな」

 

シャルワール「ジェング遂に隠居か?」

 

ジェング「せんわ!!」

 

管理人:「でも彼、何気にメインクエがティアメス戦のところまで進んでるのよ」

 

運極低まー「ティアメスってあの蛇女!? すごいじゃないですか!」

 

管理人:「でもティアメス戦まできてかれこれ数ヶ月は止まっています。ここまで来てブッチはやめましょう」

 

ジェング「そんな事言われてもあんなのソロじゃ倒せないし毎度友人の方々の手を借りるのは気が引けるし…」

 

運極低まー「何弱気な事言ってるんですか! あたしは将来ティアメスをテイムしたいと思ってるんですよ、だからジェングさんも頑張って!」

 


好きな具は梅-一同 (何言ってるんだコイツ)

 

管理人:「じゃあ次、シャルワール

 

 

<シャルワール’s成長記録>
好きな具は梅-シャルワールの成長度

 

管理人:「シャルワールは前回からレベルが19上がっています。思ったよりもレベリング頑張ってくれましたね」

 

シャルワール「イエー♪」

 

運極低まー「やる時はやる男ねシャルワール♪」

 

シャルワール「おうよ!」

 

管理人:「ですがレベルが160を超えたのは経験値2倍解放期間プチポタ開封の恩恵なのでそれくらい上がってもらわないとプチポタの使い甲斐が無いとも言えます」

 

運極低まー「何だ課金か」

 

シャルワール「課金じゃない! 運営からタダで貰ったんだ!」

 

ジェング(そういう問題じゃないと思うんだけど)
 

管理人:「経験値2倍祭りの時に活動した記事がまだ下書き状態で眠っています、早く編集してアップしましょうね」

 

シャルワール「へぇい」

 

管理人:「次、シェザ

 

 

<シェザ’s成長記録>
好きな具は梅-シェザの成長度
 

管理人:「シェザは前回からレベルが58上がっています。2008年後期で最もレベルが上がったキャラと言えるでしょう」

 

シャルワール :「ぶはス!!!(鼻血)

 

ブーメラン剣士「すげーな…何やったらそんなに上がるんだよ」

 

シェザ「ソロしていたら勝手にこうなったの」

 

管理人:「ソロでここまで上がった代償におまいらの活動時間が大幅に犠牲になりました」

 

シャルワール「何か活動時間が少ないと思ったらシェザのせいか!!」

 

ジェング「お前は元々活動サボってただろ」

 

シャルワール「ギク」

 

シェザ「実力あっての姿よ。負け犬は引っ込んでなさい(くす)」

 

シャルワール「キャンキャンキャン!!(怒)」

 

管理人:「えーい煩い。次、ブーメラン剣士

 
 

<ブーメラン剣士’s成長記録>
好きな具は梅-ブーメラン剣士の成長度
 

運極低まー「あれっ?」

 

物理アチャ「おろっ?」

 

管理人:「と驚くほどにレベルが上がっていませんね。それもそのはず、前回からレベルがしか上がっていません。2008年前期はサブたちの中で一番頑張っているキャラと言われたものですが」

 

ブーメラン剣士「………」 ←ちと傷付いた

 

運極低まー「何故? あんなに頑張っていたのに」

 

物理アチャ「そうよ、シャルワールを追い抜かすって言ってたじゃない」

 

ブーメラン剣士「それは…」

 

シャルワール(コソコソ…) ←逃

 

管理人:「活動する意思はあったのですよ、だがしかしことごとく邪魔が入りましてね」

 

ブーメラン剣士「そう。オレが活動の準備に入ろうとすれば毎回必ず…」

 

シャルワール(ダッシュ!!) ←逃走

 

ブーメラン剣士「どこぞのゴキブリがスマキにして物入れに押し込んでくれたからなぁ!!(カーン!!) ←ブーメラン

 

シャルワール「あ痛ぇっ!!!(直撃)

 

運極低まー「セコ…」

 

シャルワール「えぐえぐ」

 

管理人「嘘泣きすんな。今度は正々堂々勝負しなさいね。次、低まー

 

 

<運極低まー’s成長記録>
好きな具は梅-低まーの成長度

 

管理人:「低まーは前回からレベルが上がっています。称号の方はさっぱり変わっていませんね」

 

運極低まー「イェイ♪」

 

シャルワール「あんまりヘコんでなさそうだな」

 

運極低まー「ヘコむって何が? あんまりレベル上がってないこと? そんなの気にしてないわよ、あたしはあたしなりに楽しんでいたんだから全然問題ないの♪」

 

シェザ「マイペースな子ね…」

 

ジェング シャルワール(お前が言うなよ…)

 

管理人:「こうして見ると青鯖組にいかに時間を費やしていたかが分かりますね。それでも某鯖組も少ない時間の中で頑張ってくれたっちゃあ頑張ってくれましたね」

 

ブーメラン剣士「まぁ、青鯖がメインだって分かってるし、こっちに時間を回せとか文句言うつもりもねぇよ」

 

シャルワール(うんうん)

 

ブーメラン剣士「だけど妨害だけはすんな」

 

シャルワール「(´・ω・`)」

 

管理人:「ごめんねぇ、今年こそはもうちょっと活動時間を増やしてあげられるように頑張るよ。最後、物理アチャ
 

 

<物理アチャ’s成長記録>
好きな具は梅-物理アチャの成長度
 

管理人:「物理アチャは前回からレベルが上がっています。称号も数は増えていないですがレベルは上がっていますね」

 

ジェング「おお、頑張ったんだな、偉かったぞ」

 

物理アチャ「これくらい普通よ」 ←と言いつつ顔がにやけている

 

管理人:「物理アチャは活動時間だけなら某鯖組の中で一番長かったと思うのですよ」

 

ブーメラン剣士「マジで?」

 

物理アチャ「そう言えばあちこち遠征した記憶があるわ」

 

ブーメラン剣士「その割にはあんまりレベルが上がっていないな?」

 

管理人:「その理由は活動内容がT品のボス狩り巡りだったからです。インする暇があっちゃあ道場破りの如くボスを狩りまくっていたので懐は温かくなりましたがレベルの方はさっぱりでしたなw」

 

物理アチャ「そう言えばT品の資金でフルダメスクリュ買えたんだっけ。懐かしいわぁ」

 

管理人:(そんなに過去の記憶じゃないはずなんだけど)

 

ブーメラン剣士「いいなぁ、今度オレも連れてってくれよ」

 

物理アチャ「いいわよ」

 

シャルワール「オレもオレもぉ~」

 

物理アチャ「アンタはすぐ悪さしそうだから嫌よ」

 

シャルワール「(´・ω・`)」

 

管理人:「そんな事言わないで仲良くしてやってね; それじゃ、今回の成長チェックはここまで! 半年後にまた抜き打ちチェックやるからね、各自しっかり修行に励んでくれたまえ!」

 

ブーメラン剣士「よっしゃ、次こそはシャルワールを抜かす」

 

シャルワール(後で睡眠薬を飲ませてハイランドに捨ててこよう)

 

ジェング「お前、悪い事考えているのが顔に出ているぞ」

 

運極低まー「ダメですよ~正々堂々と戦わなきゃ♪ あたしは次こそダーリンとデートしたーい!」

 

シェザ(次こそレベル200にいかなきゃ…)

 

物理アチャ「私は次はレベル150台が目標かなぁ。もちろんボス制覇も諦めないわよ」

 

管理人:「みんなそれぞれ思惑があるみたいですね。半年後に期待しましょう! では、今回はこの辺で。さよーな……」

 

ジェング「待て、ライゼはどうした」

 

管理人:「え? ライゼ?」

 

ジェング「忘れてやるなよ、可哀想だろ;」

 

管理人:「いや、忘れたわけじゃないんだけども」

 

ジェング「けども?」

 

管理人:「相変わらず何一つ変わっていないので割愛させていただきました」

 

ジェング「…そうか; そろそろあいつの望みを叶えてやらないとなぁ…」

 

管理人:「あいつの望み?」

 

ジェング風ウィズになりたいそうだ」

 

管理人:「へー、却下」

 

ジェング「∑即却下するなよ!;」

 

管理人:「だって超マゾそうじゃん! ただでさえ変なキャラがたくさんいるのにやだよ」

 
好きな具は梅-反応した方々「変なキャラってどういう意味だ」
 

管理人:(しまった墓穴掘った)

 

ジェング「とにかく、このままじゃライゼが可哀想だから育成し直しも視野に入れている。みんなそのつもりでな」

 

シャルワール「育て直すとヘイストなくなっちゃうの?」

 

ジェング「そりゃあ最初の内はな」

 

シャルワール「ふーん、ライゼの取り得が無くなるね」

 

ジェング(弟にさえそれしか取り得が無いって思われているのか…)

 

管理人:「はいはい、そろそろ文字数の限界がくるのでお開きでーす。お付き合いありがとうございました、また半年後にお会いしましょう♪ ばーばーい♪ノシ」

No.123 「言葉を綴ろうバトン」 2

第二段~(・з・)~

 

 

「言葉を綴ろうバトン」(シャルワールVer)

 

 

Q1君に触れた
落ち着け、話せば分かる
 
 
Q2滴るのは
いい女
 
 
Q3空を仰いで
とりあえず羽ばたいてみる
 
 
Q4羽、それは
美味しく頂きました
 
 
Q5夢を見たの
内容は過激すぎてここじゃ言えない
 
 
Q6聞こえる
ジェングの怒鳴り声が…!!(逃げた)
 
 
Q7錆びた鎖が
足に絡まった
 
 
Q8星の輝き
こんぺいとう
 
 
Q9誰?
お前こそ誰だよ
 
 
Q10もどかしい
背中がかゆい
 
 
Q11壊れた
バグナク
 
 
Q12ラジオ
体操
 
 
Q13林檎
オレは梨派
 
 
Q14歌う
セールスマン
 
 
Q15愛
を語るほど経験無い
 
 
Q16怨んでいる
オレ怨まれるような事しただろうか
 
 
Q17見つめたその先には
美味しそうなケーキがあった
 
 
Q18凍える
くらいなら食いすぎで死にたい
 
 
Q19見てしまった
奴の恥ずかしい日記
 
 
Q20さよなら
元気でな

 

 

 

全体の5分の1が食い意地じゃねぇか。