No.124 アレやるぞ | 好きな具は梅

No.124 アレやるぞ

管理人:「みんな、アレやるぞーーーーーー!」

 

 

 

ジェング「…アレが来たか…」

 

シェザ「半年に一回の行事なのによく覚えてるわね…」

 

シャルワール「アレって何? ご馳走でも食うのか?」

 

管理人:「お前は昆虫でも食っとれ! 半年に一回のアレと言えばアレしかないだろう!」

 

ブーメラン剣士「成長チェックだろ?」

 

管理人:「そう! さすがブーメラン剣士イイコですね」

 

ブーメラン剣士「気持ち悪い」

 

管理人:「………。  では気合入れていきますよ」

 

シャルワール「また~? もうそれ飽きた」

 

管理人「お前、選択画面から存在を消してやろうか」

 

シャルワール「出来るもんならやってみやがれ」

 

管理人:「キーーー生意気!! 可愛げが無い!!」

 

シェザ「もう放っときなさいよ。いいからさっさと進めましょ」

 

管理人:「ああ、じゃあ…はい、ジェングからね!」

 

 

<ジェング’s成長記録>
好きな具は梅-ジェングの成長度
 

 

シャルワール「画像の編集に手が込んでる」

 

管理人:「でしょ…って、注目するとこはそこ?」

 

ジェング(………) ←もっと違うところを見てほしい。

 

管理人:「ジェングは前回からレベルが17上がっています。さすがレベルがそれだけ上がるともう上がりにくいし、2008年後期は活動が大人しかったものね。称号はメインクエ関連のものがちらほらアップしているくらいかな」

 

シャルワール「ジェング遂に隠居か?」

 

ジェング「せんわ!!」

 

管理人:「でも彼、何気にメインクエがティアメス戦のところまで進んでるのよ」

 

運極低まー「ティアメスってあの蛇女!? すごいじゃないですか!」

 

管理人:「でもティアメス戦まできてかれこれ数ヶ月は止まっています。ここまで来てブッチはやめましょう」

 

ジェング「そんな事言われてもあんなのソロじゃ倒せないし毎度友人の方々の手を借りるのは気が引けるし…」

 

運極低まー「何弱気な事言ってるんですか! あたしは将来ティアメスをテイムしたいと思ってるんですよ、だからジェングさんも頑張って!」

 


好きな具は梅-一同 (何言ってるんだコイツ)

 

管理人:「じゃあ次、シャルワール

 

 

<シャルワール’s成長記録>
好きな具は梅-シャルワールの成長度

 

管理人:「シャルワールは前回からレベルが19上がっています。思ったよりもレベリング頑張ってくれましたね」

 

シャルワール「イエー♪」

 

運極低まー「やる時はやる男ねシャルワール♪」

 

シャルワール「おうよ!」

 

管理人:「ですがレベルが160を超えたのは経験値2倍解放期間プチポタ開封の恩恵なのでそれくらい上がってもらわないとプチポタの使い甲斐が無いとも言えます」

 

運極低まー「何だ課金か」

 

シャルワール「課金じゃない! 運営からタダで貰ったんだ!」

 

ジェング(そういう問題じゃないと思うんだけど)
 

管理人:「経験値2倍祭りの時に活動した記事がまだ下書き状態で眠っています、早く編集してアップしましょうね」

 

シャルワール「へぇい」

 

管理人:「次、シェザ

 

 

<シェザ’s成長記録>
好きな具は梅-シェザの成長度
 

管理人:「シェザは前回からレベルが58上がっています。2008年後期で最もレベルが上がったキャラと言えるでしょう」

 

シャルワール :「ぶはス!!!(鼻血)

 

ブーメラン剣士「すげーな…何やったらそんなに上がるんだよ」

 

シェザ「ソロしていたら勝手にこうなったの」

 

管理人:「ソロでここまで上がった代償におまいらの活動時間が大幅に犠牲になりました」

 

シャルワール「何か活動時間が少ないと思ったらシェザのせいか!!」

 

ジェング「お前は元々活動サボってただろ」

 

シャルワール「ギク」

 

シェザ「実力あっての姿よ。負け犬は引っ込んでなさい(くす)」

 

シャルワール「キャンキャンキャン!!(怒)」

 

管理人:「えーい煩い。次、ブーメラン剣士

 
 

<ブーメラン剣士’s成長記録>
好きな具は梅-ブーメラン剣士の成長度
 

運極低まー「あれっ?」

 

物理アチャ「おろっ?」

 

管理人:「と驚くほどにレベルが上がっていませんね。それもそのはず、前回からレベルがしか上がっていません。2008年前期はサブたちの中で一番頑張っているキャラと言われたものですが」

 

ブーメラン剣士「………」 ←ちと傷付いた

 

運極低まー「何故? あんなに頑張っていたのに」

 

物理アチャ「そうよ、シャルワールを追い抜かすって言ってたじゃない」

 

ブーメラン剣士「それは…」

 

シャルワール(コソコソ…) ←逃

 

管理人:「活動する意思はあったのですよ、だがしかしことごとく邪魔が入りましてね」

 

ブーメラン剣士「そう。オレが活動の準備に入ろうとすれば毎回必ず…」

 

シャルワール(ダッシュ!!) ←逃走

 

ブーメラン剣士「どこぞのゴキブリがスマキにして物入れに押し込んでくれたからなぁ!!(カーン!!) ←ブーメラン

 

シャルワール「あ痛ぇっ!!!(直撃)

 

運極低まー「セコ…」

 

シャルワール「えぐえぐ」

 

管理人「嘘泣きすんな。今度は正々堂々勝負しなさいね。次、低まー

 

 

<運極低まー’s成長記録>
好きな具は梅-低まーの成長度

 

管理人:「低まーは前回からレベルが上がっています。称号の方はさっぱり変わっていませんね」

 

運極低まー「イェイ♪」

 

シャルワール「あんまりヘコんでなさそうだな」

 

運極低まー「ヘコむって何が? あんまりレベル上がってないこと? そんなの気にしてないわよ、あたしはあたしなりに楽しんでいたんだから全然問題ないの♪」

 

シェザ「マイペースな子ね…」

 

ジェング シャルワール(お前が言うなよ…)

 

管理人:「こうして見ると青鯖組にいかに時間を費やしていたかが分かりますね。それでも某鯖組も少ない時間の中で頑張ってくれたっちゃあ頑張ってくれましたね」

 

ブーメラン剣士「まぁ、青鯖がメインだって分かってるし、こっちに時間を回せとか文句言うつもりもねぇよ」

 

シャルワール(うんうん)

 

ブーメラン剣士「だけど妨害だけはすんな」

 

シャルワール「(´・ω・`)」

 

管理人:「ごめんねぇ、今年こそはもうちょっと活動時間を増やしてあげられるように頑張るよ。最後、物理アチャ
 

 

<物理アチャ’s成長記録>
好きな具は梅-物理アチャの成長度
 

管理人:「物理アチャは前回からレベルが上がっています。称号も数は増えていないですがレベルは上がっていますね」

 

ジェング「おお、頑張ったんだな、偉かったぞ」

 

物理アチャ「これくらい普通よ」 ←と言いつつ顔がにやけている

 

管理人:「物理アチャは活動時間だけなら某鯖組の中で一番長かったと思うのですよ」

 

ブーメラン剣士「マジで?」

 

物理アチャ「そう言えばあちこち遠征した記憶があるわ」

 

ブーメラン剣士「その割にはあんまりレベルが上がっていないな?」

 

管理人:「その理由は活動内容がT品のボス狩り巡りだったからです。インする暇があっちゃあ道場破りの如くボスを狩りまくっていたので懐は温かくなりましたがレベルの方はさっぱりでしたなw」

 

物理アチャ「そう言えばT品の資金でフルダメスクリュ買えたんだっけ。懐かしいわぁ」

 

管理人:(そんなに過去の記憶じゃないはずなんだけど)

 

ブーメラン剣士「いいなぁ、今度オレも連れてってくれよ」

 

物理アチャ「いいわよ」

 

シャルワール「オレもオレもぉ~」

 

物理アチャ「アンタはすぐ悪さしそうだから嫌よ」

 

シャルワール「(´・ω・`)」

 

管理人:「そんな事言わないで仲良くしてやってね; それじゃ、今回の成長チェックはここまで! 半年後にまた抜き打ちチェックやるからね、各自しっかり修行に励んでくれたまえ!」

 

ブーメラン剣士「よっしゃ、次こそはシャルワールを抜かす」

 

シャルワール(後で睡眠薬を飲ませてハイランドに捨ててこよう)

 

ジェング「お前、悪い事考えているのが顔に出ているぞ」

 

運極低まー「ダメですよ~正々堂々と戦わなきゃ♪ あたしは次こそダーリンとデートしたーい!」

 

シェザ(次こそレベル200にいかなきゃ…)

 

物理アチャ「私は次はレベル150台が目標かなぁ。もちろんボス制覇も諦めないわよ」

 

管理人:「みんなそれぞれ思惑があるみたいですね。半年後に期待しましょう! では、今回はこの辺で。さよーな……」

 

ジェング「待て、ライゼはどうした」

 

管理人:「え? ライゼ?」

 

ジェング「忘れてやるなよ、可哀想だろ;」

 

管理人:「いや、忘れたわけじゃないんだけども」

 

ジェング「けども?」

 

管理人:「相変わらず何一つ変わっていないので割愛させていただきました」

 

ジェング「…そうか; そろそろあいつの望みを叶えてやらないとなぁ…」

 

管理人:「あいつの望み?」

 

ジェング風ウィズになりたいそうだ」

 

管理人:「へー、却下」

 

ジェング「∑即却下するなよ!;」

 

管理人:「だって超マゾそうじゃん! ただでさえ変なキャラがたくさんいるのにやだよ」

 
好きな具は梅-反応した方々「変なキャラってどういう意味だ」
 

管理人:(しまった墓穴掘った)

 

ジェング「とにかく、このままじゃライゼが可哀想だから育成し直しも視野に入れている。みんなそのつもりでな」

 

シャルワール「育て直すとヘイストなくなっちゃうの?」

 

ジェング「そりゃあ最初の内はな」

 

シャルワール「ふーん、ライゼの取り得が無くなるね」

 

ジェング(弟にさえそれしか取り得が無いって思われているのか…)

 

管理人:「はいはい、そろそろ文字数の限界がくるのでお開きでーす。お付き合いありがとうございました、また半年後にお会いしましょう♪ ばーばーい♪ノシ」