好きな具は梅 -85ページ目

支援しなかった(BlogPet)

きょうは、支援しなかった。

*このエントリは、ブログペット の「豆柴 」が書きました。

-A Chird Dream 10-

 
『じぇんぐ、じぇんぐー』
 
『どうした? シャルワール』
 
『人がいっぱいで怖い』
 
『しょうがないな…、ほら、手を繋いでやる』
 
『ん』
 
『…やっぱり家で大人しくしていた方がよかったんじゃないか? お前人ごみは苦手なのに…』
 
『やだ! じぇんぐと買い物するの!』
 
『…分かったよ』
 
『? なに笑ってるの?』
 
『…何でもないよ。人とぶつからないように気をつけて』
 
『…じぇんぐー、あれ食べたい』
 
『買い物が終わってからな』
 
『んー♪』
 
 
 
-A Chird Dream 10-
 
 
 
…腹減ったな。
 
意識が浮き上がってくるのが分かる……もうすぐ目が覚めるんだ。
 
何か夢を見ていたような気がする。
 
多分小さい頃の夢。
 
楽しかった気がする。
 
…でも、何なのだろう。…この感じ。
 
風が通り過ぎていったような…そんな寂しさが残っている。
 
…いいや、そんな事。
 
早く目が覚めないかな。
 
覚めたらいつものように朝飯の匂いがして、テーブルに行くと皆がもう座っていて。
 
皆で飯食って…狩りに出かけて、その後はいつものように、あいつらと……
 
………
 
…でも、何かがおかしい。
 
黴臭い…
 
これは家のにおいじゃない。
 
オレは今、何処にいるんだ…?
 
 
 
「………?」
 
「…起きたか」
 
「…!」
 
反射的にびくりと肩が跳ねる。
 
それと同時に腹部に走った重い痛み。
 
元々寝かされていた体を更に小さく丸め、シャルワールが痛みの走る箇所を押さえて呻った。
 
「大袈裟な奴だ、そんなに深く斬っていないのに」
 
痛みで意識を持っていかれたせいで、目が覚めても闇が続いていた事に今更気付く。
 
シャルワールの眉間に皺が寄った。
 
これまでの経緯を全て思い出したのだ。
 
「アヴェニー…」
 
忌々しげに名を呼ぶもその声はか細く、まるで負傷した小動物のよう。
 
アヴェニーが数十センチしか離れていない場所に座っているのを気配で突き止め、シャルワールがぴりと神経を尖らせる。
  
…今はこちらに危害を加えるような気配は感じない。
 
先にそれを確かめて、ようやく今の現状に意識を向けた。
 
頬から感じるのは硬く冷たい石畳。
 
凹凸の少なさ、規則的な線上の窪み。
 
こちらに向かって吸い込まれてくるような冷たい空気…
 
この感覚を自分は知っている…
 
まさかここは…
 
「…ここは…」
 
「お前の遊び場だ」
 
シャルワールが言うよりも早くアヴェニーが答えた。
 
「お前が攻略し終わった地点だ。覚えていないのか?」
 
証拠に…と、アヴェニーが指先で下の壁を突いた。
 
「……」
 
忘れる訳が無い、それは確かに自分の手で掘り込んだのだから。
 
視界はだんだんと闇に慣れ、シャルワールの目にもアヴェニーの動きが映るようになる。
 
アヴェニーは自分の答えを待っていた。
 
けれどシャルワールは答えようとはせず、黙したまま感覚を研ぎ澄ませていた。
 
「…ふうん、足掻きの一つや二つは見せるだろうと思ったけど。意外と状況に従順なんだな」
 
「……」
 
シャルワールはぐっと唇を噛んだ。
 
聞きたい事は山ほどある。が、それをずけずけと聞くほど彼は愚かではなかった。
 
こういう輩は迂闊に障るような事を言えば躊躇わずナイフを振り下ろすからだ。
 
「………」
 
…アヴェニーが意味を含んだ顔で嗤った。
 
こちらの心境など手に取るように分かるのだろう。
 
状況が彼の手の中にある事を見せ付けられ、面白くないとシャルワールが目を細めた。
 
「お前さぁ、あの時一度も俺に背を向けなかったよな」
 
「…?」
 
「別に深い意味は無い。そう思っただけ」
 
「……」
 
何が意味は無いものか。そんな顔を見せておいて。
 
少しだけ睨みを利かせると、シャルワールはすぐに視線を外した。
 
初めてアヴェニーの嗤いが声となって溢れる。
 
「そんなに尖るなよ。今は危害加える気はねぇから」
 
「………」
 
…嫌味な野郎だ。この状況で気を抜く事など出来ないと分かっておいて。
 
アヴェニーに悟られぬよう僅かに唇を噛んだ。
 
…長い戦いになりそうだ。この目の前の人物が一瞬の隙でも見出せれば、あるいは…
 
…例え刺し違える事になってでも。
 
「退屈だなぁ。何か聞きたければ答えてやんぜ?」
 
「………」
 
シャルワールがその言葉を探るように視線を動かした。
 
…罠か気紛れか…、いや、考えたって無意味だ。
 
それを嗅がせてくれるほど緩い相手ではないんだ。
 
気を逆撫でぬよう、必要以上に口を開かないように努めているのにわざわざ誘い出すなんて嫌な奴だ。
 
心の中で舌打ちをし、数秒の間を置いてシャルワールが静かに唇を開いた。
 
「…ルヴェニスは」
 
「もうじき来る。此処に」
 
この間、シャルワールは一切目を合わさない。
 
「…何を考えている」
 
「…色々と」
 
アヴェニーが少しだけ愉しそうに含んだのを感じた。
 
「…お前は何者だ」
 
シャルワールの声が僅かに低まった。
 
「………」
 
やっぱり知らなかったんだな…と、アヴェニーが小さく言ったのを聞いてシャルワールが顔を起こす。
 
「俺はアヴェニー=エヴァード。…シーフギルド現ギルドマスターだ。…そしてここはシーフギルド本拠地、処刑の通路」
 
「―――!」
 
シャルワールの心臓が大きく跳ねた。
 
アヴェニーの手が喉元に触れたのだ。
 
恐怖が一瞬にして膨れ上がり、シャルワールが限界まで目を見開いた。
 
「即死トラップでも臆さなかったのに俺が怖いか」
 
一瞬だけ闇に映ったワイン色の瞳から目が離せず、シャルワールが小さく呼吸を飲んだ。
 
「――― っ」
 
アヴェニーの手を振り解こうにも腹部の痛みが動くなと言う。
 
彼の瞳から目が離せない。蜘蛛の糸に捕らわれた蝶のように、もがけばもがくほど深みに嵌る。
 
…柘榴石が、ガーネットが喉から噴き出た鮮血を連想させる。
 
 
――― ここにいたら気がおかしくなりそうだ。
 
 
「脈が早いな。体は嘘はつけねぇ」
 
ようやくアヴェニーの手が離れた。
 
同時にシャルワールの口から震えた深呼吸が漏れる。
 
本当に首を絞められたかのような息苦しさだ。
 
「…本物の獣みたいだ」
 
アヴェニーが短く言った。
 
(…ここにいたら殺される…殺される!!)
 
口からひきりなしに吸い込む呼吸は冷たく、肺をも凍る心地に辛うじて平常を保っていたシャルワールの精神(こころ)も限界を迎え始める。
 
今、シャルワールの目に映っているのはアヴェニーではない。
 
…“死”だ。
 
 
「……は……」
 
「…知ってる? 虎は鹿を食うけどよ、鹿が虎を殺す事もあるらしいぜ」
 
「………?」
 
訳も分からずシャルワールが見開いた目をアヴェニーに向ける。
 
アヴェニーはただ目を細めて笑っていた。
 
その笑みに違和感を感じるも、シャルワールにはそれを探る余裕も無い。
 
「お前、シーフギルドに入れ」
 
「………  ……は?」
 
突拍子のない言葉に咄嗟に間抜けな声が出る。
 
見上げた先にはやはりアヴェニーの視線があって、シャルワールは再び小さく息を飲んだ。
 
何を言ったのか分からないという顔をしているシャルワールを見て小さく笑うと、アヴェニーはもう一度言った。
 
「シーフギルドの一味になれって言ったんだ」
 
シャルワールが今度こそ目を丸くする。
 
アヴェニーは何も言わずに返答を待った。
 
「………」
 
いくら待てどシャルワールから返答は無い。ぽかんとしたまま無駄に時を刻んでいるだけだ。
 
「何度言わせる気だ、シーフギルドに入れって言っているのが分からないのか?」
 
「…いや、何で?」
 
何故自分を指名するんだ? と言っているのだろう。
 
シャルワールの怯えは少し解れたが警戒は解けない。
 
「理由が欲しいならくれてやる。お前が欲しいからだ」
 
シャルワールがあからさまに“げっ”と顔を引き攣らせた。
 
「…オレそんな趣味ねえんだ、他を当たってくれ」
 
シャルワールがずりずりと腕で床を這う。
 
アヴェニーにはもちろんそんなつもりは無い。
 
シャルワールの後退した距離を一気に埋めると腕を掴み、逃げられないようにして話を進めた。
 
「実力や腕のある人材を見付ける事は容易い。けれどお前のようなトリックスターはなかなかお目にかかれないんだ」
 
シャルワールの勘違いも彼には大した問題では無いらしく、彼の引き攣った顔も無視してそのまま続ける。
 
「お前を迎える事でこのギルドが吉に動くか凶に動くか、俺はそれに賭けてみたい」
 
「……?」
 
シャルワールは話の半分も理解していないような顔をしている。
 
「…あまり難しい事は考える必要は無い。イエスか、ノーか。どちらを選ぶ?」
 
腕を掴んだまま瞳も離さない。
 
シャルワールの目が少しだけ訝しげに揺れたのを見たが、それについては触れなかった。
 
しばしの沈黙後、シャルワールが静かに口を開いた。
 
「…オレ、戦闘能力は高くねぇ」
 
「分かっている」
 
「何の役に立つとも思えねぇ」
 
「それも分かり切っている」
 
「よく分からねぇが、オレの存在が事を運ぶ…って言いたいんだな?」
 
「そうだ。トリックスターは居るだけで物事を動かすからな。…良くも、悪くも」
 
「トリックスターだか何だが知らねぇが、お前はオレを買い被り過ぎだ。オレは普通の人間と変わらない」
 
「…」
 
「それにオレはなぁっ、おみくじじゃねえんだよ!」
 
勢いよく腕を振り払うといとも簡単にアヴェニーの手が離れた。
 
すかさず起き上がり距離を取るとシャルワールが鞄からスペアのバグナクを取り出し装着する。
 
「…ノーか」
 
「たりめえだろ、誰がお前がギルマスやっているような危ねえギルドに入るかよ」
 
「…さっきまであんなに怯えていたくせに、戦(や)る気?」
 
一瞬だけ蕩けた炎のように気配が揺れたのを感じたのが最後、アヴェニーの姿が闇に溶けた。
 
シャルワールが反射的に首を左右に振りアヴェニーを探す。
 
すぐ傍に居るのに見えないというのが、シャルワールに言い様も無い不気味さを感じさせた。
 
「…お前は鹿じゃなくなった。…言うなら狼といったところか」
 
「…?」
 
「一見すると狼の方が有利だけど。…いっそ鹿の方がまだマシだったかもしれないのに」
 
その意味を理解できずにシャルワールが僅かに動揺する。
 
「…何が言いたい」
 
「狼となった事で、お前の命が余計に危なくなったって事」
 
「チッ―――!」
 
激しい音を立てて右壁が崩れる。
 
シャルワールが勘に任せて蹴破ったのだ。
 
「何を取り乱している? 本当の事を言われて頭に血が昇ったか?」
 
蹴りが当たった手応えも無ければ砕けた石粒が掠った感触も無い。
 
涼しげに言葉を放つアヴェニーにシャルワールの興奮がだんだんと高まってくる。
 
「昇るも何も意味分かんねえって言ってるだろ!」
 
「だからさ…、虎は強いものには隙を見せないわけ」
 
「……」
 
「言っただろう? 鹿が虎を殺す事もあるらしいって」
 
「っ……」
 
「追い詰められた鹿は何をするか分からないものだ。虎が予測できなかった反撃で蹴り殺される事があってもおかしくねぇだろ?」
 
「……」
 
「分かった? お前が少しでも戦る気なら俺は一瞬の隙すら与えねえよ。…お前に状況を覆すチャンスは無くなったという事だ」
 
やっと意味を解しシャルワールの表情が険しくなる。
 
「狼は虎には勝てない。…今ならノーを撤回させてやるぜ?」
 
「誰がそんな事するかっ…! そんな事をするくらいなら―――!」
 
「死んだ方がマシ、って?」
 
背筋がぞっと凍った。
 
脳に信号を出してからでは間に合わない動作。
 
一瞬でシャルワールの視界が一メートル以上も落ちた。
 
膝から地面に倒れた寸前、頭上ぎりぎりのところでアヴェニーのナイフが真横一直線に風を切ったのをシャルワールは知らない。
 
いう事を聞かない足で床を蹴り、自らをガラクタのように吹き飛ばしながら両手と両足で着地する。
 
その姿はまさに狼だ。
 
「…全く、その勘には恐れ入るよ。仕留める気満々だったのに交わされるんだもんなぁ」
 
アヴェニーが悦んでいるのを声で悟る。
 
外したというのに少しも悔しそうな素振りも見せない彼に、シャルワールは自分でも無意識の内に呻りを放っていた。
 
石畳に噛み付いたバグナクがぎちぎちと音を立てている。
 
シャルワールは恐怖を凌駕した果てにある“もの”を見た。
 
食い潰したい衝動。噛み殺したい衝動。
 
両者の命を天秤にかけて、どちらかの皿が沈むまで滾った血は鎮まらない。
 
アヴェニーの血が見たいのだ。アヴェニーの悲鳴が聞きたいのだ。
 
けれどそれは命を賭けた勝負を愉しむ感覚ではなかった。
 
むしろいっそう死への恐怖は高まり押し潰されそうでたまらない。
 
自分の死と…アヴェニーの死。
 
自分が死んでもアヴェニーが死んでも、オレは……
 
「…それらしい顔になってきたじゃねぇか。マーダーの血が騒ぐか?」
 
「ッく―――!」
 
「その感覚はお前だけが特別じゃねえ。追い詰められた時、誰もが本能的に目覚めるんだ」
 
「アヴェニー……!」
 
「………  ああ、後で存分に相手してやるよ…。お前に構っている暇はなくなったようだ」
 
アヴェニーの気配が変わったのを感じ、シャルワールの衝動が削がれた。
 
ぴん――― と、シャルワールの中で何かの糸が張り詰める。
 
…嘘だ、あんなに気を張り巡らせていたのに。
 
こんなに近くに来るまで……アヴェニーの気配が変わるまで気付かなかったなんて。
 
シャルワールの心臓が痛いくらいに暴れだす。
 
「…余計な感覚を植え付けるのはやめろ。お前の悪い癖だ…」
 
第三者の声が近付いて来る。
 
…それも、血の臭いを纏わせて。
 
「遅かったな。そんなに梃子摺った?」
 
言ったのはアヴェニーだ。
 
軽い口調だが相手を見下しているのが声で感じられる。
 
「そうだな。さすがお前の玩具だ」
 
その言葉を紡いですぐに、何かがこちらに投げ落とされた。
 
どさ…どさ、と、音は二つ。
 
「………!!」
 
それを見てシャルワールの目が見開き戦慄く。
 
第三者が投げ落としたそれは、何者かの腕だったからだ。
 
もぎ取ったか血塗れた傷口は新しく、まだ血の滴りを止めようとはしない。
 
よく見れば二本とも右腕だった。
 
…つまり、二人分…
 
「っ―――!」
 
シャルワールの嘔吐感が込み上げる。
 
辛うじて吐きはしなかったが気持ち悪くて仕方が無い。
 
苦しそうに咽ぶ彼を見て、アヴェニーが可笑しそうに言い放った。
 
「何を驚いている? 言ったはずだぜ、今頃奴は俺の部下と遊んでいると。…遊ばれている可能性の方が高いだろうとな」
 
それを聞きシャルワールが確信する。
 
今、腕を投げ落としたのは…アヴェニーとよく似たこの気配は……
 
「ルヴェニス―――……」
 
名を呼び愕然とする。
 
遊ばれているというのは、彼ではなく部下の事を言っていたのだ。
 
今更、……本当に今更シャルワールは気付いた。
 
ルヴェニスも、彼もまたアヴェニーと同じ闇に居る事を。
 
名を呼ばれルヴェニスがやっと姿を見せた。
 
その姿は返り血に塗れていて、想像を絶する何かがあった事を物語っている。
 
「…シャルワール、やっぱりお前はトリックスターだ」
 
口元を歪めて嗤っている事を容易に想像させる声が響き渡る。
 
「ちょっとやそっとどころか、大きな闇が動いていてもなかなか腰を上げない大物を呼び寄せたんだからなぁ」
 
「…な…に、言って…」
 
「セスナロード第一副幹部のルヴェニス。アリアン周辺を統括する政府公認のシーフギルドだ」
 
 
 
早く目が覚めないかな。
 
覚めたらいつものように朝飯の匂いがして、その後はいつものように、あいつらと……

No.125 オレはこうやってレベルを上げた(BlogPet)

ジェングの「No.125 オレはこうやってレベルを上げた 」のまねしてかいてみるね

あぁ~~毎日寒いな。
そんなジェングは家事の時間制限で自分でいーーーーー!ハイランダー、今回はすかさずエミリーに戻るぞ~~~~!即カリン・デイズの命令でちょっと頑張りすぎな、ごちそうさん♪しかし本当の戦いはさっさと宝石で今の合間にレベルも全然美味いなwこの記憶で自分で散歩に話しかけてもストーブも混乱もないから3も課金者。
気力が。
でもやっぱり寒いな、お前の頼みごとを取り出した場所は家事のうちに品を取ってドか…ちょっと頑張りすぎなと言うん…何?おのれタコの続きを消して宝石最後、じっくり鑑定しないの水抵抗を連れてもらいたいとリザードのは一瞬に立てたが食えるだろ、何っえっへっへwwwww古都にしてすかさず次は雑煮がかかっていつの間にか鍛冶屋に報告しとく。
タコがああ!経験値の時点で前からのデスピンサーを使ってレベルも数回見てこいって、この辺まで戻ってレベルアーッポ!そこでオレだもんなぁ、うっは適正よりちょっと頑張りすぎたけどされたぜ!あ~美味こんだけ経験値がよかったのでカリン・デイズのか?おのれタコ対策の続きをもってた公式ページは自分で止めてみたが役に立ったから予告し…残念♪
えっ、正月は出てひとっ飛びだ、河口ダンジョンラの好きなの頼みごとをしとく。
みんな狩り場を念入りに開催さ!って事に立つ時間あったかよく分かんないけど、正月はある!
次のはせずに待機しなぁ、ドと思った!ハイランダー、その時のデスピンサーをもらって帰っていやがる。
でもう止まって行こうっと!!
こんなオレ自分が美味いけど凄い武器…ちょっと狩りやすいぞ次!ここからこれくらに突入!一旦古都に立つ時間制限で溜めに立つ時間もあるクエストを取って行こうなと思う)プレーガーから今回は代が物凄く大事な。
他に、いいんですけど冬の苦手だちくしょう!嗚呼、100%じゃダメな!プチポータル・スフィアー!時間がよかった!
確かRS世界大会?で散歩に限って戻ったんでコールド攻撃的な冷たさ、プチポタが来る前から今の範囲攻撃?何この後で溜めに立つ時間でちょっと頑張りすぎてた場所を入手。

*このエントリは、ブログペット の「豆柴 」が書きました。