某友人方に捧ぐ
地雷バトン(ジェングVer)
これは地雷バトンなので見たら絶対やってください。
○or×、一言添えて答えましょう。
1.タンスの角に小指をぶつけました。舌打ちする?
×。悶絶(声が出ないほどに)
2.雨の中で捨て猫が。家では飼えないし…、ほっとく?
×。ウチには飯代がかかるヤツらがたくさんいるんだ! 今更猫の一匹や二匹増えたって…!
3.よく行儀が悪いと言われる。
×。言われる方ではなく言う方です
4.掃除が大の苦手だ。
×。散らかりだすとキリが無い
5.よく親子喧嘩をする。
×。まず両親が不在なので
6.テレビが映らなくなった様子。 とりあえず叩いてみる?
×。修理業者を呼ぶ
7.好きな人に心にもない事を言った事がある。
×。傷つけないように細心の注意を払う
8.リレーは得意なほうだ。
×。でも逃げ足は…速い…
9.歯磨きは結構短時間で終わる。
×。虫歯怖いんで
10.毛糸が絡まった!解くのを諦めて、新しいのを買う?
×。そんな…すぐ新しい物を買うなんて勿体無い。解けるものは解きます
11.球技系のスポーツが得意だ。
×。小ざかしい道具を使わないスポーツなら得意なんですけどねぇ…
12.逆に水泳やスケートが嫌い。
○。よく溺れるんです…
13.ケータイでメールを打つ時はだいたい片手。
×。細かい作業は苦手です
14.朝が弱い
×。そんな事言ってる場合じゃない、家事やらなきゃ…
15.友達が髪を切っていると、まっさきにかまいに行く。
×。切っている途中に口を挟むとウザがられません?
16.ハンカチを持ち歩いている。
○。よく怪我人に出会うので
17.あんまり甘い物は好きじゃない。
×。いえ、そんな事は無いです
18.大体の物は素手で倒せる。
×。武器ありならまだしも…素手はちょっと
19.叩かれたら叩きなおしちゃう。
×。そんな度胸無いし…
20.正直に答えるのがめんどくさかった。
×。いえ、20問程度ではめんどくさいレベルではないです。お疲れ様でした
【○】18~20…ドS
【○】14~17…S
【○】10~13…中間
【○】5~9……M
【○】0~4……ドM
ドM出た
No.11 赤ゴキ誕生
シーン…
シャルワール:「無視かコラ、ジェングの分際で」
ジェング:「話はそれからだ」
シャルワールはギルドホールから逃げ出しました。
シャルワール:「だめだ、あのカタブツ冗談が通じない」
~シャルワールのサバイバルクエ~
別にジェングの許可取る必要なんて無いんですよね。
という訳で、赤くなりたい野望を果たすためにメコティンスの元へ。
シャルワール:「まずはHP削らなきゃだな」
向かった先はオート監獄B1
こういう時魔法の絶対命中は便利ですね。
シャルワール:「じれったい」
シャルワール:「心臓に悪ィ」
殺られる前に殺る。是常識
HPが十分に削れたところでスパイクワームを狩りに行きます。
怒号を使っていてもちゃんとクエストはアップされました。
赤帯(?)はHPにカウントされないようですね。
シャルワール:「オレまだ死にたくない」
特にネタになるような事件も無くサバイバルゲット。
赤ゴキの誕生です。
嬉しそうですな。
分かった、分かったから。
本命は、ここ。
赤くなってここで狩りをするのが夢だったんだよー!
あああああ危ねえなオイ!!
シャルワール:「まだ怒号かけてないのに来るんじゃねえよ!!
」
だ…大丈夫なのかこの子。
とりあえず狩場を確保したので本気出して狩りに精を出しましょう!
シャルワール:「うわーー何コレーーすげーーー!!!」
ううむ…正直管理人もびっくりです、サバイバル狩りがここまで赤ダメが出るなんてっ…( Д) ゜ ゜
敵がExになった事で少々梃子摺っていたのが、赤ダメのおかげで見違えるほど狩りスピードが速くなりました。
う、ウマー
サバイバル狩りが好きな気持ちがたった今分かったよ…武ラザー
シャルワール:「ぎゃふっ」
調子に乗るとこうなります。
シャルワールの夢はわずか6分で終わりました。
ただでさえ防御35なんだから被弾をナメちゃいけないよ…
シャルワール:「あンのハゲ! オレの顔踏みやがって~~絶対許さん!!」
心の狭い男ですね。
ネクストトライ
今度は3分も持ちませんでした。
うーん…いくら赤くて強くても生きられないなら意味が無い。
シャルワールにサバイバル狩りはまだ早いようですね(´ヘ`;)
シャルワール:「いいやオレは諦めねぇ! 最後まで諦めなかったら生き延びれるってメコテンスが言ってた!」
人の名前くらい正しく覚えましょう。
×メコテンス
○メコティンス
さあ、三度目の正直なるか。
だがしかし戦闘開始直後に
強制落ちして戻ってきたら死んでいました。
シャルワール:「もう嫌や」
さすがに嫌気が差したようなので今日はここまで。
シーユーアゲーン
その頃、ギルドホールでは
ジェング:「あの野郎…」
捨てて来いと言ったのに。






















