フリーダムタイム!
人目を意識しながらも・・・ん、や、ダメダメ
やっぱりココは私のゲロ吐き場。
当たり触らずなことなんて、なに一つ思って無いくせに
当たり触らず風に書こうなんて・・・
綺麗なゲロなんて見たことねーよ。
ってことで・・・
言葉二つを消せば、繋がりなんて
あっという間に薄めた牛乳のようにクソ不味くなった。
「絵」と「東京」
以前の私から抜いたものはこの二つ。
それのお陰で確実に分かったことがある。
私には才能が無いと言うことと
距離で量る人間関係は確かに存在した。と言うこと。
その二つを抜いた私は、屍以下。
土にも戻れないし風にも巻かれない。
いろんな人の、いろんな台詞に関わる気持ちは汲み取るよ。
汲み取るフリに徹するよ。
相手の都合なんて聞いちゃいないよ。ハナから。
だって
相手だって私の都合、考えてないだろう?
難しいことは何一つ無くて、実にシンプルで。
今、私と接点を持ってくれてる人だけが
私の大事な人差し指。
喉の奥に突っ込んで
クソ不味い牛乳を吐かせてくれる。