目覚し時計に久しぶりに起こされて起床。

6時ちょうどに練習開始。
 

膝テンションプリーズと合わせて基本の膝蓋骨引き上げを太陽礼拝のダウンドッグ時点から意識。

 

ウッティタトリコでは足の開き位置をチェックするとややインステップになっていて修正。

以前ユキエ先生に指導されたのを思い出し、前足の人差し指と後ろ足の踵の中心をライン上に揃えた。

 

ウッティタハスタは軸足の膝正面向き意識を思い出してグラつき無し。

膝テンションプリーズに合わせて肩甲骨引き下げも意識。


アルダバッダパドモッタで半蓮華組む時に「股関節を開く」という意味合いが初めて実感できた。

 

ジャーヌとマリーチは骨盤正面向きを意識。

 

ガルパピンダAは、左手で右腕持ち上げて5呼吸バランス維持まで。

あせって右手を顎にひっかけようとしてもバランス崩すのが現状と思うので、少しずつ地道にバランス力強化作戦。

ウルムカパシュの折りたたみは骨盤立ちで下腹を太ももに近づける感じになってきた。

土台がしっかりするまでは、折りたたまずV字キープで。


ウシュトラは太もも垂直を意識しているが、実践できているかどうか不明。

 

ドロップバックは壁に手を着く回数が減って2歩で床に降りれた。

カムアップは壁を押す腕力頼りで進歩無し。

 

ヘッドスタンドはふくらはぎの重さを感じながらバランスキープ。


プラクティスタイムは87分だったが、途中トイレに行ったロスタイムを考えればまずまずな進捗記録。

 

宅錬にありがちな開始時に気分乗らないモードではなく、最初からモチベーション高く臨めて、汗もしっかりかけてスッキリ。