今朝は目覚しより1時間前に目が覚めて、二度寝したが結局目覚しの15分前に起床。
リビングダイニングに行ったら、テーブルの上で海老せんべい(みりん揚げ)の大袋を食い散らかした跡が、、、
誰じゃい?・・・ワシか、、、
昨夜の晩酌で酔っ払って理性のネジが吹き飛んで、えびせん怖いと食べてしまったようだ。
まあ、ロールケーキ1本完食とかじゃなくて、和菓子なのでまだよかった。
まあ、胃もたれもないし、体重は前日比+0.1キロにとどまったので、ドンマイドンマイ。
気を取り直して、渋谷へ出発。
 
●ミッチー氏アシュタンガマイソール早朝クラス
 
今日のアジャスト
・ティリエンムカエカパーダパシュチマタナーサで、割り座側の骨盤押しと背中押し
・マリーチアーサナAで、膝垂直押しと背中押し
・マリーチアーサナCで、上体の捻り補強
・スプタクールマーサナで、両足クロス首の後ろ掛けの位置修正
・バッダコナーサナBで、骨盤押し
・パシュチマタナーサナで、骨盤押し
 
スタンディングでも膝蓋骨引き上げに加えて頭とお尻で引き合う感じでやればいいことに気付いた。
かつ片足バランスに備えて、足を前後に開くポーズはつま先正面で脚内旋させることを意識。
 
そして片足立ちバランスでは、前屈度を攻めずにつま先正面で脚の内側を使ってバランスキープを優先。
ウッティタハスタAで顎膝タッチとか、アルダバッダで鼻膝タッチとかの最終形に執着せず、その日のベストで。
つま先開いて脚の外側を使えば重心安定するけど、それよりも弱い内側を強くする方で努力を継続するのがよい気がする。
脚の内外のバランスの悪さがハムの柔軟性を阻害している一因かもしれない。
 
ジャンプスルーとジャンプバックは、昨日ほどじゃないが一時停止モードが時々出現。
今日はマットの前方に視線固定することを意識した。
これはダウンドッグからのジャンプインでも同じ。
 
スプタクルマの両足クロスの横位置を左寄りに修正アジャストされたが、右足をかける位置が浅いのだろう。
ガルバピンダでの座骨立ちは、ナマステの指先おでこタッチに成功。
スプタコナーサナとウバヤパーダングは、進歩無し。
 
プラクティスタイムは84分で安定してきた。
まあ、サクサク進行してるわけじゃないし。
週明けから充実した練習が出来た感じで満足。
 
仕事はほどほどモードでこなして定時退社し、家で風呂入ってから晩酌。
サラダ、刺身3種にオリーブオイル、イカ黄金、玄米に、本絞りグレフル缶、アロンドラ赤ワイン。