今朝は目覚しより数秒前に目が覚めた。
昨夜ベランダに干した洗濯物を取り込もうとしたが、全然乾いていない。
速乾性のルルレモンのヨガマットタオルでさえ乾ききっておらず。
うーむ、湿度が高かったのだろうか?
速乾性のルルレモンのヨガマットタオルでさえ乾ききっておらず。
うーむ、湿度が高かったのだろうか?
それはさておき、渋谷へ出発。
●ユキエさんアシュタンガマイソール早朝クラス
今日のアジャスト
・パシュチマタナーサナAとBで、背中押しと、腰から伸びるように指導
・ジャーヌシルシャーナサBで、上体の捻れ修正と、折っている脚のグランディング補強
・ナヴァーサナで、つま先持って膝伸ばし指導
・バッダコナーサナAで、内腿押しと、骨盤から前傾するよう指導
・ウパヴィシュタコナーサナAで、踵を押し出す&踵で床を押すグランディング指導
・パシュチマタナーサナAとBで、背中押しと、腰から伸びるように指導
・ジャーヌシルシャーナサBで、上体の捻れ修正と、折っている脚のグランディング補強
・ナヴァーサナで、つま先持って膝伸ばし指導
・バッダコナーサナAで、内腿押しと、骨盤から前傾するよう指導
・ウパヴィシュタコナーサナAで、踵を押し出す&踵で床を押すグランディング指導
片足立ち系でのぐらつき対策で、今までつま先と踵を結んだ縦のラインの角度を気にしていたが、今日はたと気づいた。
横に揺れるのだから横方向に踏ん張るように意識した方がよいのでは?
具体的には親指と小指の付け根同士を結んだ線(ボールジョイント)が自分の正面と水平になるように目でなく体で感じて調整。
開脚時はボールジョイントで踏ん張るようにし、足を上げるときと前屈時は親指と踵を結んだ線でも踏ん張るようにした。
すると、ウッティタハスタで安定感が大幅改善し、左足軸だけだが久しぶりにアルダバッダパドモッタナーサナで鼻膝タッチに成功。
横に揺れるのだから横方向に踏ん張るように意識した方がよいのでは?
具体的には親指と小指の付け根同士を結んだ線(ボールジョイント)が自分の正面と水平になるように目でなく体で感じて調整。
開脚時はボールジョイントで踏ん張るようにし、足を上げるときと前屈時は親指と踵を結んだ線でも踏ん張るようにした。
すると、ウッティタハスタで安定感が大幅改善し、左足軸だけだが久しぶりにアルダバッダパドモッタナーサナで鼻膝タッチに成功。
右肩腱板痛回避のためのジャンプバック間引き作戦は昨日とほぼ同様だが、少しだけ間引く場面を減。
ジャーヌシルシBの左が終わって、アームバランスで浮かずにお尻を床に着けての通常のジャンプバック。
ナヴァーサナは、5回ともローラーサナアップ。
ジャーヌシルシBの左が終わって、アームバランスで浮かずにお尻を床に着けての通常のジャンプバック。
ナヴァーサナは、5回ともローラーサナアップ。
そのナヴァーサナでのローラーサナアップ初回で、手を着く幅が広いことに気付いた。
月曜日に痛みが出たのは肘が開いていたのだろうと想起し、今日は肘を体に着ける感じで脇締め意識してアップ。
通常のジャンプバックと同じ要領。
月曜日に痛みが出たのは肘が開いていたのだろうと想起し、今日は肘を体に着ける感じで脇締め意識してアップ。
通常のジャンプバックと同じ要領。
結果的には、月曜のような終盤からの棘上筋痛は発生しなかったが、まだ間引き無しでは痛みが出そうな感じ。
メーレ本セカンド編では「再損傷は避けるべし」と最初に強調されていたので、完全回復まではこれ以上の間引きレスは止めておこう。
メーレ本セカンド編では「再損傷は避けるべし」と最初に強調されていたので、完全回復まではこれ以上の間引きレスは止めておこう。
スプタコナーサナは、ゆっくり起き上がりで膝はそれほど曲がらなかったが、完全に起き上がれずに後ろに転がりそうで転がらないギリギリでバランス。そこから開脚を広めながらやや強引に上体を垂直に持って行き、ふくらはぎ着地はほぼ無音で出来た。
プラクティスタイムは86分と、手ごたえ感より数分多かった。
ちょっと丁寧にやりすぎた場面もあったかもしれない。
ちょっと丁寧にやりすぎた場面もあったかもしれない。
日中のオフィスでは「左を制する者は世界を制す」とキーボードは左手メインでパソコン操作。
定時退社して、イソゴ行き京浜東北線に乗って大森へ。
●アライさんレギュラーステップ
アップで2個作成して1221のカッティング。
本編でも継続採用で、123123で裏入りして、4455を追加。
シャトーブリアンなコリオはないが、その分しっかり動けて、汗かきたくさんん。
楽しくすっきりできて、ブクブクお風呂で仕上げて帰宅。
帰宅後は、マイヤーズラムのお湯割りを飲酒中。