GW中でも水曜木曜の早起き習慣キープした方がいいじゃろと、5時起きに成功。

日経新聞の林真理子の連載エロ小説を読んで、バナナと玄米豆乳の朝食取り、コーヒーと黒豆甘納豆のデザート食べてから、マンション共用施設で、アシュタンガ宅練。

連休中のためか、誰も来なくてワシ一人だったが、出来はまずまず。

 

自室に戻って、割と汗かいたのでシャワーして、髭剃ったりの身支度してから、普段の勤務より早めに出発。

向かうは青梅。

山手線はそこそこな混雑だったが、中央線はガラガラ、青梅線はさらにガラガラ。

青梅駅では、さらに乗り換えて奥多摩に向かう感じの人がほとんどだったが、気にせず「ようこそ昭和の町、青梅へ」のポスターをチラ見しながら、駅を出て、地図アプリ見ながら青梅鉄道公園へ。

公式HPでは徒歩15分だったが、ちんたら歩いても徒歩10分だった。

途中の急坂は、まあ頑張れば自転車の立ち漕ぎで登れるくらい。

つづら折りのワインディングになっているが道路幅狭いのでクルマのドリフトは無理そうで、下りは原チャリ2種クラスでのプチ峠攻めにちょうどよい感じ。

 

入園料100円払って、鉄道公園へ。

まず建屋内見物。

ジオラマはアキバの旧交通博物館で見飽きていたので、軽くスルー。

パネル展示は、東京の鉄道発展歴史を興味深く読み込めた。

 

そして、敷地下側へ下って、主目的のゼロ系新幹線展示へ。

下部のモーター抜かれて、ヘッドライドも抜かれていたが、まごうことなきゼロ系先頭車両。

アキバの旧鉄道博物館ではカットモデルかつ運転席には入れずだったが、ここはフリー。

運転席は設計昭和30年代のアナログ感満載だったが、よくもこれで210キロ営業運転やっていたなと感慨深い。

客席の方はレイアウト現在とそう変わらずで、感慨なし。

狭い個室があったのがヘーっと思ったくらい。

 

SLの車両はたくさんあったが、興味ないのでさらっと見て、滞在30分くらいで退場。

 

青梅駅から立川止まり電車に乗って、立川で途中下車で昼食。

改札出てグランディオで、隋園別館へ。

新宿のお店には何度か行ったので、懐かしくてつい入ってしまったが、おいしかったので満足。

料理長お勧めセットで、エビチリ、マーボー豆腐、酢豚、唐揚げ、にご飯とスープと杏仁豆腐。

 

一時帰宅途中で会社に寄ったり(ペット当番でうさぎに餌やり、、、そんなわけないがな)、宅配便関係で自宅待機とかあったり。

 

とりあえず、自宅夕飯食べてから、銀座中央へ。

たまにはいけじゅんステップに出てみようかと軽く思っていたが、前日のWEB整理券瞬間蒸発状態であきらめた。

 

●ゼンコちゃんシェイプアップローインパクト

 

今日はエアロ不慣れモードの方が複数いたためか、新コリだったけど2ブロック止まり。

残り10分から繰り返して、残り5分からクールダウン。

でも、ワシは気楽に楽しめて、ぞの割りに汗かけてよかったと満足。

 

レッスン後は軽くストレッチして、シャワーして退館。

雨は微妙だったが、並木通り散策はやめて、明日のマイソール早起きに備えてまっすぐ帰宅。

早起き失敗したら、お台場肉フェスか、由比漁港さくらえび祭りに行くかもしれない、行かないかもしれない。