ハムストリグを柔らかくする方法をここ数日ネットで探していたが、10人いれば10通りのやり方があって、どれも似たような感じでどれを選べばいいか迷いまくる。

結局、アシュタンガのレッスンで膝をなるべく伸ばすべきところは伸ばすようにした方がいいなと理解できた。

 

それと、、起床後の真向法体操を5年ぶりに復活させようと思った。

自分のブログを読み返してみると、2011年8月から翌年7月まで朝晩の真向法体操をやっていた。

1年やってハムの固さが変わらなったので止めてしまったのだが、再挑戦してみる気になった。

 

お手本のようにべったり前屈できるようになるには、1年から3年かかると公式協会のHPにあったのを読んで、5年前はまだまだエゴ的だったな、アシュタンガのアーサナと共通なのでこれも何かの縁だと思って、軽く今朝ベットの上でやってみたら気持ちよかった。

 

休足日の今日も、会社から帰宅して、夕飯前にやってみた。

但し、アシュタンガをベースにしたい気持ちがあって、ヨガマット敷いて、骨盤が立たないのでヨガブロックの上に座り、ウジャイ呼吸で、バッタコナーサナ・パシュチマタナーサナ・ウパビシュタコナーサナAを息吐いて伏せて、息吸って戻る、を10回*3セット。

 

第4体操のスプタ・ヴィラーサナはひっくり返ってから8呼吸*2セット。

 

ついでにウッターサナで膝伸ばし意識と、ジャックナイフストレッチ、チャレンジングな気分でハマヌーンなんちゃって、までやって、気持ちよくて自己満足。

 

今後、、起床後は太陽礼拝やってから真向法、平日夜と週末日中のレッスン前後はスプタクルマでの足を首掛け、とかを真向法に追加してでやってみようと思う。