撮った写真の選択。
同じ景色、人でも少しずつ構図を変え
設定を変え
多きときには同じ被写体を
何枚も撮りますよね。
その中からベストな1枚を選ぶ作業が難しい。
自分はコレかな、と思っても違う人や専門家の目は別な1枚だったり
もちろん答えは自分の好きな1枚なのでしょうけど、
そこまでたどり着くのも大変。
ではそんな選択の悩みを
新年にikoi撮影会で撮らせていただいた
ロックな赤岩令苗さんの写真と共に見ていきましょう。

カッコいい。
目線外している構図。

こちらは目線もらっている構図。
これだけでも選択に悩む。

少し前へ寄った構図。
力強い目線がロック。

下から見上げた構図。

見上げたかんじでも若干引いた構図。
もし何かの作品として1品選ぶとした場合、迷う。
どれもこれもカッコいいし。
こういう時の皆さんの選ぶポイントはどこなのでしょう。











